秋華賞2017 日程 騎手 出走馬データ

競馬ナンデ想定班(2016年10月14日 16:48)
秋華賞2016単勝複勝
ビッシュ戸崎
ジュエラーデムーロ
ヴィブロス福永
カイザーバル四位
ミエノサクシード川島
デンコウアンジュ内田
クロコスミア岩田
パールコード川田
レッドアヴァンセ武豊
フロンテアクイーン蛯名
エンジェルフェイス浜中
ダイワドレッサー川須
パーシーズベストヴェロン
ネオヴェルザンディ松山
ウインファビュラス松岡
フロムマイハート和田
キンショーユキヒメ松若
ゲッカコウ柴田大
ワンダーピルエット小牧
2.5
4.6
7.8
14
14
17
17
18
18
29
33
36
36
70
70
71
71
95
96
1.3
2.0
2.9
3.9
4.4
4.6
5.2
5.0
5.5
5.8
6.6
7.9
8.2
8.7
12
19
26
22
38
馬連1人気ビッシュ─ジュエラー7.0倍
馬単1人気ビッシュ→ジェエラー12.5倍
日程:2016.10.16 出走馬頭数:18頭
[秋華賞2016予想] 京都競馬場
 圧倒的人気のシンハライトは屈腱炎で回避。これで混沌としてきた秋華賞だが、ビッシュが抜けた1番人気になりそう。ビッシュはオークスで僅差3着。前哨戦紫苑ステークスも快勝。3着馬は1秒離しておりかなりの楽勝。長い距離で抜群の安定感。戸崎騎手とも手が合っている。
 ジュエラーは桜花賞を勝ったあと骨折。軽度の症状だったが、復帰戦のトライアル・ローズSで大敗。馬場が合わなかったとも考えられるが、大味な競馬しかできないタイプで距離伸びてマイナスなのかもしれない。オッズはこれら3強の模様。
 カイザーバルは母ダンスインザムードの良血が開花してきた。ただ、前走は渋った馬場が味方したのと内をロスなく回ってのもの。
 予想オッズからは馬券はどこから買おうか迷ってしまう秋華賞2016。
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レース前に開催されたトラックマン合議
ホースメン会議とは ~wikipediaより抜粋引用~
 1981年に、かの"競馬の神様"大川慶次郎氏らが中心になって設立。大川を総監督に据え、当初から複数のトラックマンによる合議制による予想を提供する方式でスタートした。
 1999年に大川が亡くなると当初は伊藤友康(元ダービーニュース編集長)を総監督に起用するが、2001年夏には大川唯一の弟子能勢俊介に総監督を交代。
 中でも当時注目を集めたのが「ホースメン会議・100の実験」と題された資金投下方式。「資金3分割3倍法」とも呼ばれるこの方式は、下記のような方式を取った。
 1、馬券が的中する場合
 ・資金が10万円の場合、最初の推奨レースにその1/3(3万3千円)を投じて馬券を購入。
 ・馬券が的中して15万円の配当を得る。(基本的に配当は購入額の3倍以上を目指す)
 ・資金は21万7千円となるので、次の推奨レースにその1/3(7万2千円)を投じ馬券購入。
 2、馬券が外れる場合
 ・資金が10万円の場合、最初の推奨レースにその1/3(3万3千円)を投じて馬券を購入。
 ・馬券が外れる。
 ・資金は6万7千となるが次レースでこの1/3(2万2千)ではなく前回額(3万3千円)購入。
 以上の手順を繰り返し、100レースが終了した時点で資金を100倍にすることが可能かどうかに挑む、というこの方式は、後に多くの予想会社が(多くの場合は何らかのアレンジを加えた上で)取り入れられ、ホースメン会議は現代の競馬予想会社の先駆けとされている。

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