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新着予想>チャンピオンズC2017結果回顧一覧

中京11R チャンピオンズC 2017年12月3日(日)
ダ1800 3歳上GI 晴良 平均レースレベル3.3

87654321枠番
16151413121110987654321馬番
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馬名
牡3 牡5 セ7牡5 牡5 牡7 牡6牡4 牡4 牡4 牡5 牡6 セ5 牡5 牡4牡7性齢
56 57 5757 57 57 5757 57 57 57 57 57 57 5757斤量
戸
崎
圭
内
田
博
大
野
拓
古
川
吉
ル
メ
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ル
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豊
藤
岡
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騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順着順
……………危…………………………BC爺
……狙………………………危狙…危陸
………狙………………………………ぶらすぽ
………狙…危…………………………クライスト
…………………狙……………………ヨルゲンセ
………狙……………………狙……危index
  <予想家の色:◆馬場型 ◆展開型 ◆血統型 ◆騎手型 ◆パドック型 ◆調教型> <背景濃色=自信度S・A>

タイム 1:50.1 4F 48.5 3F 36.2
単勝9番1300円(8人気)
複勝9番500円(8人気)13番230円(2人気)1番560円(9人気)

競馬予想型   BC爺西前頭一枚目 予想歴16年 回収率91% チャンピオンズC2017回顧
58PV

勝ったゴールドドリームは中団後方から差し切り。どう見ても距離が長いという成績なんですけどね。ローテ自体は悪くなかったんですが、ちょっと手が出なかったです。

2着テイエムジンソクは2番手から粘り。この血統ではG1の壁があると思ったんですが、勢いで頑張ってしまいました。この馬が来てはノーチャンスでしたね。

3着コパノリッキーは逃げ粘り。1200を叩いて面白いローテだったので狙えなくもなかったんですが、中央だとずっと惨敗続きなのが気になって買えませんでした。

アウォーディーは今回も来そうで来ず。やはり馬に突き抜ける気力がなくなっているようです。こんな消極的な本命なら、コパノあたりで攻めたほうがスッキリしたでしょうね。
レースレベル:2    
→次走危険馬:アウォーディー  

競馬予想型   陸西前頭五枚目 予想歴10年 回収率% 1年早かったら
4拍手
78PV

アポロケンタッキーが回避で15頭立てに


予想


◎4枠8番グレンツェント
○6枠11番アウォーディー
▲6枠12番カフジテイク


結果


1着○ゴールドドリーム
2着○テイエムジンソク
3着○コパノリッキー
4着○ケイティブレイブ
5着○アウォーディー

7着▲カフジテイク
10着◎グレンツェント


思ったよりペースが遅くなった





ゴールドドリーム
距離がどうかなと思ったがペース緩んで不安なくなったのか、よく分からん

テイエムジンソク
自分の競馬を貫くかなと思ったがコパノリッキーを行かせて番手から、展開に恵まれて勝ったと思ったがゴールドドリームの末足に屈してしまった

コパノリッキー
スローペースを逃げる位置取りショック、異端臨戦の鮮度を最大限活かしたがさすがに力は衰えてる、あと1年早かったら勝ってたでしょう

ケイティブレイブ
展開には恵まれたがポテンシャル不足

アウォーディー
上がり勝負は苦手なのでこのペースで控えてしまっては

ミツバ
この馬ちょっと強くなったかも

グレンツェント
指示通り乗ってくれたしペースも落ち着いたがサッパリ、いい時の状態とはほど遠いかも

サウンドトゥルー
東京大賞典は去年のように積極的に乗ってくれれば2年振りの戴冠あると思う

ロンドンタウン
好きな馬だがここではさすがに足らない

予想:https://ameblo.jp/gunxsword2015/entry-12333287926.html
有力馬分析:https://ameblo.jp/gunxsword2015/entry-12332481676.html
穴馬分析:https://ameblo.jp/gunxsword2015/entry-12333257868.html

