昨年勝馬ラブリーデイ@ルメール騎手6番人気!天皇賞秋2016出走予定馬・枠順確定前予想オッズデータ

ラブリーデイ
天皇賞秋2016単勝複勝
モーリスムーア
アンビシャス横山典
エイシンヒカリ武豊
ルージュバック戸崎
リアルスティールデムーロ
ラブリーデイルメール
ステファノス川田
アドマイヤデウス岩田
ヒストリカル田中勝
サトノノブレスシュタルケ
サトノクラウン福永
ロゴタイプ田辺
ヤマカツエース池添
クラレント小牧
カムフィー蛯名
4.2
5.0
5.4
6.0
7.9
9.4
14
33
33
34
35
35
48
79
198
1.8
2.0
2.0
2.0
2.4
2.6
4.4
6.6
5.8
5.9
5.9
6.9
9.8
20
50
日程:2016.10.30 出走馬頭数:18頭
[天皇賞秋2016予想] 場所:東京競馬場
 群雄割拠の天皇賞秋だが、1番人気予想はアンビシャス横山典騎手。昨年は道中折り合いを欠きながらも僅差5着。2016年は横山騎手とのコンビで自在な競馬を身につけ安定。先行しても差しても良し。前哨戦も勝ちに等しい内容。
 ルージュバックは久しぶりの牝馬制覇がかかる。ただ、毎日王冠は54キロと斤量に恵まれた面もあり、初めての56キロで力を出し切れるかどうか。
 武豊騎手はエイシンヒカリで出走。イスパーン賞をぶっちぎり勝ちしてワールドレースホースランキング1位に輝いた馬。ただし、前走は馬場を嫌い大敗。昨年の天皇賞秋でも人気を裏切り大敗している。当たりはずれが大きく信頼できないタイプ。
 モーリスはマイルから転じてきたが、なんといっても鞍上ムーア騎手の手腕が手ごわい。リアルスティールは毎日王冠を体調整わず回避したが、これがどのように出るか。昨年の天皇賞秋勝馬ラブリーデイも叩かれ上昇中。以上6強の予想オッズ。
 注意しなければいけないのが、東京2000mと全く異なる条件の海外遠征で実績を積んだ馬達だ。「強い馬なら多少条件がズレても強いはず。」というのは妄想であって、あの人気馬にも危うさはある。
 競馬セブンが注目するアノ陣営からは『ウチは東京2000mのココが大目標。●●●●●●●がハナを切る展開も理想だし、これだけ好走条件が揃えば勝ち負け』と強気の発言。
 更に、表向きには胸を借りる立場である事を強調している某穴馬陣営からも『勝ち負けになる算段がなければ使わないし、着実に力をつけている今な今回のメンバーに交じっても印ほど力差はない』と色気タップリ。本音は全く逆。
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顧問:古川幸弘
~競馬ラボより抜粋引用~
 1947年東京生まれ。昭和41年、競馬専門紙「勝馬」に入社。平成13年退社に至る35年間、名トラックマンとして名を馳せた。馬を見る相馬眼は独創性に溢れ、今でも他のトラックマンの追随を許さない。また27年間に及ぶラジオ日本実況中継のパドック解説者としても活躍。 専門紙を引退した後でも池上厩舎、清水利厩舎、嶋田功厩舎等の交流も深く、関係者から本音で情報を聞くことが出来る。 騎手では田中勝春、勝浦正樹騎手とは親子同然の仲。 また古くから馬主との造詣も深く、内外共に認める競馬サークル内の顔である。
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