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新着予想天皇賞(春)2011予想一覧シーバスの予想

ワイド 3-15番:1,600円的中

京都11R 天皇賞(春) 2011年5月1日(日)
芝外3200 4歳上GI 曇稍重 平均レースレベル3.0

87654321枠番
181716151413121110987654321馬番

















































































































馬名



牡4 牡5 牡6牡4 牡9 牡5 牡4 牡4 牡7 牡4 牡8 牡4 牡4 セ7 牡4牡6牡4 牡4性齢
58 58 5858 58 58 58 58 58 58 58 58 58 58 585858 58斤量































騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順結果着順 結果着順着順
××

のび犬

軍神マルス

BC爺

サニーのす

はまちん

信じる♪

×編集長おく「エネルギー効率を考える」自信度C 2
馬場が全くわからなかったのだが、とりあえず湿ってやはりちょっと時計はかかる馬場になった。ある程度パワーやスタミナタイプにシフトして予想してもよいのではないか。

コスモヘレノス
斤量の単純計算からすれば、この馬とコスモメドウでは同じくらいの力量のはず。3600向きのスタミナも証明しているし。
ガサがあるので58キロにも対応する可能性は十分。上がりが掛かってスタミナ勝負なら。自分で前に行ける脚ももっている。

ゲシュタルト
かなりのピッチ走法で、道悪ということならこの馬!!


-------------------------------------------------
有馬記念のときの再現かのように、
逃げ馬の人材不足を感…
××東方飛鳥自信度C 9
阪神2000mをレコード勝ちのヒルノダムールですが、不安材料は何と言っても距離だと言われていますね。

一番人気のトゥザグローリーにも同じことが言われていますが、逆に、距離にさえ目を瞑れば、近走の実績からこの2頭に勢いがあると見て間違いないでしょう。

幸いなことに、4月に入って、気温がグングン上昇し、人間でいうところの、酸素解離曲線が馬にも適応できるのであれば、多少スタミナに不安があっても、冬場よりはHbからの酸素放出が良くなって、意外と距離が持ってしまうのではないかと考え、敢えて距離不安で人気を落としている馬から入ってみたいと思います。

相手も人気薄を中心に

馬連2-1・3・7…
×影虎「京都11R 天皇賞(春)」自信度C 2
雨が降ったことで、スタミナの要求度は高まっていそう。血統的に3200mでも大丈夫と思えるタイプで、例年、人気以上、血統的期待以上に着順が上になる内枠の馬、特に先行馬を重視します。上がり34秒台後半ぐらいが最速になるようだと、人気馬が苦しい結果になるのではないかと考えます。
マイネルキッツは一昨年は厳しい流れ、昨年は緩い流れ、2種類の流れを好走しているにも関わらず、ずいぶん軽視されている印象。

◎ナムラクレセント(雨がプラス、積極策)
○マイネルキッツ(上記の通り)
▲ペルーサ(使い込まれていない分の上積み期待)
△ビートブラック(雨、内枠、位置取り)
△コスモメドウ(大外から思い切った…
koo自信度C 3
(1)前走、GⅢ以下出走       【0-0-1-17】①⑤⑫⑬⑰
(2)前走、GⅡ以上で0.6差以上の敗退 【0-0-1-26】⑦⑧⑩⑪⑭⑯⑱

残るのは、②③④⑥⑨⑮


春天は、距離実績が重要で、2400m以上の重賞連対or勝利が必須。
近5年の3着以内馬15頭全馬がこれに該当する。

主要ローテーションのうち距離が短い産経大阪杯組。
ここから3着以内に食い込めるのはGⅠ馬。
②は割引。
さらに、菊を敬遠した⑥⑨はベスト条件ではないはず。
こちらも割り引きたい。


次いで、近5年の3着以内馬15頭のうち13頭が、4コーナー5番手以内。
となると、先行、まくりができる馬が有利。

先行もできる③ナムラクレセントを上位に。
3000以上は【1-0-2…
マッサ「有馬3着を評価したい。」自信度C 6
◎トゥザグローリー
有馬記念3着の後は負けていない様に完全に本格化したし、現役競走馬でもトップクラスの能力を持っているので恥ずかしい競馬はしないと思う。
小回りコースだが中山2500mで2勝挙げている様に距離は大丈夫と思う。
レベルの高い有馬記念で今回出走メンバー中最先着の実績は侮れない。
稍重で勝利もあるので渋い馬場でも大丈夫だろう。

