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新着予想>シルクロードS2013結果回顧一覧

京都11R シルクロードS 2013年1月27日(日)
芝1200 4歳上GIII 晴良 平均レースレベル3.3

87654321枠番
16151413121110987654321馬番
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ブ
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キ
ン
グ
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ポ
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ド
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フ
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|
ド



馬名



牡6 牡7 牡6 牡6 牡8 牡4 牡4 牝7牝6 牡4 牡5 牡4牡6 牝4 牡6 牡5性齢
59 54 58 56 55 55 54 5253 54 57 5658 53 54 54斤量
川
田
将
国
分
優
福
æ°¸
小
牧
太
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豊
酒
井
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太
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秋
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真
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分
恭
丹
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北
村
友
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松
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弘
幸 浜
中
村
田
一
騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順着順
狙……………………………狙………イズリント
狙……………………………狙………軍神マルス
狙……………………………狙………絶対の本命
狙………………………狙……………dayan
…………………………狙…狙………まじん
危………………………………………BC爺
……危………………………狙………クライスト
  <予想家の色:◆馬場型 ◆展開型 ◆血統型 ◆騎手型 ◆パドック型 ◆調教型> <背景濃色=自信度S・A>

タイム 1:08.6 4F 44.8 3F 33.6
単勝4番540円(2人気)
複勝4番220円(1人気)16番290円(4人気)8番500円(11人気)

競馬予想型   イズリントン東十両十二枚目 予想歴14年 回収率% 押し切ることが肝要
921PV

淀短距離Sがとにかく強いレースだという印象の強いレースだったので、そこで上位に入った馬から買いましたが…はてさて


雪降ってたのか…寒かっただろうな。
スタートは横並び。アフォードとサドンストームがちょっとあおったかな。アイラブリリが先手を奪いますが、まぁ団子でね。

道中特になにもなく淡々と流れて…
4角で、勝ったドリームバンチノは4番手の最内で我慢。ダッシャーゴーゴーは同じ隊列の外。間にメイショウデイムという…ここが最高のポジションだったんですね。直線入ってダッシャーゴーゴーが先に抜け出すんですが、ドリームバレンチノはコースが空いてなくてその分追い出しが遅れましたね。追い出してからじわじわ差をつめてダッシャーゴーゴーをつかまえました。

上位3頭は通過順が④④④で上がり3Fが33.3で、走破タイムが1.08.6ですが、3頭が3頭とも違うラスト3Fだったと思いますが、
メイショウデイムは軽量なのが活きた感じですね。ずっとおいっぱなしでしたから。淀短距離S2着からのこれなので、次からは危ないかな。
ダッシャーゴーゴーも相変わらずのはじけっぷりでしたね。やっぱりタレる癖があるのか最後ドリームバレンチノに接近してましたが…いやはやこいつはいつ走るかわからなくなってきましたね。
ドリームバレンチノはやはり力があったのか。というのが率直な感想。かつてカレンチャンの2着にも入ったことがある馬ですしね。


本番のコースは小回りじゃなくなってしまいまして、さらに回りやすいなんちゃらカーブを採用…ということで、結構なスピード回ってこれるようになったんですよね。それもあって外を回した馬は回しただけ遠心力がかかってるんだと思うんですよ。そんなこんなで直線に坂があろうが、先行した馬が押し切るケースが多いと思うので、今回上位の3頭…いや2頭か…には継続して期待を寄せたいところです。
レースレベル:3
→次走狙い馬:ドリームバレンチノ,ダッシャーゴーゴー     

競馬予想型   軍神マルス東前頭一枚目 予想歴15年 回収率137% シルクロードS テンの遅いスプリント戦。
4拍手
2581PV

2013年 タイム 1’08”6 (良) 1FAve=11.43 3FAve=34.30

ラップ
①12.4-②11.4-③11.2-④11.1-⑤10.9-⑥11.6
1FAveとの誤差
①+1.0 ②±0 ③-0.2 ④-0.3 ⑤-0.5 ⑥+0.2
テン35.0-上がり33.6 『加速』

1着ドリームバレンチノ・・・ロージズインメイ×マイネルラヴ=ヘイロー×ミスプロ 〔2-n〕 4-4
2着ダッシャーゴーゴー・・・サクラバクシンオー×Miswaki=プリンスリーギフト×ミスプロ 〔18〕 4-4
3着メイショウデイム・・・マンハッタンカフェ×ヘクタープロテクター=サンデーサイレンス×ミスプロ 〔8-a〕 4-4