https://ameblo.jp/gunxsword2015/
→次走狙い馬:ミツバ,サウンドトゥルー
→次走危険馬:コパノリッキー,ノンコノユメ

競馬予想型   ぶらすぽ東前頭十四枚目 予想歴23年 回収率% 日本人騎手の奮起に期待したい
43PV

今年のチャンピオンズCは、古川騎手の20年ぶりのG1制覇を期待してテイエムジンソクを中京競馬場で応援していた。

現地での観戦だったこともあって、予想を投稿する余裕がなく後出しになって恐縮だが、自分は「テイエムジンソクが勝つ、少なくとも3着をはずすことはない!」と思ってレースに臨んでいた。

馬券もテイエムジンソク・ケイティブレイブの2頭を軸にして馬単・3連単を買っていた。

スタートしてからの位置取りのしのぎあいでスタート2ハロンくらいまでは速めになったが、向こう正面ではかなり落ち着いたペースとなり、先行馬有利のスローなペースとなり、直線に入ってコパノリッキーの予想以上の抵抗には驚いたが脚色はテイエムジンソクの方が勝っていたので、「これならいける!」と思ったところで1頭ものすごい脚で追い込んできたのがムーア騎手騎乗のゴールドドリームだった。自分はテイエムジンソクとケイティブレイブしか見てなかったので、一瞬何が来たのかわからなかったほどで、結果は先行馬有利の流れを1頭だけ次元の違う脚色でゴールドドリームが差し切って中央G1のフェブラリーSとチャンピオンズC(中京)の両方を勝利した最初の馬となった。

正直、去年の惨敗のイメージが強く、自分としてはフェブラリーSを勝つ資質とは違うものが求められるのがチャンピオンズCだと思っていたので、最近のレースぶりを見る限りここでゴールドドリームが好走する姿は自分は全く予想できなかった。フェブラリーSとの連覇はお見事で、馬券も予想も完敗だった。

古川騎手もベテランらしく落ち着いた騎乗だったが、このクビ差はやはりムーア騎手が素晴らしかったと褒めるしかない。今回は残念だったが、十分に強さを示したテイエムジンソクと古川騎手とのコンビ。来年の活躍に期待したい。



余談になるが、某サイトのコラムを何気なく読んでいたら、

「今年の秋のG1は武豊騎手(天皇賞・秋)以外はすべて外国人騎手が勝っている」

とのことだったので、少し気になったので整理してみることにした。時間のある方はお付き合いしていただければ幸いです。

スプリンターズS  M・デムーロ (レッドファルクス)
秋華賞      ルメール   (ディアドラ)
菊花賞      M・デムーロ (キセキ)
天皇賞・秋    武豊     (キタサンブラック)
エリザベス女王杯 M・デムーロ (モズカッチャン)
マイルCS     M・デムーロ (ペルシアンナイト)
ジャパンC    ボウマン   (シュヴァルグラン)
チャンピオンズC ムーア    (ゴールドドリーム)

漠然と外国人騎手がよく勝っているなあ・・とは思っていたが、こうしてみてみると改めて外国人騎手の勝負強さが浮き彫りになる。

確かにこここまでくると、「外人を買っておけば馬券は当たるんじゃないの?」と競馬をあまり知らない人に言われても仕方がない。

「外人騎手を外す馬券は無謀な行為である」ということがはっきりと示されてしまい、今年の秋の自分の馬券成績が悪いのは、外国人騎手を重視していないからだという結果考察が簡単にできてしまうほどだ。

あくまで馬本位で勝ち馬を予想したい(騎手のプラスアルファを考慮することもあるが、個人的には人馬一体というコンビを応援したい派である)自分としては、ここまではっきりと結果にでてくると、とても残念な気持ちになる。

競馬好きな友人たちとお互いの見解を話していても、レース振りをみて強いと感じた馬を推奨しているのに、外人騎手が乗っているから選んだんじゃないの?と短絡的に思われてしまうのではないか・・と感じてしまう自分がとても嫌になる時がある。競馬は馬が走るものだから思い通りにならない部分が予想する楽しみでもあるのだが、最近の外国人騎手の乗る馬たちの好走率が高すぎるので、昔の馬5騎手5の比率も今や馬2騎手8で馬券的中ができてしまうのではないかと思えるほどだ。


