1/30 1/31
1/23 1/24
モナコイン
tipmonaとは
[PR] 1日36レースから厳選「7割当たる1日1鞍の渾身予想」を無料
[PR] 【シルクロードS2021】大西直宏元騎手の絞りに絞った自信予想を無料で
新着予想有馬記念2020予想一覧夏影の予想

中山11R 有馬記念 2020年12月27日(日)
芝2500 3歳上GI 晴良 平均レースレベル4.5

87654321枠番
16151413121110987654321馬番





































































































馬名



牡5 牡4牝5牡5 牡3 牡4 牝4牝4 牡6 牝5 牡6 牡4 牝4 牡6 牡5 牡3性齢
57 575557 55 57 5555 57 55 57 57 55 57 57 55斤量































騎手
単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順 結果着順結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順着順
××

BC爺

index

FUNNY

クライスト

編集長おく自信度C 0
まるでダートのような重苦しい差しにくい馬場。前に行って粘れるパワーのある馬を狙いました。どんどんと体重が増えていまやパワーパワーのキセキ。折り合うことができれば奇跡の復活もありうると思います。

オーソリティB
父のような迫力は感じないですが
いくらか回転も鋭くなって力をつけた感じ
でもこの中に入ると軽い走りという印象もありますかね

オセアグレイトB
間隔が詰まっているので強く追ってないですが
いつも通りでは

カレンブーケドールB
いつも通り地味な走法で堅実なブレのない走り
今回も崩れはなさそう。。

キセキB
ここのとことずっと追い切りはパワフルで良い動きです

クレ…
スコット自信度C 0

 お久しぶりです。
また来年からちゃんと寄稿します(笑)

自分の指数では、エリザベス女王杯の指数が高い。

◎ラッキーライラック
○サラキア
▲ラヴズオンリーユー
△フィエールマン
△クロノジェネシス
△オーソリティ


 本命はラッキーライラック。

 前走乗ったルメールはフィエールマンを選んだが、鞍上は特に気にしていない。宝塚はこけたが、春3戦目なのでしょうがない。

 大阪杯に中山記念は両方ハイレベル。エリザベス女王杯も勝って、やはり非根幹距離には強い。
 前から有馬に出れば…と思っていた馬。

 あとはサラキア。阪神2200mであの2頭の間に割って入ったことは評価しないといけな…
ハショタ自信度C 2
◎クロノジェネシス
宝塚記念、天皇賞秋のレースを見ればこのメンバーでは主役の1頭に間違いない。フィエールマンとは適性の差でこちらを上に取る。

〇フィエールマン
力はクロノジェネシスと同等。

▲ブラストワンピース
上がりのかかるコース距離共にベスト。枠もいい。

△ユーキャンスマイル
カピバラ「同時に好走できる2頭」自信度A 24
◎9クロノジェネシス
天皇賞秋は緩急の小さいスローペースをやや早めに仕掛けて3着。
こういう「スローからの持続力勝負」は2019エリザベス女王杯でも負けているように本来は苦手なはずなのだが、絶対能力でこなしてきた。
宝塚記念はテンの負荷が高いにも関わらず圧勝したように、近走の走りは「適性」だけでなく「能力」の高さを見せている。
ピッチ走法なので小回りは向くし、パワーがあるのに馬体重は軽いのでアップダウンのあるコースも向く。
(馬場状態が同じなら、阪神2200mより中山2500mの方が向くんじゃないかとさえ思える。)
今年の中山芝は例年より時計が掛かっているし、マイナス要素が無い。

○14サラ…
ムトト自信度C 0
◎モズベッロ
先行勢は最内を引き当てたバビットに、キセキにラッキーライラックが突っついてと、激化が見込まれる。差し勢からチョイスする。
モズベッロは同条件の日経賞を、不利がありつつミッキースワローの0.2差着。同レース3着だったスティフェリオは次走の春天を3着、ミッキースワローは2着と濃い一戦だった。自身は宝塚記念を3着史、ラッキーライラックに先着している。以来のレースとなったが、08年アドマイヤモナークを彷彿とさせる日経新春杯勝ち→日経賞複勝圏内、差し脚とくれば有馬もと思わせる。

