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新着予想>皐月賞2013結果回顧一覧

中山11R 皐月賞 2013年4月14日(日)
芝2000 3歳GI 晴良 平均レースレベル4.0

87654321枠番
181716151413121110987654321馬番
テ
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馬名



牡3 牡3 牡3 牡3牡3 牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3性齢
57 57 57 5757 5757 57 57 57 5757 57 57 57 57 57 57斤量
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豊
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騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順着順
…………狙………………狙…危…………軍神マルス
…………狙…………………………………予想屋マス
……………………………危……………狙BC爺
………狙…………………狙………………雨龍泥舟
………………危……………………………sun
………狙危…危………………狙…………minom
…………………………狙狙………………まじん
………狙狙…危……………………………クライスト
…………狙………………狙………………雀
………狙……………………………………SKTOM
…………狙………危狙……………………index
  <予想家の色:◆馬場型 ◆展開型 ◆血統型 ◆騎手型 ◆パドック型 ◆調教型> <背景濃色=自信度S・A>

タイム 1:58.0 4F 47.9 3F 35.9
単勝7番370円(1人気)
複勝7番140円(1人気)14番150円(3人気)12番140円(2人気)

競馬予想型   軍神マルス東前頭一枚目 予想歴15年 回収率137% 皐月賞 ダービーに向けて①。
2715PV

2013年 タイム 1’58”0 (良) 1FAve=11.80 3FAve=35.40

ラップ
①12.0-②10.6-③11.5-④11.6-⑤12.3-⑥12.1-⑦12.0-⑧11.9-⑨12.0-⑩12.0
1FAveとの誤差
①+0.2 ②-1.2 ③-0.3 ④-0.2 ⑤+0.5 ⑥+0.3 ⑦+0.2 ⑧+0.1 ⑨+0.2 ⑩+0.2
テン34.1-中盤48.0(3F換算36.00)-上がり35.9 『前傾・中弛み』

『前傾』・・・逃げ× 先行△ 差し○ 追込◎
『中弛み』・・・逃げ◎ 先行△ 差し× 追込○

1着ロゴタイプ・・・ローエングリン×サンデーサイレンス=サドラーズウェルズ×サンデーサイレンス 〔8-k〕 8-5
2着エピファネイア・・・シンボリクリスエス×スペシャルウィーク=ロベルト×サンデーサイレンス 〔16-a〕 5-3
3着コディーノ・・・キングカメハメハ×サンデーサイレンス=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔4-d〕 5-5
4着カミノタサハラ・・・ディープインパクト×フレンチデピュティ=サンデーサイレンス×ヴァイスリージェント 〔4-n〕 9-7
5着タマモベストプレイ・・・フジキセキ×ノーザンテースト=サンデーサイレンス×ノーザンテースト 〔1-t〕 11-8

流れは、テン-上がりのラップ差から『前傾』と中盤の弛みから『中弛み』の複合ラップ。今年はレコードタイムの1分58秒0のタイムだが、マイラーが好走というわけではなく、総合的な能力が問われ、優れた順に上位好走したと考える。またレコードタイムにて、好走した血統を考えると、キングマンボ系、シンボリクリスエス、ヴァイスリージェント系などやはり時計の速いレースに強い血統馬が好走している点には注目したい。展開的には、追込が最も恵まれ、次いで逃げ、先行・差しには厳しい流れと考える。上位好走馬がすべて、不利な位置取りにての好走からも、やはり総合能力が問われたと思います。

