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新着予想>産経大阪杯2012結果回顧一覧

阪神11R 産経大阪杯 2012年4月1日(日)
芝2000 4歳上GII 曇稍重 平均レースレベル3.5

87654321枠番
121110987654321馬番
メ
イ
シ
ョ
ウ
カ
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パ
ク
シ
ョ
ウ
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プ
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ト
|
セ
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ジ
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|
ダ
ン
ナ
カ
ヤ
マ
ナ
イ
ト



馬名



牡5牡4 牡5 牡7 牡5 牡6牡5 牡5 牡7 セ8牡6 牡4性齢
5656 56 58 57 5657 56 56 5658 56斤量
川
田
将
浜
中
秋
å±±
真
佐
藤
哲
後
藤
浩
幸横
å±±
典
大
野
拓
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|
モ
岩
田
康
柴
田
善
騎手
単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順着順
…狙……………………狙…巫女れいむ
…狙……………………狙…軍神マルス
…狙……危…危………狙…絶対の本命
狙……………………………pipop
…危…狙危……………狙…サニーのす
…………………………狙危クライスト
……狙…………………狙…nige
  <予想家の色:◆馬場型 ◆展開型 ◆血統型 ◆騎手型 ◆パドック型 ◆調教型> <背景濃色=自信度S・A>

タイム 2:05.5 4F 47.6 3F 35.3
単勝11番900円(6人気)
複勝11番220円(6人気)6番120円(1人気)2番170円(2人気)

競馬予想型   巫女れいむ東十両十枚目 予想歴3年 回収率5% まずは人の話をよく聞きなさい
2拍手
2291PV

昨年、浜中Jがクラシックで乗りたがっていたショウナンマイティ。このレースで末脚が爆発!! 見事な勝利でした。
浜中Jのマイティに対する魅力の捉え方から、この馬の実力を想像するのは難しくないということでしょう。
良い評判、良い情報・・・・・・私の場合、まずはとにかくよく聞いて、自分の中でしっかりと整理した上で、改めて考えてみるべきなのでしょう。

フェデラリストは、今回も良い走りを見せてくれました。とりあえず十分と思えました。

ローズキングダムは4着。直線は伸びていました。個人的にはもうワンパンチ欲しい気がしました。

アーネストリーは6着。見ていて物足りない印象。今年はどこまで活躍できるのでしょうか。微妙?

トーセンジョーダンは、休み明けからなのか、動きが重いという感じ。スタートで前に行ったのは、私は良いのかなと思いましたが。で結果は3着。力があることの証明と、2000への適性の高さを改めて感じました。
→次走狙い馬:ショウナンマイティ,トーセンジョーダン     

競馬予想型   軍神マルス東前頭一枚目 予想歴14年 回収率137% 産経大阪杯 天皇賞春に向けて①&安田記念に向けて①
6拍手
2454PV

2012年 タイム 2’05”5 (稍重) 1FAve=12.55 3FAve=37.65

ラップ
①13.2-②12.2-③13.7-④13.2-⑤12.9-⑥12.7-⑦12.3-⑧11.9-⑨11.2-⑩12.2
1FAveとの誤差
①+0.6 ②-0.4 ③+1.1 ④+0.6 ⑤+0.3 ⑥+0.1 ⑦-0.3 ⑧-0.7 ⑨-1.4 ⑩-0.4
テン39.1-中盤51.1(3F換算38.33)-上がり35.3 『加速・中弛み』

『加速』・・・逃げ◎ 先行○ 差し△ 追込×
『中弛み』・・・逃げ◎ 先行△ 差し× 追込○

1着ショウナンマイティ・・・マンハッタンカフェ×Storm Cat=サンデーサイレンス×ストームバード 〔4-k〕 11-12
2着フェデラリスト・・・Empire Maker×サンデーサイレンス=ミスプロ×サンデーサイレンス 〔7〕 3-3
3着トーセンジョーダン・・・ジャングルポケット×ノーザンテースト=グレイソヴリン×ノーザンテースト 〔9-a〕 1-1

