10/20 10/21
10/13 10/14
モナコイン
tipmonaとは
[PR] 1日36レースから厳選「7割当たる1日1鞍の渾身予想」を無料
[PR] 【菊花賞2018】大西直宏元騎手の絞りに絞った自信予想を無料で
新着予想オークス2018予想一覧クライスト教授の予想

3連複 1-2-13番:750円的中

東京11R オークス 2018年5月20日(日)
芝2400 3歳GI 晴良 平均レースレベル4.7

87654321枠番
181716151413121110987654321馬番










































































































馬名



牝3 牝3 牝3 牝3 牝3牝3 牝3 牝3 牝3 牝3 牝3 牝3 牝3 牝3 牝3 牝3牝3牝3性齢
55 55 55 55 5555 55 55 55 55 55 55 55 55 55 555555斤量

































騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順結果着順着順

南川麒伊知

BC爺

ぐつん

たのしもん

××ガッシー「東高西低」自信度C 0
◎⑬アーモンドアイ
○②ラッキーライラック
▲⑧サトノワルキューレ
△⑰ロサグラウカ
注⑩レッドサクヤ
☆⑱オハナ

消し⑦トーホウアルテミス、今年7戦目
⑪パイオニアバイオ、今年6戦目

⑬-①②⑧⑩⑰⑱
××「素質馬を本命」自信度S 0
本命はロサグラウカ

前走の水仙賞は中盤までかなり遅いペースで推移しましたが外から捲くりが入ってペースが上がったところをついていって先行馬総崩れの展開を後続を完封して上がり2位で0.2秒差、4着と0.5秒差ならそれなりにレース・メンバーレベルは高そう、2月の中山なので時計の出やすい馬場ではないと思うのでラスト3F:11.7-11.5-11.6と最後まで伸びていた点は評価できる、いろいろ課題もありますが牡馬相手に中山でこれだけ高いレベルのレースができる、キャリア1戦で先の大レースに向けて素質馬が集結しやすい中距離のレースを勝ち上がっている点など評価など評価できるポイントはある

対抗はラッキーライラック…
スコット自信度C 0

 本命はオールフォーラヴ

 2走前はバルジューが乗って500万2着だったが、相手はそこそこの牡馬たち。
 前走は忘れな草賞をきっちり勝利。和田に乗り替わるが、枠も良いし中位人気のなかではここから狙いたい。

 相手は内枠の人気馬、ラッキーライラックとサトノワルキューレが上位。昨日の平安Sもデムーロが勝ったが、結局重賞は持っていくのかい!!ってなる確率は高い(笑)。

 もちろん、アーモンドアイも買うのだけど、△にはカンタービレを。
 こちらはずっとデムーロが乗っていた馬。フラワーCで負かしたトーセンブレスは世代上位の馬だし、こちらも3枠でやれると思う。

 馬券的には、オールフォーラ…
ムトト自信度C 0
◎トーホウアルテミス
母は産駒にトーホウジャッカルのトーホウガイアで父ハーツクライ。まさに距離延長どんとこいの血統。東京向きでもある。
前走矢車賞はまあまあに揃った面子だったが先行押し切りで快勝。
時計自体は平凡も、先行して上がりを11.6 - 11.4 - 11.4と止まらずにまとめ、最後は流す余裕すら見せている。
距離延長でパフォーマンスをあげるあたり、ハーツっこらしい。

オークスと言えば上位入線は桜花賞>フローラ>忘れな草のローテが盤石で他路線はスイートピー2着のからの07年ラブカーナまで遡る...が矢車賞は今年から1週間早めの施行で、ローテにもゆとりができた。また条件も2000から2200に延長。…
夏影「ノーザンダンサー色の強さが決め手?」自信度B 0
2017年 ソウルスターリング(サドラーズ系×ブランドフォード系)
2016年 シンハライト(ディープインパクト×サドラーズ系)
2015年 ミッキークイーン(ディープインパクト×ヌレイエフ系)
2014年 ヌーヴォレコルト(ハーツクライ×ヌレイエフ系、母母父ダンチヒ)
2013年 メイショウマンボ(スズカマンボ×ロベルト系)
2012年 ジェンティルドンナ(ディープインパクト×ダンチヒ系、母母父リファール系)
2011年 エリンコート(デュランダル×ストームバード系)
2010年 アパパネ(キングカメハメハ×ヴァイスリージェント系)、サンテミリオン(ゼンノロブロイ×ラストタイクーン)
2009年 ブエナビスタ(スペシャルウィーク×カーリアン)
20…
ぐつん「3連単2点勝負(*´∀`)♪」自信度S 0
=オークス=