1着ロゴタイプは、前走スプリングS1着(=中山芝1800m)からの好走。中山芝コースは(2-0-0-0)、芝2000m戦は初でした。前走スプリングS1着は、中盤が速い締まった流れで差し馬が上位に好走する中、先行して押し切る強い内容。前々走朝日杯FS1着(=中山芝1600m)では、淀みない締まった流れを、レコードタイの速いタイムで、先行しての好走。締まった流れでこそ本領を発揮するタイプの馬で、相手が強くなればなるほどその能力を引き出すタイプとも考えられ、また先行して堅実なレースをこなす点からも信頼性は高いと考え、好走に期待して評価し、結果1着好走。正攻法にて今回もきっちり好走している点からも、マイナス点の少ない堅実な馬と思われ、春2冠の可能性も大と考える。また父サドラーズウェルズ系の皐月賞での好走は、99年1着テイエムオペラオー、06年1着メイショウサムソン、今年の本馬と7年周期で大物馬が排出されていて、とことん強くなる可能性は十分。今後も追いかけていきたい馬と考える。
 ローエングリン産駒はサドラーズウェルズ系で、ゆるみない流れで潜在能力が引き出され、ひとつ勝つのに時間を要した馬でも、格上げですぐ通用する怖さのある底力のある血統。叩き良化型でもあり、2・3戦目で変わり身での穴も多い。母父サンデーサイレンスは、前走の勢いをそのまま活かして好走することの多い特性がある。瞬発力を武器に上がり特化のレースで強く、勢いのあるときには重賞挑戦はプラス要因。父系は、強くなったらとことん強さを発揮するサドラーズウェルズ系でもあり、底力に優れ大レースでこその血統でもあり、母父サンデーサイレンスの特性にも期待して好走に期待する。
 No.〔8〕の牝系は、2歳~3歳春シーズンも好走は可能だが人気の時には詰めが甘い特性があり、本領発揮は3歳秋以降で古馬で真価を発揮するタイプが多い。叩き良化型で、高速時計にも強い。分枝記号kは、かなり時計の掛かる馬場でのみ力を発揮する。冬場のダートや最終週の重馬場等が合う。気性が激しく、時計のかかる消耗戦に活路がある。またNo.〔8〕の牝系は、東京芝2400m適性も高い馬が多く、距離延長で好走する馬が多い点にも期待する(=桜花賞→オークスで好走の多い牝系でもあり、ダービーでも近年10年1着エイシンフラッシュ、11年1着オルフェーヴルなど好走馬が多い)。

2着エピファネイアは、前走弥生賞4着(=中山芝2000m:0.1秒差)からの好走。中山芝コースは(0-0-0-1)、芝2000m戦は(2-0-0-1)でした。前走は早めに動いたためか、終いが甘くなり僅差の4着となったが、それでも今回先行して早めに動いての2着好走。前走の教訓は生きたと思われる。全5走中中山芝コース以外は上がり最速で好走していて上がり勝負は得意な馬なので、中山→東京芝コース変わりはプラス要因の馬と考えて、ダービーでの好走も期待大と考える。また皐月賞は、阪神芝2000m好走実績のある馬の好走も多く、本馬がラジオNIKKEI杯2歳S好走馬だった点を侮った事は反省する。
 シンボリクリスエス産駒はロベルト系で、本格化前までは詰め甘で、持久力とスピードの持続性能に優れていて厳しい流れでこそ本領発揮するが、意外にあっさり強敵相手に凡走する淡泊さも持ち合わせている。2歳~3歳春の時期のロベルト系は全般的に詰め甘なことが多いが、クラシック春シーズンを終えると本格化を始める。またロベルト系は緩い流れよりも、ペースの締まる流れで底力を問われると好走しやすくなる特性もある。特にレコード決着など時計が速くなる厳しい流れで覚醒する。叩き良化型でさらに上昇中はロベルト系の好走ポイント。母父スペシャルウィークはスタミナ型サンデーサイレンス系で、長い末脚を使い、嵌った時の強さは破壊力十分で、カミソリというよりはナタの切れ味。その分、小回りコースでの取りこぼしやスピード競馬での不安定さがある。一方で2歳戦に強い早熟性も有するが、古馬での成長力は豊富。本馬の配合はシンボリクリスエス×スペシャルウィーク配合だが、父と母父を入れ替えた配合馬と考えた方がしっくりくるように思います(=父の特性も出ているが、より母父が強調されたタイプに思います)。
 No.〔16〕の牝系は、早い時期から走るのだが3歳春以降に成長を始め、距離が延びて本領発揮が多いステイヤー特性を持つ牝系。叩き良化型も多い。分枝記号aは、気性的に素直なタイプが多く、また父親よりもスケールが小さくなる傾向。ダービーに向けては、距離延長に不安の少ない牝系でもあり、叩き良化の特性からも、今回の好走からプラス要因の多い馬と考えて期待できると思います。