ちなみに、3着以内の外人と日本人の比率をみると

スプリンターズS  外・日・日 (1着と2着の差 クビ差)
秋華賞      外・日・外  (1 1/4差)
菊花賞      外・日・日  (2馬身差)
天皇賞・秋    日・外・日  (クビ差)
エリザベス女王杯 外・日・日  (クビ差)
マイルCS     外・外・日  (ハナ差)
ジャパンC     外・外・日  (1 1/4差)
チャンピオンズC  外・日・日  (クビ差)

2着が日本人騎手というパターンは5レースあり、クビ差で負けている場合が3レースある。1馬身以上離されているなら馬の能力の差と割り切れるが、クビ差となるとタイム差的には0秒~0.1秒だそうで、その僅差は騎手の力量差と結論づけてしまうと悲しくなる。


この状態が今後いつまでも続くとは思わないが、外国人騎手が結果を出している現状では、しばらく外国人騎手の有力馬への不可解な乗り替わりが続いてしまうだろう。負けても継続して乗せ続けてくれる個人馬主も中にはいるが、やはりこの世界では1着という結果が求められる世界であり、そのためにより可能性の高い選択をすることはごく自然なことであり、馬主の気持ちも理解できる。

これを打破するためには、厳しいが数少ないチャンスをいかに活かすことができるかにかかっているので、競馬をもっと盛り上げるためにも日本人騎手の奮起に期待したい。

そんなことを考えていた時に、ルージュバックが北村宏司騎手で出走するというニュースを目にした。人気投票の上位馬が軒並み回避しそうな有馬記念でこのコンビで出走してくれることは自分としてはうれしいニュースだ。

エリザベス女王杯で何故かムーア騎手に乗り替わり9着(自分の馬券では本命だった・・)に負けたとはいえ0.5秒差。今年のオールカマーでの走りを見る限り十分にチャンスがあると思うので、引退レースとなるようだが中山コースが得意な北村宏司騎手ならマリアライトのような激走(人気薄であわやの4着)があっても不思議ではない。元主戦だったキタサンブラックの引退レースでに何かやってくれるのではと今から楽しみでならない。
→次走狙い馬:テイエムジンソク       

競馬予想型   クライスト教授東関脇 予想歴38年 回収率0% トライアル戦の評価誤りで予想完敗
127PV

レースレベル4・・・
ムーア、1番人気、南部杯勝ち馬のワンツースリー決着で馬の能力をジョッキーが凌駕した(古川が勝つべき展開で勝てない)点でまず半割引き。
次いで、淡々としたペースで前に行った3頭がそのまま2~4着に残った(武豊以下の日本人騎手が前残りの流れをミエミエで作った)点で半割引きにて4と評価。

次走狙い馬=テイエムジンソク(古川)
1番人気に推された上がり馬も今回ほど騎手力の低さが悔やまれる2着はないだろう。
それでも、古川が乗ってこれだけ結果が出せるという事は、鞍上が本物のプロ騎手であればお釣りを残してG1を勝てる能力を馬は持っている証拠。
よって、次走以降の狙い馬確定。
・・・竹之下や古川でスムーズな競馬が出来るという事は気性も良い証拠。助手(一般人)レベルを乗せてるのは本当に勿体ないの一語。

次走危険馬=アウォーディー(武豊)
昨年までの勢いが、武豊を乗せていた事による創作だったというのが今回福永すら捕まえられないお粗末騎乗で証明されたと判断。
掲示板入線で何となく格好は付いたが、鞍上の程度の低さからも今後は中央優遇が顕著な地方交流重賞で好走するのが関の山の馬になるだろう。
・・・絶好の追走でも古川どころか田辺も捕まえられなかったケイティブレイブはむろんお粗末だが、それすら捕まえられずムーアに並ぶ間もなく交わされたアウォーディーはもっとお粗末。
今後は人気に推されても裏切り続ける馬になるだろう。

