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新着予想菊花賞2012予想一覧予想屋マスターの予想

◎単勝 1番:140円的中

京都11R 菊花賞 2012年10月21日(日)
芝外3000 3歳GI 晴良 平均レースレベル3.1

87654321枠番
181716151413121110987654321馬番























































































































馬名



牡3 牡3牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3牡3性齢
57 575757 57 57 57 57 57 57 57 57 57 57 57 57 5757斤量































騎手
単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ人気
結果着順 結果着順結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順着順

シーバス

軍神マルス

index

カタストロ

BC爺

編集長おく「3000mに最も適したフットワークをしている馬を買おう」自信度C 1
距離的に突出していて、
何が起こるかわからない今の菊花賞なので、
自由な発想で自分なりの予想を展開したい。
といってもいつものことですが・・

フットワークを見て、
最も合理的で、長距離を乗り切るに適していると思われる馬を買うことにした。

ミルドリーム
梅花賞の前から、これはいかにも長いところに向いていそうだと注目してきた。
首を振り子のように上手に使った推進力で、無理がない。
http://www.youtube.com/watch?v=xHXgv3d-ss4
ゴールドシップと比較してもらってもいい。
http://www.youtube.com/watch?v=0_Xg29XDerU

ゴールドシップははっきりいって首が硬くて見ていて苦しい感じのする…
×月下の素顔自信度C 25
まとめだけ・・・


◎ ゴールドシップ
○ スカイディグニティ
▲ ロードアクレイム
△ タガノビッグバン
△ ユウキソルジャー
× フェデラルホール





パドック見た感じ

ゴールドシップ
スカイディグニティ
ロードアクレイム    が、良さそうに見えました。




ので、この3頭を主軸。血統的にも京都の3000心配なさそうだし。



あとはタガノビッグバン・ユウキソルジャーにも注目。
タガノとユウキなら、タガノを推したいですね。





で、フェデラルホールは切ります。
パドック見た感じ、GⅠっで好走するような感じを受けませんでした。
6~10着辺りと予想。


××index自信度S 10
タガノビッグバンが売れました様で、後ろ盾が出来たフェデラルホールを○に。
▲にタガノビッグバンに変更。


ワイド
◎⇔○▲△
馬単
◎→○▲△
単勝
◎④⑧⑬⑮⑯

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


▼弥生賞馬の未来

84 シンボリルドルフ 菊①
85 スダホーク    菊②
86 ダイシンフブキ  不出
87 サクラスターオー 菊①
88 サクラチヨノオー 不出
89 レインボーアンバー菊②
90 メジロライアン  菊③
91 イブキマイカグラ 菊②
92 アサカリジェント 不出
93 ウイニングチケット菊③
94 サクラエイコウオー不出
95 フジキセキ    不出
96 ダン…
ばっじょ「母系に眠る菊花賞血統」自信度A 0
-過去3年間の実績を分析-

過去3年、オルフェーブル、ウインバリアシオンを初め、ローズキングダムなどの実績豊富な人気馬は全て差し馬でした。逆に先行したリーチザクラウンなどは複勝圏外に敗れています。

人気薄で激走した馬の特徴としては“血統面ではスタミナ血統ではあるが1800-2000m実績が豊富で一定のスピードのある馬”、スリーロールス、ビックウイークなどは該当馬になります。

どちらかというと、ローカルの2600m戦などスピードのある馬の出走が少ないレースよりは、中距離戦で実績を残してきた馬の方が狙いやすいのではないでしょうか。

-血統指数の公開-

【指数23】 ビービージャパン・ロー…
カタストロ自信度C 12
【予想】
展開的には前に行きたい馬が多数いて、逃げ馬がニューダイナスティやビービージャパンと言ったあたりだが、どちらも行きたいというコメントを出しているので、それなりに先行争いは激しくなりそう。最初の3角までが短いので内枠のニューが行き切るか。それに加わってくるのがタガノビッグバンやユウキソルジャー、コスモオオゾラ、トリップと言ったあたりかな。比較的縦長で、ポジションも獲りやすい競馬になると思うし、極端なスローにはならずに平均的な競馬になると予想する。


◎ゴールドシップに絶対の信頼を置きたい。スローでトップスピード勝負にさえならなければ問題ないし、今回最内枠をプラスに見る…
BC爺「母父サンデーの意外なスタミナ」自信度D 4
激走候補とされている馬がどれも一長一短。
ゴールドシップの相手としては全く配当を期待できませんし、
もしかすると勝てそうなくらいの完璧さがないと本命には…。
思い切って超人気薄に期待してみます。

◎ミルドリームは菊花賞で活躍が目立つ母父サンデー。
ビッグウィーク、ソングオブウインドと人気薄も激走しており、
父シンボリクリスエスも一応菊に強いロベルト系です。