○ローズキングダム
前走、前々走は他馬より重い斤量で出走し、薔薇一族らしさを発揮してしまった。
今回はGⅠなので同斤で走れる事が何より。
2着に敗れた去年の菊花賞は激走したビッグウィークを捉えきれなかったが、直線の末脚は他馬を圧倒していた。
絶対の本命「相手多し。当たる自信がありませんww」自信度A 2
僕は天皇賞(春)が1回も当たった事がありません・・・

一昨年はマイネルキッツに、去年はメイショウドンタクにやられました・・・

今年こそ!三度目の正直ということで当てたいのですが、これといって有力馬がいません・・・

本命はローズキングダム。なんといっても安定感があります。この馬を軸にしたほうが懸命といえるでしょう。対抗にはエイシンフラッシュ。この2頭はダービーで驚異的な上がりタイムでした。3番手にはジャミール。強い4歳世代に人気が集まっているが、この馬もスローに強い馬。一瞬の瞬発力を使えば3着も・・・

買い目

3連複 フォーメーション

4,9,15-4,8,9,15-1,2,3,4,5,6,8,9…
BC爺「御三家の底力を」自信度B 5
正直あまり荒れないだろうなと諦め気味だったんですが、
それで私なんかが人気サイドの3連単を買うと大抵荒れます。
どうせ駄目なら、しっかりと攻めて撃沈することに。

しかし闇雲に人気馬を蹴るのでは書かせて頂く資格がありません。
一番の不安点は上位4頭中3頭が3000以上未経験であることでしょう。
また、主要ステップとなった日経賞があまりにも緩い流れの競馬で、
そこで楽をして好走してきたツケが本番で出る可能性はあります。

そういう状況の中、例年ほど速い馬場ではないと思いますし、
雨で更に重く、タフになればますます不安点が顕在化するはずです。
付け入る隙は出てきました。

◎ビートブラ…
イズリント「2週連続中途半端な雨」自信度B 11
雨がやみました。降水確率が60%ですけど、はてもう降らないんですかね。
ならば10時現在稍重ですけど良の見込みもたちますねぇ。

◎エイシンフラッシュは父キングズベスト×母父プラティニとバリバリの欧州血統。前走大阪杯3着だったが、休み明け59kgとしては上出来。この大阪杯からの参戦で好成績を残したのはメイショウサムソンとテイエムオペラオーが思い出されるんですが、どちらもオペラハウス産駒、母父ダンシングブレーヴとブラッシンググルームとバリバリの欧州血統であったということもあって面白そう。


○トゥザグローリーは父キングカメハメハ×母父SSという流行の血統。この血統からはあまりスタミナ…

タイム 3:20.6 4F 47.7 3F 36.0
単勝2番1690円(7人気)
複勝2番550円(7人気)15番300円(3人気)3番450円(6人気)

シーバス<09期 西前頭十五枚目>
「昨秋の忘れものを取りに来たエイシンフラッシュ」
エイシンフラッシュ2着/3人気
○ナムラクレセント▲ペルーサ  
×ヒルノダムール×ゲシュタルト
1996
11拍手

ワイド 3-15番

1,600円的中

本命はエイシンフラッシュ
菊花賞では戦前から本命と決めていた馬。
血統から距離をこなす下地は十二分にある。
前走は休み明けと斤量差を考えれば上々の内容。
調教の動きからは前走からの上積みは間違いない。
脚質には自在性があり、前走のような早め進出の競馬でねじ伏せたい。

対抗はナムラクレセント
前走は前々での競馬から早め抜け出しで後続に影も踏ませぬ完勝。
メンバーのレベルが一息だったとはいえ、同馬の長距離適性を改めて見せつけられた格好。
明確な逃げ馬不在の中で行く馬がいなければ行くと陣営が発言しているあたりは頼もしい。
当然行く馬がいれば前走のように番手からの競馬も可能。
スタミナに不安のある4歳馬が馬群で牽制し合う流れになれば、
道中のアドバンテージが活きないか。

3番手はペルーサ
前走は休み明けが堪えたか勝ち馬には完敗の内容。
しかし、血統的には距離延長に不安が無く、
ある程度直線で切れの求められる京都3200mのコースも合いそう。
多少の出遅れもこの距離なら挽回可能。
前半突っ込み過ぎると直線で伸びを欠くので、中段当たりで脚をタメる競馬が理想。