3着コディーノは、前走弥生賞3着(=中山芝2000m:0.0秒差)からの好走。中山芝コースは(0-1-1-0)、芝2000m戦は(0-0-1-0)でした。近4走は、札幌2歳S1着(=札幌芝1800m)→東京スポーツ杯1着(=東京芝1800m)→朝日杯FS2着(=中山芝1600m:0.0秒差)→弥生賞3着と重賞連続好走中で、実績でいえば出走馬No.1。ただ近2走で叩き合いで負けている点は気になり、さっと抜け出してなら頭もあるかもしれないが、叩き合いになるようなら連下候補と3番手評価に考えて、結果3着好走。今回もGⅠ3着好走とやはり能力はあるのだが、詰め甘な感じから、キングマンボ系の本格化が間に合えばダービーでの反撃も十分可能と考えるが、現時点では2・3着付けが正解か!?中山芝コースでは苦戦した本馬だが、東京スポーツ杯2歳S好走歴もあり、東京芝コース変わりはプラス要因と思うので、次走の好走には期待する。
 キングカメハメハ産駒はキングマンボ系で、格の高いレースで究極のスピード競馬(=レコード決着)になるほど凄味をきかす血統。厳しい展開ほど持ち前の底力が活き、2歳から走れる完成度の高さと成長力がある。本格化前は詰め甘な点があることには注意が必要だが、ダービーの時期からは実が入り、成長力も豊富。また馬場悪化時にも好走が多く、これはキングマンボ系特有の道悪の上手さに起因するものと考える。母父サンデーサイレンスは、前走の勢いをそのまま活かして好走することの多い特性がある。瞬発力を武器に上がり特化のレースで強く、勢いのあるときには重賞挑戦はプラス要因。父キングマンボ系も凱旋門賞血統なので欧州スタミナ型血統でもあり、母父サンデーサイレンスから血統的な相性は良いと考える。
 No.〔4〕の牝系は、2歳時にも好走可能だが、3歳春から力をつけてクラシックでも好走することの多い牝系。成長能力に優れ、スタミナも豊富。2歳時はもともとの素質で走る感じだが、3歳春シーズンになると実が入り始める。分枝記号dは、精神的にタフなタイプが多く、遠征や重馬場は苦にしない。また前走好走だと次走でも好走しやすい特性も持ち、特にトライアルレースなど前哨戦快勝→GⅠは必殺のローテーションとなる。前走僅差の好走から、この分枝記号特性には期待する。

4着カミノタサハラは、前走弥生賞1着(=中山芝2000m)からの好走。中山コースは(1-0-1-0)、芝2000m戦は(2-0-1-0)でした。全兄マウントシャスタで12年毎日杯2着(=阪神芝1800m)好走歴もあり、また半兄ボレアスはユニコーンS3着(=東京D1600m)好走歴もあり、この時期の成長力は優れた一族だったと考える。今後の好走にも期待したい馬だったが、浅屈腱炎で戦線離脱したとのことで残念です。
 ディープインパクト産駒はサンデーサイレンス系で、広いコースで加速をつけながら全開になる末脚が武器で、スローで脚を溜めてキレキレの瞬発力を繰り出す。一瞬でトップスピードに乗れるタイプと点火に時間がかかるタイプがいて、前者は馬体重が軽い馬、後者は馬体重の重い馬が多い。本馬は馬体重510kg台と大型馬で、後者のタイプ。道中が速いペースだと脚をなし崩しに使わされて末脚が鈍るので、距離短縮の速い流れの時には過信禁物。逆に距離延長で緩い流れとなるときには狙い目。スローでしか好走歴のない馬の距離短縮時は、疑って掛かる方が良い。母父フレンチデピュティはヴァイスリージェント系で、セカンドステージが存在する芝・ダート兼用タイプ。鮮度や勢いが好走に重要なポイントで、好走中なら馬体重がポイントになる。使い詰めると馬体重が減りやすい傾向があり、パフォーマンスが低下する。距離の守備範囲は広いが、牡馬は1600m以上、牝馬は1600m以下の勝ち鞍が中心。芝・ダート兼用型のため、“時計のかかる芝”や“時計の速いダート”が得意で、芝もダートも重馬場を得意。
 No.〔4〕の牝系は、2歳時にも好走可能だが、3歳春から力をつけてクラシックでも好走することの多い牝系。成長能力に優れ、スタミナも豊富。2歳時はもともとの素質で走る感じだが、3歳春シーズンになると実が入り始める。分枝記号nは、仕上がり早で素軽いスピードと立ち回りの上手さが持ち味。底力には欠けるが器用さでカバーする。また短距離向きの馬が多く、中距離馬は洋芝開催向き。