 流れは、テン-上がりのラップ差から『加速』と中盤の弛みから『中弛み』の複合ラップ。今年は稍重の影響もあってか例年に比べかなり遅いタイムとなり、ステイヤータイプの適性を有した馬よりも、ややマイル寄りの適性も有した中距離特化型のタイプにより向いた流れと考える。展開的には、逃げが最も恵まれ、次いで先行、差し・追込には厳しい流れと考える。

1着ショウナンマイティは、前走大阪城S2着(=阪神芝1800m:0.0秒差)からの好走。阪神芝コースは(1-2-0-2)、芝2000m戦は(1-0-1-2)でした。前走は休み明けながらもオープン戦好走、前々走鳴尾記念2着(=阪神芝1800m:0.0秒差)と重賞好走していて、現在本格化モードと思われ、結果1着好走。芝1800mや芝2000mでの好走が多い本馬だが、今回テンのペースが緩く、中盤からペースが上がりそこで脚を溜めての末脚勝負となったことで、得意な好走条件となり上がり最速34秒3を繰り出して好走したと考える。展開的には不利な位置取りからの好走にて評価するが、今回問われた内容はマイル~中距離適性と思われ、天皇賞春への評価としては本馬は向かないと考える。ただし安田記念へと向かうようなら面白い存在(=本馬はマイル出走歴がないため)と考えて好走に期待したい。
 マンハッタンカフェ産駒はスタミナ型サンデーサイレンス系で、ステイヤータイプだが素軽い先行力を持ち、難儀な不発が少ない堅実さが特徴で前半に脚を溜めれば鋭い瞬発力も使える。また道悪の成績が良く、パンパンの良馬場よりも多少時計の掛かる馬場向き。丈夫さが取り柄で、詰まったローテーションや高齢馬が穴をあける。母父Storm Catはストームバード系で、斬れよりも全体のスピードに優れ、ハイペースに強いが、揉まれる競馬は苦手。大一番よりも前哨戦が向くタイプ。またストームバード系の特性として、勝負強さや底力には欠ける点と勢いがなくなるとスランプに陥る点には注意が必要。
  No.〔4〕の牝系は、3歳春から力をつけてクラシックで好走するような成長力もあるが、さらに3歳秋から古馬にかけて成長力が著しい。またスタミナを活かしての好走が得意。分枝記号kは、かなり時計の掛かる馬場でのみ力を発揮する。冬場のダートや最終週の重馬場等が合う。気性が激しく、時計のかかる消耗戦に活路がある。

2着フェデラリストは、前走中山記念1着(=中山芝1800m)からの好走。阪神芝コースは(0-0-0-1)、芝2000m戦は(3-0-0-1)でした。近走は33秒台の末脚や中山芝コースでも34秒台前半の鋭い末脚を連発し、重賞連続好走中で本格化モード。その勢いと内容を評価し好走に期待して、結果2着好走。本馬も1着馬ショウナンマイティ同様に芝1800mや芝2000mでの好走の多い馬から、今回問われた適性がやはりマイル~中距離適性ということと考える。本馬も天皇賞春に向かうよりも安田記念に向かう方がより好走する可能性が高いのではないか?と考え、また近走の充実ぶりからも侮れない馬と考える。
 Empire Maker産駒はミスプロ系で、先行力があり、なおかつ溜めても良い脚を使えるタイプ。ミスプロ系の中では底力を持っていて、中距離レースに向く。母父サンデーサイレンスは、前走の勢いをそのまま活かして好走することの多い特性がある。瞬発力を武器に上がり特化のレースで強く、勢いのあるときには重賞挑戦はプラス要因。前走重賞好走から、この特性に期待できると考え期待する。
 No.〔7〕の牝系は、京都コースや阪神コース、東京コースなどでの好走が多くやや広いコースに向く牝系。間隔を詰めて使ったり距離変更のショックが効きやすい特性も有している。分枝記号なしは、産駒ごとに得手不得手ははっきりしているものの、平均的に能力を発揮しやや晩成傾向。