※JBCクラシックが最上位トライアル戦と思った事が大誤り。
サウンドトゥルーは不発、アウォーディーはムーアに並ぶ間もなく交わされ、グレンツェントは馬群の中で脚を使いすぎて外へ出そうとして武豊に被せられて伸び一息、挙句は日本一のヤラセ騎手が絶好の位置で進みながら馬券になれないというJBCクラシック上位と思った事が大間違いだった完全な見当違いの予想。
・・・唯一の救いはコパノリッキーの健闘と優勝ジョッキーが騎手力桁違いの外人であった事だけ。

ちなみに、レースは完全な「古川勝ってよ」のパターン。
田辺を単騎逃げさせ、番手に古川、続いて福永が位置取り、ボウマンは次集団のイン、武豊は次集団の外目追走で差しに回り、出の良くない馬をムーアは敢えて次集団の中に入れて折り合いを付けさせて最短距離での直線勝負狙い、大野は定位置の後方追走。
ポイントは普段より後方に位置した武豊の位置取りで、これより後方待機の日本人騎乗馬は武豊も含めてこの時点でほぼ脈なしとなった。
あとは淡々と直線まで進み(正確には進ませ)、粘る田辺の健闘に古川がもたついている間に脚を溜めて直線勝負に賭けたムーアが無駄なく外に持ち出すと、ただ一頭だけ抜けた脚を使って99%古川が勝たせて貰えるはずの展開をその騎手力で粉砕した。
古川が万全の展開だった事は前に行った3頭がそのまま2~4着に残っている事でも明白。
しかもこれは、前に行った日本人騎手たちのために武豊以下が展開を前残りにお膳立てした事も(武豊の後ろ過ぎる位置取りから)明白。
ここまでお膳立てして貰って勝てないのだから、古川が「なぜ?」と思うのも当たり前。
裏を返せば、騎手力の差があまりに桁違いである証拠。
・・・日本人騎手同士だったらこんな事はなかったと言わざるを得ず、テイエムジンソクにとってはこれまで乗せていた騎手の程度の低さが最後に仇になったと言えるだろう。
(さすが福永の同期。クズの縁故者に劣る騎乗を普段からしてるからここ一番でも下手さが出るという良い証拠である!)

居残りの中山では、圧倒的人気の横山典弘がゴール前で追うのを控えるという最低の騎乗まで見せられ、今週は完璧な外れ予想週間だった。
(大荒れ週らしく唖然とする決着が多かった!)
レースレベル:4
→次走狙い馬:テイエムジンソク  
→次走危険馬:アウォーディー  

競馬予想型   ヨルゲンセン西前頭七枚目 予想歴9年 回収率% 解析結果、無事に死亡
106PV



ゴールドドリームは
今年のフェブラリーS勝ち馬であるコトを考えれば
この人気はウマすぎ。

下手な地方GⅠを制覇しているよりも
よっぽど信頼できる実績を持っている。
にもかかわらずこの人気。
というのは

にんともかんとも



血統的には
サンデー系×ヴァイスリージェント系
     (デピュティミニスター系)
という 
毎年来ている配合だったので
最初は最上位で評価していたが、
ゴールドアリュール産駒に限っては
どうもこの舞台で不発気味 というところで
その後、評価を下げてしまった。
そこは致命的な判断ミス。
んでもって、
血統評価から消したつもりは無かったが消えていた点もミス。




テイエムジンソクは 前走中央重賞勝ち馬。
これまた、下手な地方GⅠ好走よりも
信頼のおける実績(だと個人的には思っている)。

クロフネ産駒で中央ダート重賞を勝てた稀有な例だが
あと一歩GⅠまでは届かなかった。




コパノリッキーは
これまた チョット人気が落ちすぎだったかな と。
んでもって
これまた ゴールドアリュール。
本来は、血統評価では上位だったが
これまた 少々下げた形。
ただ、コチラは何故か評価から消えていなかった。
結果的には それで正解なワケだが、
ゴールドドリーム含めて
途中、別の判断を加えたせいで
一貫性の無さが出てしまったのは失敗。