5着タマモベストプレイは、前走スプリングS2着(=中山芝1800m:0.2秒差)からの好走。中山芝コースは(0-1-0-0)、芝2000m戦は初でした。近3走は、シンザン記念3着(=京都芝1600m:0.2秒差)→きさらぎ賞1着(=京都芝1800m)→スプリングS2着と重賞連続好走中でもあり、すべて先行しての好走と安定感も高く、信頼できる馬と考えて好走に期待し、結果5着好走。大崩れはなく、今回の上位好走からも能力が再確認できた本馬だが、ダービーに向け距離延長になる点は本馬にとってはあまりプラス要因とは思えず(=兄弟馬がマイル~中距離馬のため)、ダービー直行プランと聞いて少し残念に思いました。NHKマイルCに向かうようなら好走必至だったのでは?と考える。
 フジキセキ産駒はスピード型サンデーサイレンス系で、内枠を活かして好位から抜け出す“イン突き”のレースが得意。すっと好位を取って折り合い、一瞬のタイミングで馬群を抜けられる器用な脚を持っていて、サンデーサイレンス系の中でも屈指の能力。この器用さは2~3歳の早い時期では大きな武器となる。この器用さと一瞬の脚の速さは、特に牝馬戦でも発揮され、大物食いもしばしば。2歳から走る早熟性を有しながら、高齢でも侮れないしぶとさがあり、セカンドステージも存在する。休み明け(=4ヶ月以内)での穴も多い。母父ノーザンテーストはノーザンテースト系で、丈夫な体とミラクルな成長能力を有している。2歳や3歳時にも好走する仕上がりの早さはあるが、古馬にて本格化しさらにもう一段階進化する。距離の融通性もある。
 No.〔1〕の牝系は、クラシックで好走が多く3歳春にはある程度完成する、完成度が高く仕上がりの早い牝系。3歳春のこの時期は成長力で他の牝系よりも完成度は高い。分枝記号tは、京都や中京などスパイラルカーブのあるコースで本領を発揮する。一瞬の脚があるので中山も得意。

皐月賞のポイントは、
①基本的には『前傾』や『一貫』の厳しい流れになりやすく、差し馬の好走も多い。
②1’58秒台より前ならマイラーが好走、1’59秒台ならサンデーサイレンス系、2”00以降なら欧州スタミナ型血統向き。ただし基本はサンデーサイレンス系。
③No.〔1〕〔3〕〔4〕〔8〕〔16〕の牝系の好走が多い。
④前走4コーナー3番手前後の馬の好走も多い。
⑤基本的には、前走ステップレース(=弥生賞orスプリングSor若葉賞)好走馬。これまでの2歳・3歳重賞好走歴があるとなおよい。
⑥前2走続けて4着以下の馬は好走しにくく、勢いと実績がポイント。
⑦中山芝コース実績が良い馬に注目。
⑧阪神芝2000m好走実績もポイント。
→次走狙い馬:ロゴタイプ,エピファネイア
→次走危険馬:タマモベストプレイ  

競馬予想型   予想屋マスター東十両八枚目 予想歴24年 回収率% 2歳王者ロゴタイプがまずは一冠制覇
2620PV

第73回皐月賞は、1番人気の2歳王者ロゴタイプ(ミルコ・デムーロ)の勝利で幕を閉じた。

競馬理論の競馬予想では、ベゴニア賞、朝日杯フューチュリティステークス及びスプリングステークスと3連勝で本格化を迎えた点を評価はしていたが、スプリングステークスの勝利は好位のインで追走する展開に恵まれていたので、人気ほどの信頼感はないと判断し、ロゴタイプを本命評価にすることはできなかった。

レースでは、ロゴタイプは、好位のインから競馬を進め、3コーナーすぎから徐々に外に進出し、4コーナーではエピファネイアの外に持ち出された。
そして、ロゴタイプは、直線に向くとエピファネイアを交わして早めに先頭に立ってそのまま押し切り、第73回皐月賞を制覇した。

ロゴタイプの第73回皐月賞の勝利という結果は、1分58秒0のレコード勝ちを素直に評価すべきだが、一方でインが有利な馬場において好位のインを追走する展開に恵まれたものでもある。

よって、日本ダービーの競馬予想においては、器用な先行力を持ち競馬が上手なロゴタイプに高い評価を与えて当然だが、絶対視までは禁物である。
なお、日本ダービーもイン有利の馬場で行われるようであれば、好位のインで競馬が進められるロゴタイプの2冠達成の可能性が高まる。

一方、第73回皐月賞の2着には2番人気のエピファネイア(福永祐一)が入った。
エピファネイアは、先行集団の外目を追走し、直線に向くと一旦は先頭に立ったが、ロゴタイプに交わされてしまい、2着止まりであった。

エピファネイアの第73回皐月賞の2着という結果は、外枠からの発走ということで前に壁が作れずに行きたがってしまったことと、イン有利の馬場で終始外を回らされてしまってのものであり、ロゴタイプを上回るレース内容であった。

よって、日本ダービーの競馬予想においては、エピファネイアにロゴタイプと互角又はそれ以上の評価を与えるべきである。

一方、第73回皐月賞では、3番人気のコディーノ(横山典弘)が3着に粘り込んだ。 コディーノは、先行集団の馬群の中で脚をためたが、直線に向いたところで前が壁になってしまい仕掛けが遅れてしまった。 しかしながら、コディーノは、直線で前が開くと、内から盛り返して追い込んだが、勢いのついたロゴタイプ及びエピファネイアには届かず、3着に敗れてしまった。