流れは、テン-上がりのラップ差から『加速』の流れ。展開的には、逃げが最も恵まれ、次いで先行、差し・追込には厳しい流れと考える。今回の流れは、芝1200m戦の短距離としてはかなり珍しいほどのテンの遅さで、前有利な展開の上がり勝負の様相。

1着ドリームバレンチノは、前走スプリンターズS3着(=中山芝1200m:0.2秒差)からの好走。京都芝コースは(2-1-2-4)、芝1200m戦は(6-3-3-5)でした。今回は約4か月の休み明けでしたが、休み明けは(2-0-0-2)とそれほど苦にしない馬で、前走スプリンターズS3着からもスプリンター適性と能力は高く、今回ハンデ58㎏と斤量面で不利はあるが、それでも十分好走可能と考えて評価し、結果1着好走。休み明け前から本格化モードでしたが、今回の好走からも本格化は明らかで、今後高松宮記念に向けても好走と能力は評価したい。
 ロージズインメイ産駒はヘイロー系で、本質は馬力型の持久力血統。芝・ダート兼用型だが、芝・ダートともに3着・4着が多く、尻を押したくなるようなジリ脚の馬が多く、瞬発力勝負では分が悪い。活躍距離はバラついているが、比較的芝1600~2000mにて穴の好走が多く、コーナー2つのコースよりも、中山芝2000mや小倉芝2000mなどコーナー4つのコース方が向いている。母父の特性を引き出しやすいのも特徴の一つ。母父マイネルラヴはミスプロ系で、芝向きの早熟スプリンター血統。サクラバクシンオー産駒に近い適性があり、平坦コースでスピードを活かしての好走が多い。軽ハンデでの大穴が多く、特に“軽量の牝馬”と“夏のローカル”はチェックポイント。
 No.〔2〕の牝系は、2歳戦から走れる仕上がりの早さとクラシックでも好走する成長能力を有した牝系。古馬での成長力も豊富。直線の長いコースでの末脚勝負に強い。分枝記号nは、仕上がり早で素軽いスピードと立ち回りの上手さが持ち味。底力には欠けるが器用さでカバーする。また短距離向きの馬が多く、中距離馬は洋芝開催向き。

2着ダッシャーゴーゴーは、前走スプリンターズS16着(=中山芝1200m:1.4秒差)からの、約4か月の休み明けでの好走。京都芝コースは(0-1-0-1)、芝1200m戦は(3-3-2-9)でした。休み明けは(1-0-2-2)と好走も多く、大外で59㎏のハンデでも侮ってはいけない馬でした。また本馬は、前傾ラップでは苦戦しがちな馬なのだが、後傾ラップの場合は好走が多く、今回1200m戦では珍しいテン35秒0というの緩さも今回の本馬にとっては好走しやすい条件だったと考える。鮮度が高い状態で、得意のスローペースでの好走ではあるが、後傾ラップの場合はまだまだ侮れない馬として今後の好走にも期待する。
 サクラバクシンオー産駒はプリンスリーギフト系で、テンのダッシュ力に優れ、スピードという意味合いではピカイチの種牡馬。休み明けから好走可能で、使い詰めるとパフォーマンスが低下する鮮度重視の特性がある。持ち時計には限界があり、各馬の能力を示す指標にもなる。中4週~8週のローテーションが良く、それより短くても長くても成績が落ちる。レース間隔1~2ヶ月がホットスポット。母父Miswakiはミスプロ系で、ミスプロ系の中では中距離適性に優れ、成長力もある。先行させるとしぶとく、脚を溜めると末脚もしっかりしている。また大レース向きの血統。
 No.〔18〕の牝系で、活躍馬はナリタトップロードなどがいるがやや衰退気味の牝系。スタミナはあるが、融通の利くタイプは少なく、底力は少ない。分枝記号なしなので、産駒ごとに得手不得手ははっきりしているものの、平均的に能力を発揮し、やや晩成傾向。