●<アーモンドアイ>●

全出走Rで+162隣が[3着以内]

→③マウレア★


・・・・・・・・・・・・・・・・


⚫️今年2018年サイン⚫️<馬名>

・フェブラリーS 3着(サン「ライ」ズノヴァ10隣)
・高松宮記念2着(「ライ」ンスピリット10隣)
・大阪杯 2着(ウインブ「ライ」ト10隣)
・桜花賞 2着(コーディエ「ライ」ト10隣)
・皐月賞 1着(タイムフ「ライ」ヤー10隣)
・天皇賞(春) 1着(ヤマカツ「ライ」デン10隣)
・NHKマイルC 該当馬なし
・ヴィクトリアマイル該当馬なし
・オークス ?着(ラッキー「ライ」ラック10隣)

★「ライ」含有馬10隣馬が[3着以内]

→⑩レッドサクヤ⑬アーモンドアイ★

・・・・・・・・・・・・・・・・

<2010年~>
馬名最後が「ン」馬の隣馬が[3着以内]
→サヤカチャ「ン」…
Apoll「マイラーが人気し、中距離馬が穴をあけるオークス」自信度S 8
一般論として、牡馬と比べてスタミナ面で劣る牝馬にとっての王道路線はマイル戦。

クラシック路線においても、オークス以前に行われる2000m以上の重賞はフローラSしかありません。

オークスに出走する馬の大半は、牝馬の王道路線を歩んできた前走桜花賞組。

しかしながら、過去10年のオークスを分析すると、前走桜花賞組の複勝回収率は72%(統計的な補正後の値)。基準となる80%を大きく下回ります。


複勝の期待値が高いのは、フローラS・忘れな草賞の前走2000M組。共に100%を上回っています。

王道路線を歩んできた「エリート」前走桜花賞組のマイラーが人気を集めるが、妙味があるのは「非エリート」前…
naoch自信度C 0
ここ数年みても勝つのはノーザンファーム社台ファーム
生産馬だけ
2着もほぼ同じ傾向

アーモンドアイやラッキーライラック勝つ予想が
無難なのかな

社台ノーザンではないけど2400勝ってるサトノワルキューレがやはり魅力的
ということでこの馬と梅花賞2400で差のない競馬してたシスターフラッグは外せないと思うのだが何か違うようだ。

タイム 2:23.8 4F 47.3 3F 34.9
単勝13番170円(1人気)
複勝13番110円(1人気)1番200円(4人気)2番120円(2人気)

クライスト教授<10期 東関脇>
「石橋脩が桜花賞の騎乗をすれば!」
サトノワルキューレ6着/3人気
○ラッキーライラック▲アーモンドアイ△リリーノーブル
    
1097
0拍手

3連複 1-2-13番

750円的中

自信度S…ミルコとルメールが共に追い込み馬であるからには名手の一角を崩せるのは自ずと先行できる馬という事になる。
ならば、桜花賞1番人気で先行競馬したラッキーライラックが一角崩しの最有力になるので人気決着の「S」勝負(有力3頭の決着)と予想せざるを得ない。

◎=サトノワルキューレ(ミルコ)
血統的背景での信頼感、脚質と鞍上の騎乗スタイルの適合度、勝つべき馬の能力にふさわしい実績ある馬の3点で上位にあるので◎と判断。

○=ラッキーライラック(石橋脩)
桜花賞1番人気の実績、桜花賞でも王道競馬で連対確保した脚質上での利点から名手2頭の一角を崩せるのは同馬しか見当たらないので○と判断。

▲=アーモンドアイ(ルメール)
ロードカナロアの仔である血統面での不安、同じ追い込み馬でも追う騎乗でより巧さを見せているミルコの方に分があると診て今回は▲と判断。