梅花賞では京都2400のハイペースで圧勝しています。
前走も厳しい流れを揉まれる形で負け方としては悪くなく、
今回は外枠で気分よく走れるでしょう。

圧倒したエタンダールが人気になるメンバーですし、
追い切りでも見違えるほ…
軍神マルス「菊花賞 神戸新聞杯好走組とスタミナ血統重視。」自信度A 16
★傾向分析★
2007年 タイム 3'05"1 (良) 1FAve=12.34 5FAve=61.70
テン5F60.7-中盤5F63.6-上がり5F60.8 『中弛み』
1着アサクサキングス・・・ホワイトマズル×サンデーサイレンス=リファール×サンデーサイレンス 〔4-g〕 5-2
2着アルナスライン・・・アドマイヤベガ×El Gran Senor=サンデーサイレンス×ノーザンダンサー 〔9-c〕 6-5
3着ロックドゥカンブ・・・Red Ransom×Fairy King=ロベルト×ノーザンダンサー 〔11〕 13-14

2008年 タイム 3'05"7 (良) 1FAve=12.38 5FAve=61.90
テン5F58.8-中盤5F66.7-上がり5F60.2 『前傾・中弛み』
1着オウケンブルースリ・・・ジャングルポケット×Silver D…
雨龍泥舟自信度C 47
有力馬が続々とリタイアしたことにより、ダービー馬と皐月賞馬の一騎打ちムードが強まっているが、この2頭なら皐月賞馬を上位に置きたい。
ダービー馬は気性面で不安があるうえ、海外挑戦のローテーションが気に入らない(私自身は積極的に海外の大レースに挑戦すべきという考えをもっているが、矢作調教師の挑戦には疑問を持っている。開成高校出身ならもっと頭を使えと言いたい)。

問題は○、▲にどの馬を選ぶかということだが、これは慎重に考えてみたい。

ヒント
菊花賞を最初に見たのはアカネテンリュウのときだと思うのだが、それ以降、43年間で、皐月賞、ダービー共に不出走の菊花賞勝ち馬が15頭いる。割…

タイム 3:02.9 4F 48.3 3F 36.1
単勝1番140円(1人気)
複勝1番110円(1人気)16番360円(4人気)15番390円(7人気)

予想屋マスター<12期 東十両八枚目>
「ゴールドシップが2冠制覇なるか?」
ゴールドシップ1着/1人気
  ▲フェデラルホール  
    
2888
9拍手

◎単勝 1番

140円的中

今週のメインレースは、3冠の最終関門の第73回菊花賞である。

第73回菊花賞では、セントライト記念を制したフェノーメノが天皇賞・秋へ向かうことになったものの、日本ダービー馬ディープブリランテや皐月賞馬ゴールドシップなどの豪華メンバーが揃った。
そこで、競馬理論は、第73回菊花賞に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

関西のステップレースの神戸新聞杯組からは、1着のゴールドシップ(内田博幸)、2着のロードアクレイム(福永祐一)、3着のマウントシャスタ(川田将雅)、4着のユウキソルジャー(秋山真一郎)、6着のエーシングングン、8着のミルドリーム(江田照男)及び10着のベールドインパクト(四位洋文)が第73回菊花賞に出走する。
ゴールドシップの神戸新聞杯の結果は、2着のロードアクレイム以下に2馬身半もの差をつけており、力の違いを見せつけた。

よって、第73回菊花賞の競馬予想においても、ゴールドシップに神戸新聞杯組で最上位の評価を与えるべきである。
そこで、問題となるのは別路線組との比較だが、ゴールドシップは、日本ダービーで5着に敗れてしまった。しかしこれは、かなり外を回らされてのものであり、レース内容としては着順以上の価値があった。
そのため、第73回菊花賞の競馬予想においては、他の日本ダービー上位組が休み明けであることを考慮すると、ゴールドシップに本命級の高い評価を与えて当然である。

一方、ロードアクレイムの神戸新聞杯の結果は、ゴールドシップにこそ力負けであった。しかし、宝塚記念5着馬のマウントシャスタに先着しており、夏場の成長を感じさせる内容であった。
よって、第73回菊花賞の競馬予想においては、ロードアクレイムに、ゴールドシップを本命に予想した場合の2着候補といった評価を与えるべきである。

一方、マウントシャスタの神戸新聞杯の結果は、プラス18キロの馬体重が示すように仕上がり途上であったことは確かだが、ゴールドシップだけでなく、ロードアクレイムにまで差されたのは残念であった。
よって、第73回菊花賞の競馬予想においては、3歳馬ながらも宝塚記念5着した実績を考慮しつつも、マウントシャスタに押さえ程度の評価を与えれば十分と判断している。

一方、ユウキソルジャー、エーシングングン、ミルドリーム及びベールドインパクトは、神戸新聞杯の見所のないレース内容を見る限り、第73回神戸新聞杯の競馬予想で高い評価は不要である。

