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大阪杯 2017 日程 騎手 出走馬データ

競馬ナンデ想定班(2017年3月21日 11:24)

第61回大阪杯2017予想オッズ・騎手想定

日程:2017.4.2 賞金順出走馬可能頭数:18頭
予想
オッズ
出走予定馬 想定
騎手
枠順 厩舎 馬主 前走成績
2.8 キタサンブラック 武豊 4枠5 清水 大野商 有馬記念2
4.1 サトノクラウン デムーロ 5枠7 里見治 京都記念1
4.8 マカヒキ ルメール 8枠14 友道 金子真 京都記念3
7.5 ヤマカツエース 池添 8枠13 池添 山田博 金鯱賞1
9.9 アンビシャス 福永 7枠12 音無 近藤英 中山記念4
17.6 ステファノス 川田 3枠4 藤原 キャロット 金鯱賞6
25.3 マルターズアポジー 武士沢 7枠11 堀井 藤田在 小倉大1
25.4 ミッキーロケット 和田 1枠1 音無 野田み 京都記念4
32.5 サクラアンプルール 横山典 4枠6 金成 さくら 中山記念2
45.1 ロードヴァンドール 太宰 5枠8 昆貢 ロード 金鯱賞2
45.5 モンドインテロ 内田 6枠10 手塚 シルク 日経新春3
60.3 スズカデヴィアス 藤岡 3枠1 橋田 永井啓 金鯱賞3
71.1 ディサイファ 四位 6枠9 小島 モハメド チャレンジ9
90.6 アングライフェン 岩田 1枠2 安田 前田幸 京都記念5
 キタサンブラックは、昨年大阪杯で好走しており、もともとの距離適性からすればこのあたりは当然守備範囲。こちらも国内専念。ただ、昨年もアンビシャスに差されているように若干距離が短い印象もある。
 マカヒキは、京都記念でまさかの3着。状態は良かったため馬場が合わなかったか。ここはダービー馬の意地を見せたいところで、ルメール騎手は心強い。
 川田騎手はマカヒキではなく、ステファノスとのコンビ。金鯱賞は6着に沈んだが、特殊な中京コースに対応できなかったためで、阪神2000なら問題なし。
 アンビシャスは昨年の大阪杯勝ち馬。横山騎手のあっと驚く先行策からの押し切りで、強い内容。ツーターンの中距離は得意で、ここなら一発もありそう。今は折り合いも安定しており、大きく崩れることはなさそう。あとは馬場がよければ。
 ヤマカツエースは、距離が長いと思われた有馬記念で4着の大健闘。金鯱賞も連覇し、得意な距離の2000mであれば上位に迫れるところまで成長してきた証だ。
 ミッキーロケットは日経新春杯を勝ち、ここから距離を縮めての参戦を予定している。ただ、この馬が開花したのは神戸新聞杯以降の長距離を使ってから。2000mでスピードを要求されてどこまで。
 そこでご紹介したいのが日本ダービージョッキー大西直宏擁する「ワールド競馬WEB」。大西騎手は実際にサニーブライアンで皐月賞を制するなど、G1レースの逃げ切り勝ちを3度経験しており、騎手ならではの観点で勝馬を見抜けるのだという。曰く、、人気のキタサンブラック&マカヒキにはいずれも死角があり、今年ので買うのは、この3頭だけでよいとのこと!↓↓


キタサン・マカヒキに死角あり!?

高松宮記念も△◎○で的中!

第61回大阪杯(G1)
『絞りに絞った3頭』


◆いま絶好調!勝負情報で大きく獲った↓↓

第47回高松宮記念(G1)
△セイウンコウセイ
◎レッツゴードンキ
○レッドファルクス
馬連:2150円的中
3連複:3230円的中

第66回スプリングS(G2)
△ウインブライト(5番人気)
◎アウトライアーズ
○プラチナヴォイス(6番人気)
馬連:1350円的中
3連複:6670円的中

第31回 フラワーC(G3)
◎ファンディーナ
△シーズララバイ(8番人気)
馬連:2370円的中

第51回 フィリーズレビュー(G2)
◎レーヌミノル
○カラクレナイ
△ゴールドケープ
馬連1点目:450円的中
3連複:2220円的中
3連単:9570円的中

第54回 弥生賞(G2)
◎カデナ
△マイスタイル
馬連:4360円的中

第31回 根岸S(G3)
◎ベストウォーリア
馬連1点目:860円的中
3連複1点目:2390円的中
3連単:9330円的中


マカヒキの早熟説は?

キタサンブラックの衰えは?

サトノクラウンはムラ駆け?


G1レースのことはG1ジョッキーに聞け!

        ↓↓↓↓↓↓

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大西直宏とは
~wikipediaより引用~
 初勝利は同年3月23日の中山競馬第1競走のハイロータリー。この年9勝(うち障害1勝)を挙げ、「民放競馬記者クラブ賞(最優秀新人賞)」受賞。
 97年皐月賞で11番人気の大穴サニーブライアンで絶妙のペースで逃げ、GⅠ勝利。日本ダービーでも同馬で、6番人気と相変わらずの低評価ながら鮮やかな逃げ切りを見せ、二冠を達成。レース後「1番人気はいらないから1着だけ欲しいと思っていた」と発言。04年にはカルストンライトオでスプリンターズS勝利。
 引退後は、2008年11月まで競馬の専門学校ジャパンホースマンアカデミーで特別講師などを務めた。2009年からは国際馬事学校で講師兼任の学校長を務め、競馬情報会社ワールドで馬券戦略の情報ストラテジストにも就任した。2012年2月からは美浦トレセン郊外にある育成牧場「NOレーシングステーブル」の経営にも着手している。


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