△=リリーノーブル(川田将雅)
鞍上の実力が発揮されてラッキーライラックが捕まる状況が起きた時の3着馬ならと評価。
馬がどんなに優秀でも乗り役が馬を潰す事が多いのが今の中央騎手のレベル。
したがって、ラッキーライラックがどんなに優秀でも騎手で結果が出ない可能性があるので、敢えて人気3頭で決まらない場合があるなら同馬が身代わりの3着目筆頭と評価する。

消し馬=特に指名する必要なし

※石橋脩の健闘に期待!
確かにロードカナロアの仔なので距離への対応がアーモンドアイに問われる訳だが、これが武豊や横山典弘程度の鞍上だったらいざ知らず、ルメールなら道中で余計な脚を使う事なく桜花賞並みの末脚で好走させる事は可能のはず。
また、同じ追い込み馬のサトノワルキューレも鞍上がミルコだけに血統的な距離的不安が小さい点も加味すれば好走筆頭に挙げられて当たり前。
鞍上比較すれば嫌でもこの二人を鞍上の実力差が出やすい長距離戦で軽視する事は出来ない。
ましてやアーモンドアイとサトノワルキューレは馬の実績でも他をリードしているので、本来であれば両馬の一騎打ちと見られてもおかしくない。
但し、日本の競馬はクラシックが中心であるため通常桜花賞組を上位と診るべきで、血統的不安を無視すればルメールの連覇はもちろんだが、石橋脩でも好走を続けているラッキーライラックの逆転劇があってもおかしくない。
これらの推察から、その他の競馬学校卒騎手の程度、各馬の対戦実績、長距離に対する期待度などから今年のオークスは3頭の争い濃厚と判断。
おそらく上位人気3頭だろうが、マウレアやリリーノーブルでさえ現時点でも勝ち負けまで望むのは厳しいだろうし、その他の路線組はサトノワルキューレ以外は馬の能力を十全に発揮させるだけの鞍上面での信頼に欠けるだけに、現状でも期待が掛けられるのはラッキーライラックの高い能力しか見当たらない。
正直な話、「せめて名手のセンスの一部でもマネ出来る騎手が居ればもっと大きな期待も掛けられるのだが…」と思うが、今年はラッキーライラックが抜けた実績を持っている唯一の存在だけに石橋脩に期待せざるを得ない。
(せめて岩田レベルだったらアタマ狙いで買えるのだが教育から間違っている学校レベルでは健闘しても常識的には連対までが精一杯と評価するのが妥当であるし!…苦笑)
05/19 17:32

■■■■■■■■■■■■■■■

“大魔神”の愛称でお馴染み!
≪JRA馬主・佐々木主浩≫
【菊花賞最終結論!】


▼こちらで無料公開!▼
http://www.umasq.jp/?ad_code=mcz02

■■■■■■■■■■■■■■■

世界を獲った男は目線が違う!!
実績が違う!

北九州記念はラブカンプーから
3連単7万1170円的中!

小倉記念はトリオンフから
3連複2880円的中!

アイビスSDはラブカンプーから
3連複5640円的中!

愛知杯はマキシマムドパリから
3連複1万6650円的中!

馬主佐々木主浩の
意気込みも語ります

▼菊花賞最終結論無料配信▼
http://www.umasq.jp/?ad_code=mcz02




クライスト教授

予想歴39年
回収率125%
騎手の実力を最も重視。ここに調教師・生産地レベル・馬の脚質を絡めて予想。 総拍手獲得数:3749
過去のベスト予想
 札幌記念2014

◎ハープスター○ゴールドシップ
38拍手

19,780

新着回顧オークス2018回顧一覧クライスト教授の回顧
クライスト教授TM競馬歴39年 回収率125%
名牝誕生の瞬間!
次走狙い馬:アーモンドアイ   
次走危険馬:サトノワルキューレ   
5
0拍手