連下には、
天皇賞(春)は前年好走馬が着順を落とす傾向がある点が不安だが、調教は動いたマイネルキッツ。
前走はゴール前人気薄に詰め寄らる内容も、脚をタメられる絶好の内枠を引いたビートブラック。
本質的に距離は不向きも好枠と地力は認めるローズキングダム。
血統的に距離延長は疑問も強い相手に勝った前走の内容を評価したいトゥザグローリー。
アルゼンチン共和国杯で絶妙な騎乗を見せた中谷に戻る点はプラスのコスモヘレノス
の5頭。

ヒルノダムール、ゲシュタルトの2頭は
血統的にも実績的にも3000m超のレースは不向きな印象。
ヒルノダムールは調教内容から前走からの上積みが薄く、
ゲシュタルトは前走内容からも長距離戦では直線で止まってしまう。

---------------------------------------------------------------
古馬の長距離戦に関しては競走成績が適正を物語っていることが多く、
血統分析があまり意味を持たないこともあるが、
とりあえず全出走馬の血統短評から。
(印は血統的見地からの長距離適正。◎>○>△>×の順。
菊花賞出走の4歳馬については菊花賞時のものをほぼ再掲。)

○ビートブラック
父はマイルから中距離で活躍したミスキャスト。
ミスキャストの母父は牝系に入ってスタミナを伝えるトニービンで、
自身よりも長い距離適正を持った産駒を輩出してもおかしくは無い。
母父は菊花賞馬を複数頭輩出しているブライアンズタイム。
母母父は天皇賞(春)を勝ったサクラローレルを輩出している
レインボウクエストで、牝系のスタミナ要素は十分。
父の距離適性を考えると3000m超ではどうかと思ってしまうが、
牝系には十分こなせる下地はある。
(菊花賞3着で自身の長距離適正は証明済)

△ヒルノダムール
父は菊花賞馬マンハッタンカフェ。
母父凱旋門賞馬ラムタラで、父と母父の競走成績だけを見れば申し分
ないのだが、BMSにラムタラが入った馬のほとんどが短~中距離馬。
母母父のレミグラン、母母母父ブリガディアジェラートもマイラー寄りで
牝系のスタミナに強調材料はない。
(菊花賞7着で自身の長距離適性には疑問が残る)

○ナムラクレセント
父ヤマニンセラフィムは京成杯を同着で勝ったサンデーサイレンス産駒。
代表産駒は同馬と準オープンを勝ったヤマニンリュバンぐらいだが、
ヤマニンリュバンはダートの2100mで準オープン勝ちをしており、
出世する馬は案外距離の融通が利くタイプか。
母父サクラショウリはパーソロン産駒でダービー、宝塚記念を勝った馬。
種牡馬として菊花賞馬サクラスターオーを輩出しており、
牝系にグレイソブリンの血を持っているあたりスタミナ要素は高い。
母母父ダンディールートは内国産ラインを伸ばしたビゼンニシキ、
トウショウペガサスで有名なマイラー種牡馬。

△ローズキングダム
父キングカメハメハも昨年大ブレイクした種牡馬。
産駒はマイル~中距離で活躍する馬が多いが、キングマンボ系は
距離の融通が効くタイプも多く、アパパネの登場でクラシックディスタンス
までは大丈夫であることが証明された。
母父は天皇賞(春)馬を複数頭輩出したサンデーサイレンス。
牝系の薔薇一族からは菊花賞3着馬ローゼンクロイツが出ており、
3000m超にもある程度対応は可能であろうが、
父を考えるとやはりベストは中距離だろう。
(菊花賞2着で乗り方と展開次第では距離の克服は可能か)

○ジェントゥー
父ルーソリテールは2歳時にマイルのグランクリテリウム賞を勝った馬。
3歳時に2100mのリュパン賞でエリシオに僅差の2着後に引退している。
父系は産駒にスタミナを伝える場合のあるロベルト系。
母父ベーリングは日本ではマイル~中距離の印象だが、
昨年にBMSとしてハービンジャーを輩出しており
クラシックディスタンスでも問題無い。
母母父はスタミナと底力を伝えるレインボウクエスト。
母母母父トロイ、母母母母父ボールドラツトもスタミナタイプの印象で、
自身の距離適性は牝系によるものが大きいか。

