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なかなかいい好材料ですな
ラブと心中したくなりますね♪
先輩のオグリローマンは、中央初戦は気性的に・・・敗退。
2戦目チューリップ賞は田原で2着、桜花賞は武で1着。
それも不利な内枠からの勝利でしたね。
ミーチャンも芝適性より環境の変化への対応もポイントでしょうか?ローマンよりも地方戦歴は上ですし、怖がりな気性がないところは良いでしょう。産駒には芝路線中心のサザンスタディがいますし、トーホウドルチェは芝6戦して全て1秒以内の大差ないもの。
どうでしょうか?鍋をつついてみました。
>2着ダート実績馬ベストオブミーが内から伸びて権利を取りました、これは好材料。
ああ!良かった
好材料みつかった!
と言ってもまだ丁半博打の域を出てないのが
なんとも・・・
オレも必死にラブミーチャンの好材料探してみます
こういう挑戦はあった方が競馬界にはいいね。
何かと話題になるし、笠松も経営的に勝ってほしいだろうね。
マーチャンは短距離馬らしいピッチ走法、前脚のかき込みがほとんどない馬だったから真のスプリンターなのね。
あの世代よりは楽だよなあ、見合って見合って~「はっけ良い、残った!」
アストンマーチャンは、なんといっても3歳牝馬でスプリンターズSを制しましたが、
そのアストンマーチャンですらクラシック戦線では、遅れを取ってましたね。
黄金の牝馬世代、距離の適正等、同じ目線で考えてはいけないですが、
ミーチャンはこの世代で、距離も十分守備範囲の1400Mでは、芝初戦といえど、待ったなしですね。