3着メイショウデイムは、前走淀短距離S2着(=京都芝1200m:0.0秒差)からの好走。京都芝コースは(1-1-0-4)、芝1200m戦は(1-1-1-2)でした。淀短距離S好走馬もこのレースでは比較的好走が多く(=淀短距離S→シルクロードS:8年1着→1着ファイングレイン、08年3着→3着ステキシンスケクン、12年1着→2着エーシンダックマンなど)、京阪杯や阪神Cからのステップ馬の好走が目立つが、今年のようにそのステップ馬がいない場合には信頼性の高いステップと思われ、京都芝1200mという同コースで馬場状態も近いローテションという点でも侮ってはいけなかったと反省する。今回はハンデ53㎏と恵まれた点も好走要因と思うが、そのため重いハンデ馬の1・2着馬は素直に評価すべしと考える。
 マンハッタンカフェ産駒はスタミナ型サンデーサイレンス系で、ステイヤータイプだが素軽い先行力を持ち、難儀な不発が少ない堅実さが特徴で前半に脚を溜めれば鋭い瞬発力も使える。また道悪の成績が良く、パンパンの良馬場よりも多少時計の掛かる馬場向き。丈夫さが取り柄で、詰まったローテーションや高齢馬が穴をあける。母父ヘクタープロテクターはミスプロ系で、仕上がり早くオープン特別やトライアルでの好走は多いが、底力が問われる本番には弱いウッドマン系。直線平坦コースでの好走が多く、淡泊でごちゃつく展開が苦手。
 No.〔8〕の牝系は、3歳春シーズンも好走は可能だが人気の時には詰めが甘い特性があり、本領発揮は3歳秋以降で古馬で真価を発揮するタイプが多い。叩き良化型で、高速時計にも強い。分枝記号aは、気性的に素直なタイプが多く、また父親よりもスケールが小さくなる傾向。

シルクロードSのポイントは、
①どんな流れでも差しが好走しやすく、上がり重視で考えること。
②マイルGⅠ実績のある血統の好走が多い(=フジキセキ、マンハッタンカフェ、キングカメハメハなど)。
③サクラバクシンオー産駒は苦戦しやすく、人気でも過信禁物。
④京都芝1200m実績も重要。
⑤前走京阪杯好走馬は、0.5秒差以内ならこのレースでも好走しやすく、軸には最適。
⑥穴なら阪神Cからのステップ馬。
⑦淀短距離S好走馬も好走しやすい。
→次走狙い馬:ドリームバレンチノ,ダッシャーゴーゴー     

競馬予想型   絶対の本命西十両三枚目 予想歴6年 回収率120% 着順通りの強さ
10拍手
916PV

■ドリームバレンチノ
今回のレースでのポイントは道中の位置取りとGOサインの出すところ。あまり速いペースではなく一団という形で直線に向いてよーいドンの競馬。残り200mで先に仕掛けたダッシャーゴーゴーに先頭に立たれるもそこからGOサインを出すなり内からするすると抜け出して1着をもぎ取った。ダッシャーゴーゴーが仕掛けを早かったのではないかという考えもあるがこのペースであの仕掛けどころは抜群といえる。そんな中前が壁になりながらも伸びたドリームバレンチノは潜在能力の高さをとても評価できるとみて次走期待馬とする。

■ダッシャーゴーゴー
道中外を周った分のロスはあったし、この馬場でこの展開でハナ差の2着なら十分高評価できる。前より少し衰えが感じられるようなこともあるが、重賞ではまだ十分勝つことができるとみて期待馬とする。
レースレベル:4
→次走狙い馬:ドリームバレンチノ,ダッシャーゴーゴー     

競馬予想型   dayan_eyes西前頭九枚目 予想歴19年 回収率60% 駄目な競馬を覚えさせてしまったのか?
1拍手
1995PV

 外枠に入ったマジンプロスパーは控えてアイラブリリが逃げる展開、それならばと得意なスローペースに落としましたが、やはりこの面子相手には通用せず、速い上がりの決着で場群に飲まれました。

 結果だけ見ると、GIでも有力な馬がハンデをものともせず出る杭を打った感じですね。勝利したドリームバレンチノは前でも競馬は出来るようになった感じで(スローペースなのでスピードには疑問が残るのですが)本番に向けて視界良好と言えそうです。

 ドリームバレンチノのような位置取りを期待したスギノエンデバーですが、最後方まで下げてしまいました。溜めれば切れると言うイメージが付きすぎたのでしょうか?こういう競馬しか出来なくなったのでしょうか?ペース配分の上手な馬だと思っていただけに、変な競馬を覚えさせられたのなら残念です。ただ、中京ならば直線一気も通用しますので、穴馬としてはいいかもしれませんね。

 2着に入ったダッシャーゴーゴーもトップハンデでハナ差は凄い。大外から前につける積極的な競馬だったことも評価できます。
 もう終わったかな?と思ってしまった感じでしたが、底力はやはりGI級ですね。

 ただ、ハンデ戦ということもあって、実力よりも位置取りが重要であったと思います、1~3着がほぼ同じペースで走っているわけですが、メイショウデイムなどは「京都で勝つにはこう走る」というお手本のようでした。