○ペルーサ
父ゼンノロブロイは天皇賞(春)2着馬。
母父キャンディストライプスはスタミナと底力伝え、
大舞台で力を発揮するブラッシンググルーム系。
牝系は地味でマイナーなアルゼンチン牝系だが、母母父はフォルリ
(セイウンスカイの父父父)を輩出したアリストファネスの系統で
地味ながら確実にスタミナと底力を伝えていく牝系と判断したい。
血統的に淀の3200mはなんの問題も無い。

○マカニビスティー
こちらも父は天皇賞(春)2着のゼンノロブロイ。
母父ブライアンズタイムは父として天皇賞(春)勝ち馬
マヤノトップガンを輩出するなど産駒にスタミナを伝えるロベルト系。
母母父は米国型ノーザンダンサー系のデュピティミニスターだが、
母母母父はスタミナと底力を伝える大舞台に強いリボー系の
プレゼントコロニー。
血統的にこちらも淀の3200mはなんの問題も無い。
(ただ牝系の血統にダート色が濃すぎることも事実で・・・)

◎マイネルキッツ
父チーフベアハートはダンチヒ系だが、天皇賞(春)を勝った
同馬が代表産駒というスタミナ寄りの種牡馬。
母父サッカーボーイは自身の競走成績と異なり産駒に豊富なスタミナ
を伝える種牡馬。
母母父クリムゾンサタンはスカーレット一族の祖となった
スカーレットインクを輩出しており、牝系に入って力を発揮するタイプ。
父、母父ともに長距離適正が高く自身の競走成績がそれを証明済。

△トゥザグローリー
父キングカメハメハも昨年大ブレイクした種牡馬。
産駒はマイル~中距離で活躍する馬が多いが、キングマンボ系は
距離の融通が効くタイプも多く、アパパネのローズキングダムの登場で
クラシックディスタンスまでは大丈夫であることが証明された。
母父は天皇賞(春)馬を複数頭輩出したサンデーサイレンス。
母母父ヌレイエフはマイラー種牡馬だが牝系に入ると距離の融通が利く。
母母母父シャーペンアップは短距離馬で、産駒もマイラーが多いが、
牝系に入り代を経るとある程度距離の融通が利く。
牝系のスタミナ色はやや薄めで、3000m超の距離では一度疑って掛りたい
血統構成ではある。

○トーセンクラウン
父オペラハウスはテイエムオペラオー、メイショウサムソンという
2頭の天皇賞(春)勝ち馬を輩出。
母父ダンシングブレーヴは欧州型ノーザンダンサー系種牡馬だが、
短距離からクラシックディスタンスまで幅広い距離で活躍馬を輩出。
母母父ヘイロー、母母母父はテディ系で牝系のスタミナ色はそれほど
濃くは無いが、父オペラハウス×母父ダンシングブレーヴは
メイショウサムソンと同じで淀の3200mとは相性が良さそう。

△ゲシュタルト
父は菊花賞馬マンハッタンカフェ。
母父はある程度距離の融通が効くミスプロ系のエンドスウィープ。
母母父はスタミナ豊富なサドラーズウェルズで、
牝系はスピードとスタミナのバランスが取れたタイプ。
ただ、やはり母父エンドスウィープでは距離の融通が効いても
クラシックディスタンスまでというイメージしか持てない。
(ダイヤモンドS、阪神大賞典の内容から3000mには壁がありそう。)

△コスモヘレノス
父グラスワンダーは産駒にスタミナを伝える場合のあるロベルト系。
母父は産駒に確実なスタミナを伝える凱旋門賞馬エリシオ。
ただ、母母父はミスプロ、母母母父はアリダーといかにも米国寄りの
スピード&パワータイプで牝系のスタミナ要素はむしろ薄い。
血統的には中距離戦の持久力勝負で、というイメージ。
(自身の競争成績から長距離適正は間違い無いが・・・)

○ジャミール
父ステイゴールドは天皇賞(春)2着馬。
産駒には中距離を得意とする馬が多い印象。
父母父ディクタスは代を経てスタミナを伝えるファイントップ系。
母父はスタミナ豊富なサドラーズウェルズ。
母母父レヴモスは凱旋門賞馬で、
日本でなじみのあるトウルビヨン系。
母母母父はフォルティノでスタミナタイプのグレイソブリン系。
父の産駒にステイヤータイプは多くないが、牝系はスタミナ豊富で
血統からは3000m超の距離でもまったく問題無い。