3着トーセンジョーダンは、前走有馬記念5着(=中山芝2500m:0.3秒差)からの好走。阪神芝コースは(0-0-0-1)、芝2000m戦は(6-1-0-3)でした。芝2000mは11年天皇賞秋1着好走もあり、能力発揮には好条件だったし、また今回は休み明けだったが、休み明けは(2-1-0-2)と好走も多く、それほど苦にしないタイプと考えて評価し、結果3着好走。本馬は展開的に恵まれた位置取りだったが、0.3秒差の3着の内容を考えると芝2400mのJC好走歴もある本馬にて、求められた適性の違いにての結果と考える。もう少しペースが速ければ結果は異なったと考える。天皇賞春に向けては本馬にとっては、よいステップレースと思われ、次走の好走に期待する。
 ジャングルポケット産駒はグレイソヴリン系で、小回りコースが得意なタイプと広いコースで末脚を繰り出すタイプとがいる。本馬は中山芝コースや函館芝コースなど小回りコースでも好走していて本質は小回りの持続型向きと思うが、速い上がりも繰り出せるので広いコースで末脚を活かすことも可能なタイプ。緩い流れで瞬発力勝負より、持続した流れでスタミナを活かす方が強さを発揮しやすい。ジャングルポケット産駒は菊花賞でも好走しているし、スタミナの豊富な馬が多くステイヤータイプも輩出する。母父ノーザンテーストはノーザンテースト系で、丈夫な体とミラクルな成長能力を有している。2歳や3歳時にも好走する仕上がりの早さはあるが、古馬にて本格化しさらにもう一段階進化する。
 No.〔9〕の牝系は、早い時期から好走できるが本格化前までは詰め甘なところがある牝系だが、3歳秋~古馬になり本格化する。小回りコースは鬼門だが、広いコースは好走が多い。分枝記号aは、気性的に素直なタイプが多く、また父親よりもスケールが小さくなる傾向。

産経大阪杯のポイントは、
①流れは『加速』になりやすく、中盤からの持続した流れからの持続力勝負になりやすい。そのため4コーナー5番手以内の馬の好走が多い。
②スタミナ型サンデーサイレンス系の好走が多い。
③1’59秒台やそれよりも速いタイムならサンデーサイレンス系、2’00秒以降なら欧州型スタミナ血統が好走しやすい。ただし12年のような遅いタイムの場合は、適性はややマイル~中距離特化型のタイプに向く適性となる。
④東京芝2000mの天皇賞秋好走馬、東京芝2400mGⅠ好走馬は好走率が高く、軸には最適。
⑤リピーターの好走も多いが、着順は前年よりも下がりやすい(=「老馬の法則」に当てはまりやすい)。
→次走狙い馬:ショウナンマイティ,トーセンジョーダン     

競馬予想型   絶対の本命西十両三枚目 予想歴5年 回収率120% スローでこのタイムは・・・
6拍手
2594PV

スタートは前馬共にまずまず、各馬押さえる中でコスモファントムが1歩リード。我慢できなくなったトーセンジョーダンが内から先頭を奪う形で1角。ここで一つ不思議な点をあげてみる。アーネストリーはあのスタートでなぜハナを奪わなかったのか。ハナを全然奪える環境だったために、アーネストリーがハナを奪わなかったのはなんとも不可解。
フェデラリストは好位4番手の競馬。フェデラリストの後ろがある程度固まっていたので、フェデラリストをマークする馬が多かったのだろう。ナカヤマナイトの外にアーネストリー、ショウナンマイティは後ろから2頭目という展開。ある程度スローなのに縦長の展開で3角。3角から4角にかけては馬群が縮まり、直線コースに向いたときにはあっさりとコスモファントムにトーセンジョーダンが交わされ、フェデラリストがその外から追い込むという形。フェデラリストがコスモファントムとトーセンジョーダンを交わし、残り1Fというところでもう一回トーセンジョーダンが巻き返すという形。どの馬も伸びているので前残りかとおもったのだが、外から一気にショウナンマイティが猛追し、差し切り勝ちとなった。