 前につけなければ何もできないけど、逃げるのは難しい今日とコースの特徴が良く出てしまったレースだったと思います。そういった意味では、今回の斤量=馬の実力と見たのでいいのかもしれません。
レースレベル:3
→次走狙い馬:スギノエンデバー,ダッシャーゴーゴー     

競馬予想型   まじん西小結 予想歴24年 回収率92% シルクロードS2013回顧
8拍手
2428PV

結果強いハンデが見込まれた2頭の決着。ドリームバレンチノには勝って欲しくなかったが、地力の強さを見せた内容の良いレースと感じます。本命に押したスギノエンデバーについては、こういうレースしかできないのかなといった位置取り。直線向いてからもがっかりなレースぶりですが上りはさすがもってるようです、あれで0.2秒差であれば高松宮でも位置取り次第でもう少し頑張りそう。人気にもならないでしょうから次走もう一回狙います。
59kgの激走ダッシャーゴーゴーはスプリンターズSが負け過ぎなものの、力は示しただけに次走悩みそうです。
レースレベル:4
→次走狙い馬:スギノエンデバー,ドリームバレンチノ     

競馬予想型   BC爺西前頭一枚目 予想歴12年 回収率91% G1の反動なし
2240PV

勝ったドリームバレンチノは好位から馬群を割り。
得意の内枠に入ったので難しい選択だったんですが、
G1激走後の休み明けで買いにくかったです。
精神力の強い馬ですねぇ。

2着ダッシャ―ゴーゴーは好位の外から。
やはり中山1200以外ならそう簡単に崩れませんね。
もう高齢ですし、次は中山以外でも怪しそうですが。

3着メイショウデイムも好位から。
マンカフェ産駒にしてはしぶとい差し馬ですね。
地味で人気にもなりにくいですし。

アースソニックは全く伸びず。
差す競馬をしてくれたんですが、単に弱かったか。
そういう可能性も十分考えられたところですし、
ここはダッシャー本命で行かないと駄目でした。
レースレベル:2    
→次走危険馬:ダッシャーゴーゴー  

競馬予想型   クライスト教授東関脇 予想歴34年 回収率250% 小牧の位置取りに…
5拍手
2363PV

■=完全に同馬を手の内に入れている松山くんが騎乗する限り、同馬は今後も好走を続けること必至。よって次走狙い馬に。

□=少差4着と好走したもののこれは鞍上をみれば分かる通りにヤラセである。したがって今後人気が上がっても鞍上が福永祐一であるからには「好走すれども2・3着までで終わる=ロードカナロアを凡馬に貶めかけた騎手だけにニセモノ」であるため次走危険馬に。

3・4コーナーの位置取りに憤慨しきり…小牧太という騎手を過大評価していたようである。
後方待機は馬の脚質なのでスタート時のごちゃつきは左程心配してなかったが、まさか一番大事なコーナーリングで何度も位置取りを下げさせられるとは思ってもいなかった。
挙句の果てに脚を余しての少差6着では完全に今回は「騎手の凡騎乗」としか評せない。
地方時の小牧太の実績から『本当は競馬学校の騎手など問題外』とずっと思っていたが、今回の騎乗を見る限り『とてもじゃないが戸崎圭太より遥かに下』としか言えない。
今回のエーシンホワイティには期待を懸けていただけにあまりに情けない小牧太の騎乗ぶりに唖然とさせられた。
これじゃまるで関西版柴山雄一で、彼の騎手人生も桜花賞で終わったと判断すべきだろう。
レースレベル:4
→次走狙い馬:ドリームバレンチノ  
→次走危険馬:マジンプロスパー  



競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
クライスト教授
07/16 03:30

函館記念一点的中でもやはり自信度Eではダメな模様!(認識)

スコット
07/13 13:53

プロフィールのところで、6月7月の予想が見れないのはなぜ…?

雨龍泥舟
07/12 17:11

入札方式のPOG、持ちポイント2億5000万Pのうち1憶5000Pを使って落としたのがブルトガング。泣きたい。他に大した馬は取れていない。...

雨龍泥舟
07/11 08:41

ブルトガングは今年の主力馬で、どのPOGでも選んでいただけにショックは大きい。合掌

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
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コメント

あみー>>

>>あみー


06/24 20:40

のび犬>>

>>あみー


06/24 10:35

夏影>>

>>夏影


06/23 09:40

クライスト教授>>

>>夏影


06/21 22:08

のび犬>>

>>アキ


06/17 07:09



8
函館記念
◎マイスタイル
○マイネルファンロン
三連単4-6-10番
52,140円 的中

クライスト教授
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