○サラキア
◎が台頭する流れであれば同じ脚質のこちらも。
前走の差し脚は出色。

▲ラヴズオンリーユー
雨龍泥舟自信度A 4
印を牝馬4頭で埋めようと考えていたのだが、最後に日和ってフィエールマンに▲をつけることにした。
やはり無視はできないだろう。
最後も強い馬が駆るG1になるだろう。
大穴なら3歳馬。バビットが逃げ、オーソリティが中段から差す。どこまで通用するか。
もんまっち「舞台絶好 クロノジェネシス突き抜ける」自信度B 2
中山2500mという特殊な舞台で行われる有馬記念は、馬の能力比較よりもコース適性や状態を重視すべきレース。

半年前から◎はクロノジェネシスに決めていた。中山2500mに近い阪神2200mの宝塚記念での独走Vはこの馬の特長をよく表したレースだった。1000m60秒0は緩めの馬場を考えればやや速い流れ。それを7、8番手から3コーナーから外を上がって4角では先頭に並び掛けていたクロノジェネシスが直線も突き抜けて6馬身差の圧勝。中山同様の小回りで勝負処からギアチェンジして押し上げられる器用さは、中山2500mで求められる適性に合致する。

今年の中山は時計がかかり、力を要する馬場。軽い馬場が得意のディープインパク…
××チョット「有馬記念」自信度C 1
中山の馬場はクッション値は10.5と硬めですが、時計自体は重馬場なみにかかっています。また、イン前に優位性を感じました。

◎クロノジェネシス

距離の不安を言われていますが、京都記念、宝塚記念の内容から全く心配していません。宝塚記念のレーティングは124でしたので、過去最高値のリスグラシュー 125、オルフェーヴル 125に次ぐ数値となっています。その2頭は有馬記念を制しましたが、クロノジェネシスはどうでしょう。私は条件的にはフィットすると思いますので、勝ち切ると思います。

〇カレンブーケドール

ジャパンカップ(2019年)と、京都記念の内容から好走可能だと思います。京都記念ではクロノジェ…

タイム 2:35.0 4F 48.9 3F 36.6
単勝9番250円(1人気)
複勝9番130円(1人気)14番770円(11人気)13番160円(2人気)

夏影<14期 東十両八枚目>
「良いお年を…」
オーソリティ14着/7人気
○ラヴズオンリーユー▲クレッシェンドラヴ△ラッキーライラック
×フィエールマン×クロノジェネシス
718
9拍手

「3強回避とその背景」

昨年はレース前半からアエロリットが暴走し、ラストは地獄絵のような消耗戦と化した。
ラスト5ハロンのラップは…

11.7−12.3−13.4−12.2−12.0

歴史的名馬アーモンドアイは道中は馬群中段を進んでいたが、残り800㍍地点から急変するラップ変動にリズムを狂わされて9着に沈んだ。
昨年のラップ変動は特に凄まじく、1ハロン当たり0.6秒→1.1秒という極端なブレーキが掛かった後、更に1.2秒という急加速が行なわれていた。
逆に府中の高速決着はラップ変動が少なく、有馬記念とは真逆の物理特性が問われるので、そういったレースを得意とする馬は、得てして有馬記念を苦手とするという話をして、アーモンドアイを無印にした事を記憶しているが、正にそれが現実となってしまった。
そして、昨年の結果を受けてアーモンドアイはこのレースを前に引退。
3歳三冠馬コンビもこのレースを回避する事になった。

「結論」

◎オーソリティ(単勝推奨馬、軸馬推奨馬)

モチベーションの高さを高く評価。
前走は大外枠からの好位に取り付き、抜け出しての完勝。
意欲溢れる内容で、若駒特有の勢い、精神的な躍動感を感じる。

父も母父もこのレースを2勝、しかも圧勝(オルフェーヴルは8馬身差、シンボリクリスエスは9馬身差)した経歴を持つ名馬だ。
正に「有馬血統」だろう。

格上げステップ、ペース激化による「先行→差し」位置取りショックは青葉賞でクリア済み。
今回は、多少馬体を絞っての出走となりそうで、位置取りを少し位置取りを下げての競馬で。