ペースが遅かったが、直線に入ってから各馬の脚色がよかっただけに、ある程度レースレベルは高かったといえるが、G1馬がいるのにG1級の走りではなかった。G1で戦うとどうかという点もあるが、このレースだけを判断して次狙える馬を判断すると、狙える馬はトーセンジョーダン、ショウナンマイティだ。コスモファントムに直線交わされ、絶望的な展開だったがそこから巻き返すのはさすがG1馬。ショウナンマイティはこの展開で後ろから2頭目という位置取りで、直線でごぼう抜きしているだけにスピードは一番。スローになったらかなり期待か。一方、危険馬はローズキングダム、フェデラリストだ。一番理想的な位置にいながら勝てないのは高評価できない。悪すぎると言うのはないが、光るものはないと見る。
レースレベル:3
→次走狙い馬:トーセンジョーダン,ショウナンマイティ
→次走危険馬:フェデラリスト,ローズキングダム

競馬予想型   pipopa東十両二枚目 予想歴3年 回収率26% 天皇賞の予行演習かな?
5拍手
2233PV

超のつく遅い流れのメイショウカンパクは良い経験を得たと思う。
途中でやる気を失くしたのも勉強になった。
調教が辛くなるかもしれない。

トーセンジョーダンが叩き緒戦のレースで逃げる展開は想定外?
意外だったのはショウナンマイティが刺しきるのも想定外だった。

高速馬場と思いきや意外に差し切れる重さを感じる事ができた。

次回のレースもメイショウカンパクに期待します。
→次走狙い馬:メイショウカンパク       

競馬予想型   サニーのすけ西関脇 予想歴16年 回収率82% 宝塚記念へ向けて
10拍手
2852PV

13.2 - 12.2 - 13.7 - 13.2 - 12.9 - 12.7 - 12.3 - 11.9 - 11.2 - 12.2

超スロー。逃げ馬がいなかったので想定できていたことではありますが。

1着 ショウナンマイティ
そんなスローでも後方から。直線では外に出して猛然と追い込んで鮮やかな差し切り勝ち。お見事でした。相当な上がりを使っているという計算になるわけですがスローだからこそでしょう。
今後は一回使うにしろ最終的には宝塚記念へ出走するのでしょう。宝塚記念ではアーネストリーが勝負に出る競馬を当然してくるわけで途中でグッとペースが上がってくるでしょう。そこで脚を使ってしまえば今回のような脚を使えるとは思えないと判断して危険馬に。


2着 フェデラリスト
この馬は前走で1頭がぶっ飛ばす流れを上手く差して、今回のようなドスローでも折り合ってしっかり伸びて・・・思った以上に強いですね。連勝こそ止まってしまったけど足元をすくわれてしまったという感じですし、次走以降も馬券からは外せません。あとは厩舎の経験不足がどれだけ抑えられるか。この馬で経験を積んでほしいですね。


3着 トーセンジョーダン
JCの前までだったらスローに落としたことは負けパターンなんですけどね。今回は重たい馬場でもありましたし持ち前のしぶとさが生きたという感じ。本来は激しい流れをしぶとく競馬するのが得意なタイプだから大舞台でレースが流れてくれた方がいいでしょう。宝塚記念は楽しみです。


4着 ローズキングダム
この4着は好走と取るべきか難しい。+14キロと増やしてきたけど相変わらず小さく見せてしまうし・・・今回は馬場も重めだったから持ち前のしぶとさが生きてくれたということもあると思いますし・・・難しいなぁ。
もう終わっていると判断もできるし・・・単に後藤騎手と手が合うだけとも見れるし・・・前者かなぁ。とにかく大舞台ではもう・・・


5着 ナカヤマナイト
AJCでも悪い馬場の中でよく走っていたと思うのでこういう内が悪くなってきている馬場でも何とかするかとは思ったが。
アーネストリーと一緒に伸びてくるかな?と思ったら最終的にはなんとか競り落としたという感じでした。ダービーでオルフェーヴルにぶつけていく競馬をしたり強い相手にこそ燃えるタイプなのかなと思っていたけどこんなもんなのかな。若干距離が長いのかなぁ。