コディーノの第73回皐月賞の3着という結果は、1コーナーでロゴタイプと接触したことにより若干折り合いを欠いたこと、直線で前が壁になる不利を受けてのものであり、力負けではない。

よって、日本ダービーの競馬予想においては、東京スポーツ杯のように好位のインでスムーズに折り合う競馬さえできれば、コディーノがロゴタイプ及びエピファネイアを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

一方、第73回皐月賞で4番人気に推された弥生賞馬カミノタサハラ(蛯名正義)は4着止まりであった。 カミノタサハラは、スタートで出遅れてしまい、中団よりやや後方からの競馬となった。

そして、カミノタサハラは、向こう正面から外を回って徐々に追い上げ、直線でも大外からいい脚を使ってはいるものの、上位3頭には届かず4着に敗れてしまった。

カミノタサハラの第73回皐月賞の4着という結果は、イン有利の馬場で終始大外を回らされてのものであり、上位3頭とは着差ほどの能力差はない。

よって、日本ダービーの競馬予想においては、外が伸びる馬場で差しが届く展開になるようであれば、カミノタサハラの差し切りまであり得ると判断すべきで
ある。

以上のように、第73回皐月賞は、2歳王者ロゴタイプの勝利で幕を閉じた。
しかしながら、第73回皐月賞のレース内容を振り返っても、牡馬クラシック戦線はロゴタイプが断然というわけではなく、混戦模様である。

競馬理論のファンの方は、日本ダービーの予想もお楽しみに。

以下のURLから2013年以前の皐月賞の関連記事がご覧いただけます。
http://www.keibariron.com/database/satukisho

皐月賞のコースやレースの特性が知りたい方には大変好評をもらっています。

予想屋マスターhttp://www.keibariron.com/
レースレベル:3
→次走狙い馬:エピファネイア       

競馬予想型   BC爺西前頭一枚目 予想歴12年 回収率91% 何のための折り合いか
2435PV

勝ったロゴタイプはインを回って外に出して押し切り。
勢いを生かして厳しい競馬を制したので、
疲れの残るダービーこそ危ないんじゃないかと思いますが…。

2着エピファネイアは中団から捲り気味にしぶとく。
この馬自体が過去のシンボリクリスエス産駒より上だとは思いますが、
血統だけで簡単に軽視できないほどパッとしない世代とも言えます。

3着コディーノも完成度だけが武器という馬ですが、
それでも他が弱すぎて3着に残ってしまいました。
正直、一番つまらないパターンの世代です。

4着カミノタサハラは弥生賞激走後で仕方のない負け。
これはダービー狙い目かと思いましたが、屈腱炎らしいですね。
4着でも走りすぎなくらい疲れがあったのでしょう。

メイケイペガスターは離れた最後方から大外回し。
いくら気性が難しい馬とはいえ、あの超高速馬場で勝つ気なさすぎでしょう。

あくまで勝つため、上位に入るための折り合い重視なのに、
折り合うための折り合い重視になっているようにしか見えません。

百歩譲ってあの位置でなければ競馬できなかったとしても、
それならインを突かないと話にならないのは明らかなわけで、
3コーナーから大外目指して一直線とはどういうことなのでしょうか。

千歩譲ってダービーに向けて折り合いの練習になったと言うなら、
きっとダービーは素晴らしい結果を残してくれるのでしょう。
何しろ皐月賞を捨て石にしたのですから、そうでないと納得できません。
レースレベル:2
→次走狙い馬:メイケイペガスター  
→次走危険馬:ロゴタイプ  

競馬予想型   雨龍泥舟東前頭四枚目 予想歴44年 回収率101% 皐月賞2013回顧
5拍手
3157PV

[レース回顧]
レース回顧というよりはダービーのプレ予想といったところだが、早い段階から皐月賞はロゴタイプ、ダービーはカミノタサハラを本命にしたいと考えていた。
皐月賞の結果は、その考えを変える必要はないことを示していると思う。

カミノタサハラ 
やはり東京コース向きの馬である。持続する瞬発力がものを言いそうだ。

ロゴタイプ   
ダービーは距離が長いだろうと思っていたが、考えを変える。常に平常心で走れ、騎手の指示に素早く反応でき、競り合いに勝つ根性もある。大外一気の相手以外なら勝算は大。