精神的アドバンテージが圧倒的優位と見て、この馬を軸に馬券を組み立ててみたい。

○ラヴズオンリーユー(ワイド紐筆頭評価)

距離延長に対する適性、及び「差し→先行」位置取りショックに対する適応力の高さ、タフな競馬に対する適性を評価。
オークスはスタート400㍍↟地点からの0.8秒のブレーキ、残り800㍍地点からの0.5秒の加速と、緩急の差のある競馬で、ラスト200㍍は12.3と止まる。
高速決着でありながら、タフさが求められたレース。
2着がアメリカンステイヤー色の強いカレンブーケドール、3着がクロノジェネシスだった事からも、レースのタフさを窺い知る事が出来る。

同じエリ女組でもラッキーライラックの欠点は、前向きな気性が仇になりそうなところ。
距離延長で「差し→先行」の位置取りショックを掛けてしまうと、末脚が甘くなる危険性が大きい。
対し、こちらは気の良さがありペースに合わせた位置取りが可能。
この馬が大きく崩れたタイミングは「タフさに欠ける競馬」のみ。
高速競馬適性の問われたヴィクトリアマイル、少頭数で行なわれた府中牝馬Sだ。
前走の3着も好走と言えば好走だが、「高速上がり」の適性が問われた1戦でタフさに欠ける。

あまり新鮮味は問われない非根幹距離レースだが、新鮮味が不利に働くという訳ではない。
牡馬混合レースのキャリアが浅く「新鮮味」を持っているのは良い事だ。
ヴィクトリアマイル→鳴尾記念、府中牝馬S→エリザベス女王杯…とよりタフさが求められるステップ&距離延長のタイミングでパフォーマンスアップを見せているのは心強い。

ヨーロッパ色の強いタイプで、距離延長で面白い。
今年の有馬記念は、この馬を中心に馬券を組み立ててみたい。

▲クレッシェンドラヴ(単穴推奨馬、連紐向き)

ジャパンCの全ラップは…

12.7−10.8−11.8−11.3−11.3−11.5−11.8−11.9−12.1−12.3−13.2−12.3

…これは、ほとんどキセキが叩き出したラップで、後続馬のラップはもっと上下動がなだらかになる。

スタート4ハロン目に0.5秒の加速が存在するが、それはあくまでキセキが暴走モードに入ったタイミング。
スタート4ハロン目以降、0.5秒以上の大きなラップ変動が無い。
道中のラップ変動の無いレースは「惰性」による追走適性が問われ、追走スピードに長けた気の良さのある馬が有利となる。

ステゴ産駒は、変化に乏しい単調な流れになると逆に退屈感を感じ、走りに集中出来なくなる欠点がある。
それ故に、ラップ変動の激しい小回りに実績が集中する。
有馬記念特有のペース変動はこの馬にはプラスに作用するはず。

クレッシェンドラヴは母父の欠点も受け継いでおり、器用さに欠ける側面も持つ。
この馬の出世が遅れたのは、父と母父双方が邪魔してのもの。
能力的には、両者の長所をしっかり受け継いでおり、かなり高いものを持っている。

欠点を解消する為にも、スタートは内側をやや開けるようにして、内側の馬に前を譲るような形が理想。
いつでも外目に持ち出せるコース取りを意識して欲しい。
「自分自身は揉まれず、視覚のみでペースのアップタウンを意識させる」競馬がキモとなっている。
かなり注文のつく馬なので、軸には出来ないが一発は期待出来る馬である。