6着 アーネストリー
何かがハナに立ってほしいという感じでレースをしていた有馬記念でしたが今回はトーセンジョーダンとコスモファントムが行ってくれましたね。
いつものパターンだと3コーナー付近からグッと行くんでしょうけど今回は本番ではないから我慢させたのでしょうか。いずれにしろスローすぎて苦しかったとは思いますけどね。
京都記念とドバイを回避してすぐここへの出走でしたからまだまだこれから良くなってくれるでしょう。まだ宝塚記念まで時間がありますし、よくなれば当然宝塚記念を盛り上げる馬であることに疑いの余地はありません。大舞台ならばジョッキーも勝負に出てくれるでしょうから。


それ以下はそんなもんでしょう。

ソリタリーキングはどうしてこんなところを使ったのかな。アンタレスSじゃダメなの?ブリリアントSでお待ちしております。
レースレベル:3
→次走狙い馬:トーセンジョーダン,アーネストリー
→次走危険馬:ショウナンマイティ,ローズキングダム

競馬予想型   クライスト教授東関脇 予想歴33年 回収率250% 我慢不足と技量不足
8拍手
2411PV

■=トーセンジョーダン
「負けて強し」の一語。
普通なら直線でコスモファントムに交わされた時点で終わっていた展開にも関らずもう一度盛り返して馬券に残ったのは地力上位の証し!
春天はオルフェとの一騎打ちか…

□=ナカヤマナイト
鞍上の我慢の足りない騎乗もあるが、直線勝負に徹しなかった位置取りで中途半端な内容だったのは大変いただけない。
これではよほどメンバーに恵まれないと期待は賭けられないため次走危険馬に!

※佐藤哲くんの位置取りは不可解!
一体何があったのか…道中ナカヤマナイトと並走とは…本当にお手馬なのと疑ってしまった!
たしかに今回消える可能性が高かったことは認めるが、まさか馬の気性を台無しにする騎乗をするとは思っていなかった。
果たして本当に佐藤哲は自分の判断で前に行かなかったのか…行けなかったとは言えないはずなので本当に不可解でならない。

「柴田善は我慢不足、佐藤哲は技量不足」としか評せない騎乗ぶりだった…???
二人ともどんなコメントするのかに興味津々だ!
レースレベル:5
→次走狙い馬:トーセンジョーダン  
→次走危険馬:ナカヤマナイト  

競馬予想型   nige西前頭四枚目 予想歴19年 回収率110% 特徴が最大限に活きた
8拍手
2386PV

13.2-12.2-13.7-13.2-12.9-12.7-12.3-11.9-11.2-12.2

ナカヤマナイトは好スタートから5番手内から追走、ショウナンマイティは後方2番手からじっくりで、ペースはトーセンジョーダンが好位を取りに行ったら先頭に出てしまった感じで逃げる形になりスロー。

直線ではトーセンジョーダンが粘るところを、フェデラリストがかわして決まるかと思われたところを、大外から上がり2位のフェデラリストより0.9秒も速い上がりの脚を使い豪快に差し切り勝利。

この馬の特徴が最大限に活きたレースでした。
宝塚タイプではないので、天皇賞(秋)が目標になると思う。

1着○ショウナンマイティ
2着▲フェデラリスト
3着△トーセンジョーダン
5着◎ナカヤマナイト
3連単 11→6→7 115.4倍的中!!

ナカヤマナイトこのレベルになると、距離は1600~1800mがいいのかな。

トーセンジョーダンは休み明けにしては上出来の内容。
次走は粘りが違ってくるはず。
ソリタリーキングは、ダートなら当然巻き返す。
レースレベル:3
→次走狙い馬:トーセンジョーダン,ソリタリーキング     



競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
あみー
11/10 17:14

ラッキーライラックとスミヨン騎手に助けてもらいました<(_ _ )> ここまでスローとは思いもよらず。

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
パ ス
 

コメント

はやと>>

>>はやと


11/14 06:11

@エリザベス女王杯 ありがとうございます。



6
平場戦
◎メイショウカッサイ
○ビアイ
馬単2-14番
1,740円 的中

ヨルゲンセン
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