○トウカイトリック
父エルコンドルパサーは自身の他に菊花賞馬ソングオブウインドや
ダートの中長距離で活躍したヴァーミリアンなどスタミナ豊かな
産駒を輩出。
母父は産駒にスタミナを伝える場合のあるロベルト系。
母母父のイクスプロウデントはパワータイプにニアークティック系。
母母母父はマイナーなエクリプス系(ストックウェル系)の傍系。
牝系のスタミナ要素が普通程度だが、父の種牡馬としてのスタミナ
が伝わっていれば3000m超の距離も問題無くこなす。
(「芝がダメになればダートを走れば良いのに」と常日頃思う血統)

○エイシンフラッシュ
父キングズベスト自身はマイラーだが、
産駒には日本ダービーを勝った自身、今年の英ダービー、凱旋門賞
を勝ったワークフォースとクラシックディスタンスでの活躍馬を輩出。
半姉アーバンシーも凱旋門賞を勝っており、スタミナの潜在性は高い。
母父プラティニを底力豊富なドイツの名門父系であるアルヒミスト系。
牝系はスタミナ色の濃いドイツ牝系で、血統的にはクラシック
ディスタンスがベストも、距離が延びることに対して不安はない。

△オウケンブルースリ
父ジャングルポケットは天皇賞(春)2着馬。
スタミナを伝えるグレイソブリン系。
母父シルヴァーデュピティはダート寄りの米国型ノーザンダンサー系。
母母父ノーザンジョーヴはスピード寄りの米国型ノーザンダンサー系。
母母母父はスタミナと底力を伝え大舞台に強いリボー。
父の産駒には昨年の天皇賞(春)勝ち馬ジャガーメイル他
クラシックディスタンス超の距離で活躍する馬は多いが、
牝系は米国色が強く3000m超の距離は長い印象。
(自身の勝った菊花賞は結果メンバーが手薄だったという面も)

◎フォゲッタブル
父は菊花賞馬で種牡馬としても複数の菊花賞馬を輩出している
ダンスインザダーク。
母父はスタミナを伝えるグレイソブリン系のトニービン。
母母母父にガーサントがおり牝系のスタミナ要素もありそう。
父、母父ともにスタミナ要素十分で牝系もスタミナがありと
なれば3000m超の距離は持ってこいの印象。

◎コスモメドウ
父キングズベスト自身はマイラーだが、
産駒には日本ダービーを勝ったエイシンフラッシュ、今年の英ダービー、
凱旋門賞を勝ったワークフォースとクラシックディスタンスでの活躍馬
を輩出。
半姉アーバンシーも凱旋門賞を勝っており、スタミナの潜在性は高い。
母父はスタミナ豊富なサドラーズウェルズ。
母母父ダンシングブレーヴは欧州型ノーザンダンサー系種牡馬だが、
短距離からクラシックディスタンスまで幅広い距離で活躍馬を輩出。
母母母父ダンサーズイメージは母父として菊花賞馬レオダーバンを輩出。
牝系を見ればスタミナ色は抜群で、父も牝系にスタミナ色有りとなれば
距離は4000mあっても大丈夫。
05/01 02:20

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シーバス

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新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信
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つぶやき
クライスト教授
07/22 17:00

プランドラー5着完敗。逃げ・先行での脚質転換に望みを懸ける。

編集長おくりばんと
07/20 17:48

アドマイヤマーズは中京2歳ステークスで注目ですね!雨竜さんありがとうございます!

雨龍泥舟
07/20 09:09

(続き)とりおやこさんのウィズジョイの3頭です(見落としあるかも)。 獲得賞金額Topは多分、ドリームパスポートさんです。

雨龍泥舟
07/20 09:08

7/19 ナンデPOGの話を。すでに3頭の勝ち馬が出ています。ダーハラさんがオーナーのチュウワフライヤーとドリームパスポートさんのアドマイヤマーズの新馬勝ち2頭と、水沢で勝ったとりおやこ...

   つぶやきだけ全て見る

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コメント

index>>

>>ぐつん


07/21 17:43

クライスト教授>>

>>クライスト教授


07/13 13:09

雨龍泥舟>>

>>クライスト教授


07/12 08:12

クライスト教授>>

>>クライスト教授


07/12 00:43

雨龍泥舟>>

>>クライスト教授


07/11 07:43

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