エピファネイア 血、馬体面での+。気性、展開面での-。では±どちらなのかだが、真ん中より内枠なら+、外枠なら-としよう。

コディーノ 予想でもこじんまりとまとまった馬体と書いたが、ダービーでさらに前進する馬とは思えない。この馬の代わりにキズナを加えてダービーでの新四強と考える。

馬券は2頭軸を考えている。
レースレベル:5
→次走狙い馬:カミノタサハラ,ロゴタイプ     

競馬予想型   sun東十両四枚目 予想歴20年 回収率90% 皐月賞2013回顧
10拍手
2836PV

能力どうりにきまったハイレベルな皐月賞になり、スポーツといういみでは最高にいいレースになったのではないでしょうか


ロゴタイプとエピファネイアの差は完璧だったデムーロと普通だった祐一の差ですかね。エピファネイアは今日も少しかかりぎみだったし、道中とおったコースも枠から仕方ないものの外でした。終始ロスなく内で完璧におりあい、何のロスもなく直線スムーズに外にだせたロゴタイプとのわずかな差はそのあたりでしょう。でもしっかり折り合える競馬のうまさも含めて馬の能力ですから、力負けといわざるをえないでしょう。

ただダービーで逆転できる可能性も十分にあると思います。

対照的にコディーノは現状この2頭とはちょっと力差があるのかなと思わせる三着。府中にかわって絶対いいと思うカミノタサハラにも先着されそうなので危険馬に

ダービーは皐月の上位馬+キズナかな。今年はレベルの高い混戦で堅い決着になりそうですね
レースレベル:5    
→次走危険馬:コディーノ  

競馬予想型   minom3東十両六枚目 予想歴23年 回収率% 3強時代か?!
9拍手
2797PV

人気上位の3頭が後ろと少し着差をつけてのレース振り。人気と結果から見ると、3強時代到来かという見方もできるかもしれません。

ロゴタイプについてはワタシの予想通りでした。好位からしっかり抜け出し、安心してみていられるレース運び。ミルコでなくても、勝てたなと感じる内容でした。予想が外れたのは、エピファネイアとコディーノが2,3着に来たこと。

エピファネイアは折り合いを欠きながらもよく来たなという感じでした。「折り合いさえつけば・・・」というコメントをどこかで聞きましたが、もちろん、折り合いがつけば次こそとなるでしょうけど、このハイペースの皐月賞で折り合いがつかなかった馬が距離伸びるダービーで折り合う可能性があるのか疑問です。リーチザクラウンのような道を辿ってしまうのでは・・・。

コディーノもこれが限界なんじゃないでしょうか。ロゴタイプとは朝日杯でも直線脚色が同じになってしまい、今回も脚色で劣る結果。他にもおっしゃっている方がいましたが、逆転するなら、先に抜け出す、もしくは、逃げてしまうしかないんじゃないかと思いますが、ダービーで逃げ切りは難しいかと。

ロゴタイプも今日は完勝でしたが、距離伸びるダービーには不安はあります。血統的に距離伸びていいとは思えない。ただ、ミホノブルボンだって距離不安を言われ勝ってしまいまいました。イソノルーブルも距離不安を言われオークスで巻き返しました。ロゴタイプもナリタブライアンを彷彿させる叩き上げな人生(馬生?)を歩んでおり、距離不安だけでは切ってはいけないレベルの馬になったと思います。

この上位3頭が後ろとは少し着差がありました。3強時代とは往々にして3頭で1冠ずつ分け合うもの。だとすると、ダービーはエピか、コディーノか?しかし、先述の通り、この2頭が巻き返せるとは思えないのです。なので、他にもしっかり目を向ける必要を感じます。

ロゴタイプとは4角での脚の使い方で差が出てしまったカミノタサハラですが、4着に来たことには驚きました。4角をもう少し巧く捌ければという思いがあります。そうなると、東京に替わるダービーこそ狙い目というのが一般的な世論であり、ワタシも同感。人気になりそうですが、この馬の上昇度が一番期待できます。

タマモベストプレイは5着に流れ込んできました。残念なのは、少し消極的なレースになった感があること。距離を意識してのことでしょうけど、もっと、積極的なレースをしていれば、3頭に肉薄するか、直線失速するかの2択だったでしょうけど、ワタシは前者になれてたと思います。(そういう意味ではコパノリチャードは勇敢でした。)次は、NHKマイルになれば、もっと、積極的にレースができるでしょうから大きな期待を寄せたい。

ワタシが期待していたフェイムゲームはハイペースで追走に苦労しレースになりませんでした。ワタシが心配した最悪の展開です。いい末脚があっても、ハイペースがいいとは限らない典型ですね。2400でペースが落ち着き追走はなくになり、期待感を高めることはできますが、一つ心配なのは厩舎。バランスオブゲームの下ということですが、あれだけGIIでは強かったバランスオブゲームがGIを勝てなかったのは仕上げの仕方による部分もあったのかもしれません。所詮、GIIまでで、GIを勝てない厩舎・・・そんな気がしてきています。
レースレベル:4
→次走狙い馬:カミノタサハラ,タマモベストプレイ
→次走危険馬:エピファネイア,コディーノ