---------------------------------------



ペース算出に関しては 
ギリギリセーフかなというところ。
ただ、
フラットに近い平均だが、
気持ち程度プラスに振れた結果なので、
マイナス方向に振れそうだと見立てて
ハイ寄りの意識でいた点は微妙に失敗。


あとは、
ペースが平均でも ラップ遷移が想定と違ったようなので
その辺も含めて 解析は結構無茶苦茶。


今回のラップを照合した限りでは
パッと見で浮上するのが
コパノリッキーとモルトベーネ。
ゴールドドリームは上がって来ない。

コレは、
地方重賞含めて
ダート路線を正確に精査しにくいツールの弱点か。

この辺は、まだまだ視覚的な判断が必要。



---------------------------------


位置取り指数に関しては

ゴールドドリーム (指数Bタイプ)(実際Eタイプ)
テイエムジンソク (指数Bタイプ)(実際Aタイプ)
コパノリッキー  (指数Bタイプ)(実際Aタイプ)
ケイティブレイブ (指数Aタイプ)(実際Bタイプ)
アウォーディー  (指数Cタイプ)(実際Cタイプ)


※Aタイプは通常1頭だが
 今回の場合は、解析的には2・3着が両頭A
 もし、無理に分けるとするならば
 当然コパノリッキーがAでテイエムジンソクがB





予想段階で 解析はどうもアテにならんと書いたが
まさにその通りの結果。

ペース・展開の想定がハマっていれば
みるべきところはあったかも知れないが、
血統評価も含めて
ちょこちょこミスがあったし
噛み合わない点が多すぎた。




--------------------------------------



あとは、

テンタイムなどがまだハッキリしないので
全体的な解析はまだ中途だが

現状分かるところでは

レース自体のバランスが

36.2 - 37.7 - 36.2

テン・上がりの3F差は0.0のフラットで
中盤が緩んだ形。


コパノリッキーのラップバランスは

36.2 - 37.7 - 36.3

補正機動力     - 補正変速度数
29.5(過去最高値) - 4.3 



今回のゴールドドリームの補正変速度数は過去最高(15.0)
※
2015 サウンドトゥルー E 11.1
2014 ノンコノユメ   E 5.3
2014 サウンドトゥルー E 6.6
→次走狙い馬:ゴールドドリーム       

競馬予想型   index西前頭三枚目 予想歴117年 回収率1% チャンピオンズC2017回顧
149PV

予想回顧

対角人気馬の該当馬だった、
テイエムジンソクが2着に好走しました。

血統予想で該当馬だった、
テイエムジンソクが2着に好走しました。

コース適正、コース実績、騎手の手腕、
ダート適正(芝適正)、等を考慮し、
◎評価したアウォディーは5着惨敗でした。

ようつべ予想では、
クロフネ産駒のテイエムジンソクが、
2着に好走しました。

〇テイエムジンソクが全てにおいて予想通りに走ってくれました。
ただ、アポロケンタッキーが取消する事で、
これだけも結果が変わるのだと実感しました。

◎アウォディーはピークダウンを懸念していたのですが、
今回は左ムチを使えなかった。

レースのメンツは昨年と変わらなかったのだが、
ゴール前も馬は変われど、絵面は変わらなかった。

テイエムジンソクは、東京大賞典はどうか解らないが、
近い将来にタイトルは取れそうな走りでした。

▲ノンコノユメは結果が出ませんでしたが、
今回のジンソクの好走は、この馬あってのものでもあるので、
きっとまだまだ報われるチャンスはあると感じました。

コパノリッキーは無印でしたが、
それは前走でスプリント戦で勝ってしまっていた事が取り捨ての主な物でした。
うまく立ち回れるこの馬は今回消えた2頭の7歳に比べて全く劣るものはありませんでした。
ただ、この馬が残れるって事は、このレースって今後非常に難しくさせられる結果になった事は確かだと思う。