一方、セントライト記念組からは、2着のスカイディグニティ(メンディバザル)、3着のダノンジェラート(三浦皇成)、4着のエタンダール(松岡正海)、5着のラニカイツヨシ(佐藤哲三)、6着のエキストラエンド、8着のアーデント(デムーロ)、9着のニューダイナスティ(浜中俊)及び12着のカナロアが第73回菊花賞に出走する。
スカイディグニティのセントライト記念の結果は、フェノーメノにこそ力負けであったが、長距離のスタミナ比べならば重賞でも通用する能力を示した。
よって、第73回菊花賞の競馬予想においては、得意のスタミナ勝負に持ち込めるようであれば、スカイディグニティも好走可能と判断すべきである。
ただし、セントライト記念は、勝ったフェノーメノを除くと、一線級不在のメンバー構成に恵まれた感も否めないので、セントライト記念組自体が通用しない可能性も考慮して、第73回菊花賞を予想すべきである。

一方、ダノンジェラート、エタンダール、ラニカイツヨシのセントライト記念の結果は、少しインが有利な馬場で終始外を回らされており、レース内容としてはスカイディグニティと大きな差はない。
よって、第73回菊花賞の競馬予想においては、ダノンジェラート、エタンダール及びラニカイツヨシにスカイディグニティと互角の評価を与えるべきである。

一方、エキストラエンド、アーデント、ニューダイナスティ及びカナロアは、セントライト記念の見所のないレース内容を見る限り、第73回菊花賞の競馬予想において高い評価は不要である。

一方、日本ダービー組からは、1着のディープブリランテ(岩田康誠)及び6着のコスモオオゾラ(柴田大知)が第73回菊花賞に出走する。
ディープブリランテの日本ダービーの結果は、早めに先頭に立つ競馬で押し切ったものだが、トーセンホマレボシがハイペースを演出したことにより、平均ペースでの単騎逃げと同じ状態で気分良く走れたことによるものでもある。
よって、第73回菊花賞の競馬予想においては、折り合いに難のあるディープブリランテに日本ダービー馬ほどの高い評価は不要と判断している。

一方、コスモオオゾラの日本ダービーの結果は、不得意な東京コースでの競馬にしては頑張ったが、中団のラチ沿いで脚をためる展開に恵まれたものであり、上位5頭とは着差以上の能力差があった。
よって、第73回菊花賞の競馬予想においては、得意の道悪の競馬になった場合にのみコスモオオゾラに高い評価を与えれば十分と判断している。

一方、別路線組では、フェデラルホール(吉田隼人)が注目される。
フェデラルホールは、

記事の全文はこちらからお読みください!
http://www.keibariron.com/database/kikkasho/20121021.html

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新着回顧菊花賞2012回顧一覧予想屋マスターの回顧
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ゴールドシップが格の違いを見せつける
次走狙い馬:スカイディグニティ   
     
3
6拍手

第73回菊花賞では、
断然人気のゴールドシップ(内田博幸)が
人気に応えて勝利し、
皐月賞に続く2冠目を獲得した。

競馬理論は、
日本ダービーで掲示板を確保した中で
唯一の出走馬となったゴールドシップを、
これまでの対戦メンバー比較から、
能力断然のため人気あっても逆らえないと判断し、
本命に予想した。

レースでは、ゴールドシップは、
最内枠ながらも行き脚がつかず
最後方からの競馬となった。

そしてゴールドシップは、
2週目の向こう正面から大外を回って
徐々にポジションを上げると、
4コーナー過ぎでは早くも先頭に立ち、
スカイディグニティが外から迫ってくると、
もう一伸び見せて第73回菊花賞を制覇した。

ゴールドシップの第73回菊花賞の結果は、
外から迫ってきたスカイディグニティ
突き放したことからもわかるように、
着差以上に余裕のある内容であった。

よって今後のG1戦線の競馬においても、
第73回菊花賞のメンバーの中では
ゴールドシップに最上位の評価を与えるべきである。

となると、問題はゴールドシップ
古馬の一線級相手でも通用するか否かということになるが、
外を回って差のない競馬をした
日本ダービーの内容から、
3歳世代ではトップクラスの実力であること、
そして今年の3歳馬のレベルの高さも考慮すると、
ゴールドシップが古馬相手のG1戦線でも
好走する可能性は高いと、
競馬理論では判断している。

一方、第73回菊花賞の2着には、

記事の続きはこちらからお読みください!
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予想屋マスター http://www.keibariron.com/

10/25 18:18 回顧アクセス:2285


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信
競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
スコット
06/24 13:09

またよろしくお願いいたします。

スコット
06/24 13:08

皆さまお久しぶりです。調子を崩しておりましたが、落ち着いてきたので予想をぼちぼち再開していきます。

雨龍泥舟
06/20 20:48

今年のPOGの注目馬は…今週出走のブルトガング!

雨龍泥舟
06/20 20:46

キンカメ、種牡馬完全引退だそう。 ディープも怪しいし、カナロアはノイローゼ気味。やらせ過ぎだな。。

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コメント

あみー>>

>>あみー


06/24 20:40

のび犬>>

>>あみー


06/24 10:35

夏影>>

>>夏影


06/23 09:40

クライスト教授>>

>>夏影


06/21 22:08

のび犬>>

>>アキ


06/17 07:09



11
宝塚記念
◎リスグラシュー
○キセキ
三連単12-1-11番
14,560円 的中

クライスト教授
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