レースレベル5…アーモンドアイが3冠への最大の難関を鮮やかにクリアして2冠達成。
名牝誕生の瞬間を目の当たりにしてレースレベル5でも足りない逸材。

次走狙い馬=アーモンドアイ(国枝・ルメール)
直線一気の桜花賞に反して2400m戦も見事な立ち回りで完勝されては、逸材どころか歴代最強牝馬への一歩を踏み出したと評せざるを得ない。
勝利インタビューのルメールは「秋は普通に秋華賞でしょう」と言ったが、この馬の潜在能力(ポテンシャル)ならばその後の海外での活躍まで期待できるだろう。
正直な所、ロードカナロアの血筋もあったのでサトノワルキューレに距離性能でやられる可能性があると疑ったが、蓋を開ければラッキーライラックの直後で先行集団に取り付き、直線半ばで抜け出すとさすがに内に寄れたけれども、ルメールが左ムチで修正すると影も踏ませずの力差を見せたのは圧巻。
いずれにしても800mの距離延長も見事に克服したからには、無事に秋を迎えさえすれば3冠は既定路線と思う。
過去にも名牝は数多く見たが、いくら名手騎乗と言えどもここまで底知れない強さを見せた牝馬はほとんどいない。
本当に凄い馬である。

次走危険馬=サトノワルキューレ(角居・ミルコ)
3年後に引退する角居厩舎の置き土産になる事を期待してたが、いくら名手ミルコでもアーモンドアイ桜花賞上位馬たちが全て前で競馬する状況ではイヤでも有力馬をマークせざるを得ない位置取りを取るしかなかったため、結果的に小出しに脚を使ってしまう格好になったのが痛かった。
馬も相応に反応してアーモンドアイをマークする形で進めたが、それが却ってミルコの騎乗する同馬には適わなかったのは残念。
結局は掲示板にも載れず、梅花賞のズブさ負けと反対の負け方になってしまった事で、同馬は今後の対戦相手から末脚を活かされない展開を強いられる事になると診て次走危険馬とする。

※2・3着の鞍上経験の差が印象的だった。
2着に枠順を活かして負け続けていたラッキーライラックより果敢な競馬をしたリリーノーブルが入り、3着に鞍上の経験値で劣るラッキーライラックが入った事が私的には最も印象的だった。
G1や距離での鞍上経験の差と言えばとても道理に適った結果だが、ここまでのクラシック戦線を牽引して来たラッキーライラックには出来れば2着になって欲しかった。
関西厩舎なのにデビューから石橋脩を起用し続けて来た松永幹夫厩舎の意気により良い形で応えて欲しかったから。
競馬学校卒なら技量差はほとんどないので連対ならチャンスかと思ったが、技量差は小さくても大きなレースでの経験値の差はさすがに一朝一夕では詰められないと言うのが川田の2着が教えてくれたと思った。

名牝誕生と共に鞍上の経験値の差を改めて考えさせられたとても価値あるオークスで、見てて良かったと久しぶりに気持ちが良かった。(実馬券は外したけれど…痛っ)

さあ、来週は総決算のダービー週。
注目は何と言ってもダノンプレミアムが勝つ事が出来るか否か。
とりあえず、戸崎に2冠を持って行かれるのだけは勘弁願いたいと思っているのだが…???

05/20 16:59 回顧アクセス:861


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信
競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
雨龍泥舟
10/12 23:35

すごい動画発見! https://www.youtube.com/watch?v=55NE29sWHCU

競馬ナンデ編集部
10/12 18:19

先週の各賞を確定し、番付を更新しました!

クライスト教授
10/11 09:12

石橋脩は残念だが代わりが北村友一なのは思わず笑った。指定の厩舎付き騎手では絶対に被らないはずの騎手が起用されたから。これで来たらアーモンドアイは危ないって事か?(苦笑)...

ドリームパスポート
10/09 14:24

ラッキーライラックに友一君なんだ。脩君残念。

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
パ ス
 

コメント

雨龍泥舟>>

>>編集長おくりばんと


10/17 10:42

ぷみを>>

>>クライスト教授


10/16 21:39

クライスト教授>>

>>ぷみを


10/16 08:52

下彦>>

>>下彦


10/13 21:16

編集長おくりばんと>>

>>下彦


10/13 20:52



19
秋華賞
◎アーモンドアイ
○カンタービレ
三連単11-13-2番
5,600円 的中

ぷみを
新規無料登録広告掲載サイトマップリンクニュースリリース利用規約プライバシーポリシーお問合せ運営会社