エリザベス女王杯 2017 日程 騎手 出走馬データ

競馬ナンデ想定班(2016年11月 8日 10:37)

エリザベス女王杯2016
出走予定馬

単勝
オッズ
複勝
オッズ
マリアライト蛯名
ミッキークイーン浜中
タッチングスピーチムーア
クイーンズリングデムーロ
パールコード川田
シュンドルボン吉田豊
ヒルノマテーラ四位
マキシマムドパリ武豊
アスカビレン松田
シャルール福永
シングウィズジョイルメール
デンコウアンジュ松山
プロレタリアト杉原
プリメラアスール幸
メイショウマンボ池添
3.5
3.9
6.1
6.5
8.3
21
22
27
44
45
50
51
64
70
71
1.5
1.5
2.6
2.9
3.0
7.0
6.6
 7.5
8.0
9.9
9.9
14
23
22
24
馬連1人気マリアライト─ミッキークイーン7.4倍
馬単1人気マリアライト→ミッキークイーン14倍
日程:2016.11.13 出走馬頭数:18頭
[エリザベス女王杯2016予想] 京都競馬場
 1番人気はマリアライト。前哨戦は得意の2200でよもやの人気を裏切る大敗。ただ、斤量が重かったことと、叩き良化型であることを考えれば許容範囲内。連覇へ蛯名騎手は自信がある模様。
 ミッキークイーンは予定していた京都大賞典をパスしたように良化はスローの模様。実力は上だが、どれくらいの状態で臨めるかがカギ。
 タッチングスピーチは休み明けだが、名手ムーア騎手の手腕が怖い。昨年も好走している舞台で、怖い存在。
 パールコードは秋華賞で僅差の2着。ただし、レースのレベルが疑問視され、過度の信用は禁物。
 予想オッズからは馬券はどこから買おうか迷ってしまうエリザベス女王杯2016。
 そこでぜひご紹介したいのが、
"競馬の神様"大川慶次郎が創設し、東信二元騎手、能勢俊介TM率いる実績と信頼の「ホースメン会議」
 現代競馬予想会社の先駆けとされ、今も情報力で不動のトップを譲らない最老舗がこのGⅠシリーズは大盤振る舞い「12/11までの4週間特別無料配信」のキャンペーンを実施!予想会社が初めてという方も導入としてオススメしたい安心のサービスを一度実感してみてください↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
"競馬の神様"故・大川慶次郎が創設

 創業35年【ホースメン会議】

《7割以上当たる勝負買い目》

競馬のプロが買い目を絞って無料公開
━━━━━━━━━━━━━━━━━
業界の誰もが最高ランクと評する

実力を知って頂く為の特別無料配信!!

★エリザベス女王杯出走馬全頭徹底分析★

マリアライト・ミッキークイーン陣営が一番恐れている

"衝撃穴馬"の正体とは!? 
━━━━━━━━━━━━━━━━━

1日1鞍~3鞍の厳選提供から

10/30東京10R 1万7690円的中
10/29京都10R 1万2680円的中
10/23新潟10R 3万3020円的中
10/22京都 7R 2万3030円的中
10/16 秋華賞 9万5520円的中
10/16新潟 8R 6万7010円的中
10/10東京11R 2万9410円的中
10/ 9京都12R 1万2940円的中
10/ 8東京 7R 4万5710円的中

■実力を知って頂く為の無料配信■
↓↓↓
飛び先で空メール送信し、届くメールのURLをクリックで完了
*ドメイン指定受信にしている場合@hmco.jpの指定受信設定が必要


レース前に開催されたトラックマン合議
ホースメン会議とは~wikipediaより抜粋引用~
 1981年に、かの"競馬の神様"大川慶次郎氏らが中心になって設立。大川を総監督に据え、当初から複数のトラックマンによる合議制による予想を提供する方式でスタートした。
 1999年に大川が亡くなると当初は伊藤友康(元ダービーニュース編集長)を総監督に起用するが、2001年夏には大川唯一の弟子能勢俊介に総監督を交代。
 中でも当時注目を集めたのが「ホースメン会議・100の実験」と題された資金投下方式。「資金3分割3倍法」とも呼ばれるこの方式は、下記のような方式を取った。
 1、馬券が的中する場合
 ・資金が10万円の場合、最初の推奨レースにその1/3(3万3千円)を投じて馬券を購入。
 ・馬券が的中して15万円の配当を得る。(基本的に配当は購入額の3倍以上を目指す)
 ・資金は21万7千円となるので、次の推奨レースにその1/3(7万2千円)を投じ馬券購入。
 2、馬券が外れる場合
 ・資金が10万円の場合、最初の推奨レースにその1/3(3万3千円)を投じて馬券を購入。
 ・馬券が外れる。
 ・資金は6万7千となるが次レースでこの1/3(2万2千)ではなく前回額(3万3千円)購入。
 以上の手順を繰り返し、100レースが終了した時点で資金を100倍にすることが可能かどうかに挑む、というこの方式は、後に多くの予想会社が(多くの場合は何らかのアレンジを加えた上で)取り入れられ、ホースメン会議は現代の競馬予想会社の先駆けとされている。

リスト表示する