競馬予想型   まじん西小結 予想歴24年 回収率92% 強かった
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皐月賞を勝ったロゴタイプ1番人気とはいえ単勝で3.7倍よくついたと思う。馬券は欲の皮が突っ張り、ロゴの単勝とコパノリチャードの単勝と資金を配分してしまい。当初思っていた金額の半分になってしまった。やっぱり自分は買い方が悪い。
馬連の1番人気の組み合わせを嫌ってしまうので、単勝に走るのがだが、冷静に思うと配当的には馬連も三連複も良かった。

軽視したエピファネイアとコディーノは良く頑張ったと思うが、ロゴタイプの直線は涼しい顔に見えた。やはりこの2頭とでは、地球の裏側までいっても現状では全く歯が立たないと感じる。距離伸びるダービーではロゴタイプにCデムーロらしい。これはどうかと思うが、日本の騎手では海外の騎手に敵わないことが良くわかるレースであった。若干20歳のCデムーロがダービーを勝つなら。20年近くやってきた者達はどうなるのだろう。

しかしダービーもロゴタイプで決まると思う。ヘイローの3×4が自動的に発生するローエングリンと父母サンデーサイレンスはこれから需要が増えるのではないか?とにかく強かった。

コパノリチャードは当然路線を変えて、NHKマイルと思うがこういう負け方のケアはしっかりできれば、次も狙いたいとは思う。

次走のダービーに向けては今以上の新興勢力が現れることはないと思うが、エピファネイアでは面白くない。末脚に不発のある馬は隙ではない。力を出し切っての力負けである以上またひと月後どうなるであろうか?楽しみである。
レースレベル:5
→次走狙い馬:ロゴタイプ,コパノリチャード     

競馬予想型   クライスト教授東関脇 予想歴34年 回収率250% 何ともハイレベル!
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2963PV

1.58.0の皐月賞レコード。しかも上位3頭はどれも先団マークからという強い競馬でのレコードで文句なしにレベル5!

■=カミノタサハラ
内田博で権利を取った馬にいくら乗り戻しでも蛯名では4着もやむなし。
しかしながら、ここは乗り戻しながらもダービーの権利を獲ったからには今度は胸を張って乗れるはず。
また、ことダービーならば上位3頭に肉薄、あるいは展開しだいでは戴冠までもの期待が出来るので次走狙い馬に!

■=エピファネイア
枠順の関係で最後の直線まで終始外目を走ったにも拘わらずコディーノにきっちり1馬身差つけた馬の能力の高さに驚き。
シーザリオの走破実績が発揮されればダービーにおいてロゴタイプを負かせる筆頭であることあきらかなので次走狙い馬に!

□=コディーノ
先行した戦術そのものに間違いはなかったと思うが、結果的に人気2頭に被せられる(何より兄デムーロのマトにされた…)ことに加え、鞍上が仕掛けをギリギリまで堪えたにも拘わらず最後に2着エピファネイアにも突き放されてしまった脚色では巻返しはかなり厳しいと言わざるを得ない。
もし巻返しを起こすには、昨年のディープブリランテのように自分でペースを作って後続の脚を封じるか、逆に脚を矯めるだけ矯めて有力馬たちをマトにするかしかないだろう。その場合、どちらにしても大好走か大敗(同馬の能力なら掲示板外しかと…)の両極端になるはずで、過去の横山典の騎乗ぶりならこうした一発型の騎乗がハマる可能性も高かったが、こと2400mのダービーとなると今度は同馬が血統面で距離性不安が疑われる上に、デムーロに勝つことも難しいこと、距離的にはカミノタサハラにも先着できない可能性も高いと思われるため次走危険馬に!

こう言っては語弊はあるが、「祐一にクラシックを獲られるくらいならまだ蛯名に獲って欲しい」と願う。
武豊がパイオニアとして今の騎手界が出来上がったのは周知のことだが、祐一がトップジョッキーになってからの騎手界は誰もが同じ乗り方しかできない「教科書騎乗」ばかりが横行し、馬の位置取りばかりを注意する競馬しか見られなくなり、挙句の果ては今回のデムーロ兄弟のような外人騎手全盛という憂き目を見ることになってしまった。
競馬の面白さは穴が出ること(下手な騎手でも勝ってしまうこと)だけではない。人馬一体の勝利を目にするからこそ感動し、深く面白いもののはず。
3000勝越えを果たしている武豊なら発言にも重みはある。しかし祐一の言葉には重みもなければ感動など微塵にも感じられない。なぜなら彼はデビュー時から良い馬を用意されていた騎手で何の苦労もしてないからだ。それならまだ馬に不遇な関東で結果を残している蛯名の方に勝たせてあげたいと思うのが人情……いくら弥生賞を内田博で勝った馬でもだ!
レースレベル:5
→次走狙い馬:カミノタサハラ,エピファネイア
→次走危険馬:コディーノ  

競馬予想型   雀東十両十一枚目 予想歴2年 回収率224% 馬連的中!
3拍手
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まずはロゴタイプ4連勝おめでとう!!
そしてレコードおめでとう!!
そしてG1レース2勝目おめでとう!!