ケイティブレイブの4着には驚いた。
この馬が好走できたこのレースは少し異常だと感じた。
来年を考えると、馬券にならなくて救われた感が強い。





~~~~~






11月に入ってから2週程、
私用のため集中して予想出来ず、
トントンの結果でしたが、
11月19日のマイルCS以降、
いくらか時間を作りまして、
いくつかの予想を書き込むことができました。

11月19日
◎1 〇3

11月25日
◎1

11月26日
◎3
◎3
◎3
◎2
◎2
×

12月02日
〇3
〇1

12月03
◎3
◎1 〇3
◎1 〇2
〇2
〇2

11月26日に、
1レースが◎も〇も凡走してしまいましたが、
なんとか盛り返す事が出来ました。


◎or〇の馬券率
2016年(072.4%)
2017年(・・・.0%)
  10月(082.1%)
  11月(068.4%)
  12月(100.0%)
レースレベル:4
→次走狙い馬:テイエムジンソク,ノンコノユメ   ,コパノリッキー




”チャンピオンズC 2017 ” の関連競馬予想(771件)  全て表示する
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ○ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 スコット自信C 356字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ◎ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 雨龍泥舟自信B 246字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ○ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 雨龍指数自信C 215字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ◎ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 はやと自信C 135字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ◎ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 アキ自信C 167字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ○ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 ヨルゲンセン自信D 1415字 1点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ○ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 FUNNYCAT自信C 217字 0点
 ãƒŽãƒ³ã‚³ãƒŽãƒ¦ãƒ¡ × 2017/11/11 武蔵野S7人/4着 クライスト教授自信A 646字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ○ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 陸自信A 1500字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ ◎ 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 下彦自信C 533字 0点

”チャンピオンズC 2017 ” の関連回顧(72件)  全て表示する
 ãƒŽãƒ³ã‚³ãƒŽãƒ¦ãƒ¡ 危 2017/11/11 武蔵野S7人/4着 陸719字 0点
 ã‚«ãƒ•ã‚¸ãƒ†ã‚¤ã‚¯ 危 2017/11/11 武蔵野S2人/5着 Lv3 BC爺329字 0点
 ãƒ¢ãƒ«ãƒˆãƒ™ãƒ¼ãƒ 危 2017/11/5 みやこS4人/5着 Lv3 BC爺207字 0点
 ãƒ†ã‚¤ã‚¨ãƒ ã‚¸ãƒ³ã‚½ã‚¯ 危 2017/11/5 みやこS2人/1着 陸1068字 2点
 ãƒ†ã‚¤ã‚¨ãƒ ã‚¸ãƒ³ã‚½ã‚¯ 狙 2017/11/5 みやこS2人/1着 Lv2 クライスト教授1717字 0点
 ãƒŸãƒ„バ 狙 2017/9/30 シリウスS2人/8着 陸1201字 2点
 ãƒ†ã‚¤ã‚¨ãƒ ã‚¸ãƒ³ã‚½ã‚¯ 狙 2017/8/13 エルムS1人/2着 Lv3 クライスト教授878字 0点
 ãƒ­ãƒ³ãƒ‰ãƒ³ã‚¿ã‚¦ãƒ³ 危 2017/8/13 エルムS4人/1着 Lv3 BC爺256字 0点
 ãƒ­ãƒ¼ã‚ºãƒ—リンスダム 危 2017/8/6 レパードS11人/1着 Lv3 クライスト教授1625字 2点
 ã‚­ãƒ³ã‚°ã‚ºã‚¬ãƒ¼ãƒ‰ 危 2017/7/9 プロキオンS5人/1着 Lv3 BC爺252字 0点
競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
編集長おくりばんと
12/13 21:32

このあとツイキャスで朝日杯フューチュリティステークス出走馬の走法研究をやりますので、よろしければ来てください!

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ナンデPOG2018セリ開始  

コメント

雀>>

>>雀


12/10 21:29
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