中山記念2026予想

ムトト
15期 予想歴20年

◎オニャンコポン

○ショウナンマグマ
▲サンストックトン
△マイネルモーント


◎オニャンコポン

前走マイルは実績に乏しい距離で千八に戻るのが好材料。中山は京成杯勝ちと新馬勝ちの2勝あるが、新馬戦のメンバーの勝ち上がり率が高く、意外にレベルが高い。その後中山で適距離の千八~二千は皐月賞だけで、これも0.4差6着と食い下がっている。ようちゃく適距離で走れるというところ。昨年七夕賞で圏内に来たが、これも欧州血統らしく福島・中山が得意ということか。全走からハンデが減るしのもよい。
血統面では母父ヴィクトワールピサが当該レース勝ちがあり、ネオユニはネオリアリズムも勝っている。また、キングマンボ系の相性も良い。ここが走るタイミングではなかろうか。

○ショウナンマグマ
近2走のリステッドがしぶとく残っていて復調気配。こちらは母父のステイゴールドが向く。

▲サンストックトン
母父キンカメ。父ワールドエースもにおう。土曜ではワールドエースと同配合ワールドプレミア産駒が穴をあけた。オニャンコポんの血統が走る展開・馬場なら連れてくる可能性ある。前走AJCCも可能性を感じる5着。

△マイネルモーント
中山実績のあるステイゴールド系。ブリンカー効果も期待。


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