やっぱり強いねっ!!
この馬かなり好きなんですが、今回▲にまで落としてしまったのはやはり勿体なかったです。
でも凡走はしないと思っていたので満足です(笑)

あとはエピファネイア。
やっぱり良い馬だね!!
2着にはなったものの、ロゴタイプとエピファネイアの対決で鳥肌が立ってしまいました(笑)


今回のオススメ馬券

馬連BOX
⑤⑦⑭
計3点×1000円


今週の重賞は2レースとも馬連的中しました!!
嬉しい限りです(*´∀`*)

[18戦8的中]+67100円

回収率224%


しかし最近三連単がものの見事に当たらない(笑)
→次走狙い馬:エピファネイア,ロゴタイプ     

競馬予想型   SKTOM東幕下十六枚目 予想歴2年 回収率% 蛯名の岩田追い
2066PV

不安が的中してしまった。
カミノタサハラは蛯名が追えない。
エピファネイアは折り合えない。
コディーノはためた割にはじけない。
ロゴタイプは、ハイペースに巻き込まれることなく単調でも良い足を使いつづけた。ミルコもうまかった。
予想する際の判断を改めようと思います。

カミノタサハラは厳しめの調教にもかかわらず、当日馬体重を増やしていた。
これは筋肉がついた証拠で、良い傾向だった。
しかしカミノタサハラは追われて、長く長く良い足を使えるタイプ。
直線での蛯名の追いは見苦しかった。
岩田の追い方を真似ているようだが、悪い方向に影響しているように思う。
追える騎手に乗り替わったとき、改めて狙いたい。
→次走狙い馬:カミノタサハラ       

競馬予想型   index西前頭三枚目 予想歴112年 回収率1% 皐月賞2013回顧
2拍手
3250PV

予想通りベストパートナーを背にした馬が上位を独占

予想は
Oロゴタイプ(外人ジョッキーが騎乗している限り1着)
Oエピファネイア(日本人ジョッキーに戻り、好走必死)
△コディーノ(日本人ジョッキーが乗っている限り好走以上は無い)
△カミノタサハラ(コディーノ同様)

で、気に食わないから、
1着Xロゴタイプ
2着Oエピファネイア
3着Xコディーノ
4着△カミノタサハラ

これで最終結論。

すごいでしょ。

的確に外します。また印1頭です。

素直になれよてか(^^;

ロゴタイプ、ダービーで日本人に乗り代わり期待。

これじゃ、日本人ジョッキーの乗り方が「ヘタ」だと証明しているだけの結果じゃないですか。

あと芝刈り?レコードがどうしたよ。

他では、エピファネイアは乗り変わらなければ、
ダービーでは2~3着の軸に出来そうな。

また、マズルファイヤーは今回外人ジョッキーを使い、
一変しなかったので、予想で記したラブリーデイ同様に、
どうもこうも走らない馬という答えがでました。

◎で穴指名した戸崎Jには合ってないのかな。
自分の乗り方に徹した結果かな。
馬によって乗り方を変えるまではしなかった様な。

まあ次走一変はコースやジョッキー次第では可能な気がする。
レースレベル:3
→次走狙い馬:エピファネイア,サトノネプチューン   ,マズルファイヤー



競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
スコット
06/24 13:09

またよろしくお願いいたします。

スコット
06/24 13:08

皆さまお久しぶりです。調子を崩しておりましたが、落ち着いてきたので予想をぼちぼち再開していきます。

雨龍泥舟
06/20 20:48

今年のPOGの注目馬は…今週出走のブルトガング!

雨龍泥舟
06/20 20:46

キンカメ、種牡馬完全引退だそう。 ディープも怪しいし、カナロアはノイローゼ気味。やらせ過ぎだな。。

   つぶやきだけ全て見る
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コメント

あみー>>

>>あみー


06/24 20:40

のび犬>>

>>あみー


06/24 10:35

夏影>>

>>夏影


06/23 09:40

クライスト教授>>

>>夏影


06/21 22:08

のび犬>>

>>アキ


06/17 07:09



14
宝塚記念
◎リスグラシュー
○キセキ
三連単12-1-11番
14,560円 的中

クライスト教授
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