NHKマイルカップ 2017 日程 騎手 出走馬データ

競馬ナンデ想定班(2017年4月27日 17:51)

NHKマイルカップ2017出走予定馬・予想オッズ

東京競馬場芝1600M
日程:2017.5.7 賞金順出走可能頭数:18頭
予想
オッズ
出走予定馬 想定
騎手
厩舎 血統
(父馬)
前走
着順
4.8 カラクレナイ デムーロ 松下 ローエングリン 桜花賞4
7.0 モンドキャンノ ルメール 安田 キンシャサノキセキ スプリン10
7.0 アエロリット 横山典 菊沢 クロフネ 桜花賞5
7.7 アウトライアーズ 田辺 小島 ヴィクトワールピサ 皐月賞12
9.7 ミスエルテ 川田 池江 フランケル 桜花賞11
11.5 レッドアンシェル 福永 庄野 マンハッタンカフェ アーリントン2
12.6 ボンセルヴィーソ 松山 池添 ダイワメジャー NZT3
12.9 ジョーストリクトリ 武豊 清水 ジョーカプチーノ NZT1
21.0 ディバインコード 柴田善 栗田 マツリダゴッホ 橘S1
29.8 プラチナヴォイス 石川 鮫島 エンパイアメーカー 皐月賞10
29.8 タイムトリップ 戸崎 菊川 ロードアルティマ NZT5
44.7 オールザゴー 内田 矢作 ステイゴールド マーガレ1
45.0 キョウヘイ 高倉 宮本 リーチザクラウン アーリントン7
48.9 トラスト 柴田大 中村 スクリーンヒーロー 毎日杯5
50.0 タイセイスターリー 北村宏 矢作 マンハッタンカフェ NZT7
56.0 ナイトバナレット 中谷 矢作 ディープブリランテ NZT10
56.7 リエノテソーロ 吉田隼 武井 speightstown アネモネS4
56.9 ガンサリュート 池添 安田 ダノンシャンティ 毎日杯7
 モンドキャンノは、スプリングステークスから始動するがNHKマイルカップへ向かう予定。函館2歳Sでは1200重賞のハイペースでも引っ掛かるほど気がよくスピードがあるところを見せており、やはり適性は短距離。朝日杯FSではうまく折り合い僅差2着に持ち込んだ。この路線では今のところ抜けた存在か。
 ボンセルヴィーソも朝日杯FSでは低評価を覆し良いスピードを見せて粘りこんだ。阪神マイルは力が問われるコースでフロックではない。
 キョウヘイはシンザン記念で後方一気の素晴らしい脚で差し切り。ただ、展開と馬場がはまったとの評価が強く、東京の高速馬場でどこまでやれるかは未知数。
 タイムトリップは、クロッカスステークスでは今までにない後方待機で外から差し切る強い内容。斤量を他より1キロ重く背負ってのものだから力が違った完勝といえる。マイルの距離に対応できれば怖い一頭。
 予想オッズからはどこから買おうか迷うNHKマイルCになった。 そこでぜひご紹介したいのが、
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4/23 京都11R 1万2430円的中
4/22 福島11R 2万4790円的中
4/16 阪神6R 1万6330円的中
4/15 中山12R 1万4810円的中
4/9 中山10R 3万5330円的中
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レース前に開催されたトラックマン合議
ホースメン会議とは~wikipediaより引用~
 1981年に、かの"競馬の神様"大川慶次郎氏らが中心になって設立。大川を総監督に据え、当初から複数のトラックマンによる合議制による予想を提供する方式でスタートした。
 1999年に大川が亡くなると当初は伊藤友康(元ダービーニュース編集長)を総監督に起用するが、2001年夏には大川唯一の弟子能勢俊介に総監督を交代。
 中でも当時注目を集めたのが「ホースメン会議・100の実験」と題された資金投下方式。「資金3分割3倍法」とも呼ばれるこの方式は、下記のような方式を取った。
 1、馬券が的中する場合
 ・資金が10万円の場合、最初の推奨レースにその1/3(3万3千円)を投じて馬券を購入。
 ・馬券が的中して15万円の配当を得る。(基本的に配当は購入額の3倍以上を目指す)
 ・資金は21万7千円となるので、次の推奨レースにその1/3(7万2千円)を投じ馬券購入。
 2、馬券が外れる場合
 ・資金が10万円の場合、最初の推奨レースにその1/3(3万3千円)を投じて馬券を購入。
 ・馬券が外れる。
 ・資金は6万7千となるが次レースでこの1/3(2万2千)ではなく前回額(3万3千円)購入。
 以上の手順を繰り返し、100レースが終了した時点で資金を100倍にすることが可能かどうかに挑む、というこの方式は、後に多くの予想会社が(多くの場合は何らかのアレンジを加えた上で)取り入れられ、ホースメン会議は現代の競馬予想会社の先駆けとされている。

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