☆カレンブーケドール

チリの女傑だった母の影響を非常に強く受けた馬で体力豊富なタイプ。
重馬場だった昨年のジャパンCを先行して2着に粘ったように、父 ✕ 母父だけでは説明がつかないところはキズナ産駒と共通しているところ。
この馬も母母の影響が強いアメリカンステイヤー的な馬である。
そんな理由から、有馬記念はこの馬の能力が発揮出来る絶好の舞台と見る。
100㍍の距離延長というのはプラスにはならないステップだが、そこはディープインパクト産駒特有の気の良さもありクリア出来るはずだ。
欲を言えば、もうちょっと内面の枠が欲しかった。
物理的には一番合うタイプだが。

△ラッキーライラック

前向きな性格が仇になりそうな環境なので、距離延長だが矯める競馬に徹して欲しいところ。
そういう意味でも、無理矢理抑え込んで位置取りを下げようとする福永騎手への乗り変わりはマイナス要因にならないはず。
ただ今回は大幅馬体増の出走となりそうで、好走条件は「捲り」に限定されるであろう。
矯め差しでは、おそらく苦しい。
評価を少し下げてみた。

△バビット

大幅に減っていた馬体は、この2か月でしっかり戻したようで、今回は前々走とほぼ同じ馬体重での出走となりそう。

極端な距離短縮は性格的には向くが、スピード的な難があって物理的に不向き、微妙なところだ。
馬場悪化のオプションが付加されれば面白味は増すが…
体力回復と斤量減で前走よりは頑張れるはずで。

✕クロノジェネシス
✕フィエールマン

共にヨーロッパ色の強いタイプ。
距離延長は良かったが、天皇賞(秋)の内容は、むしろマイナス要因となりかねない。

クロノジェネシスの宝塚記念制覇は、京都記念→大阪杯と先行策を取っていたところに大きな意味があった。
宝塚記念は小回りコースで行なわれ、前向きさが問われるレースだ。

しかし前走は、両者共超どスローの流れを後方で矯めに矯める競馬に徹してしまった。
ポジション争いや、後半のペースアップで後手を踏み易い精神状態。
タフなレースそのものは向いてはいるものの…
ワイド中心に馬券を組み立てるのであれば、外してみる手も。

「最後に」

今年は新型コロナで散々な年でしたが、来年は良い年であって欲しいですね。

それでは、良いお年を…
12/26 03:45

■■■■■■■■■■■■■■■

≪JRA馬主・佐々木主浩本人≫
【シルクロードS2021最終結論】


▼こちらで無料公開!▼
http://www.umasq.jp/

■■■■■■■■■■■■■■■

世界を獲った男は目線が違う!!
実績が違う!

阪神JFはソダシから
馬単690円的中!

エリ女はラッキーライラックから
馬連2290円的中!

函館SSはダイアトニックから
馬連5710円的中!

スプリンターズSはグランアレグリアから
馬連530円的中!


▼シルクロードS2021最終結論無料配信▼
http://www.umasq.jp/




夏影

予想歴37年
回収率%
予想のベースになっているのは、今井雅宏氏考案の『Mの法則』。 総拍手獲得数:952
過去のベスト予想
 NHKマイルC2020

◎ギルデッドミラー○ラウダシオン
38拍手

19,620

コメント2件

雨龍泥舟 2020年12月24日21時06分
2勝してますが。同じ2勝馬で有馬を勝ったのはリードホーユー。この馬は400万下特別勝ちからの有馬戴冠。

夏影 2020年12月25日00時03分
ご指摘ありがとうございます。


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信
競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
ラインマスター
01/23 19:14

日曜 中京最終 1勝クラス ◎ロバートソンキー 頭鉄板

kame39
01/22 23:42

ジャコマルの消し材料は…距離適性

kame39
01/22 23:41

ジェネラーレウーノの買い材料はスタミナ …

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
パ ス
 

コメント

編集長おくりばんと>>

>>あみー


01/28 21:59

アキ>>

>>アキ


01/23 06:27

アキ>>

>>アキ


01/23 06:26



15
AJCC
◎ヴェルトライゼンデ
○アリストテレス
三連複4-8-9番
5,000円 的中

軍神マルス
新規無料登録広告掲載サイトマップリンクニュースリリース利用規約プライバシーポリシーお問合せ運営会社