ヴァーゲンザイル ダービー後から菊花賞の隠し玉として注目してきた馬だが、同日に1000万に出走することになるとは残念。 だが、評価は変わっていなくて、不器用そうな雄大なフットワークで長距離で良さそうな印象を持たせる馬。 東京2400はぴったりだと思う。 青葉賞のときは、トーセンレーヴと接触し、また少し出していったためにかかり気味で脚を溜められなかった。 慌てずじっくり乗れば能力で乗り切れるだろう。 前走もスローの瞬発力勝負で外を回り、最悪のケースだと思ったが、それでも33.4で上がってきて力を示した。 速い脚もあるとわかり、見直した。 ここは通過点にできる素材のはず。10/23 12:49
◎フォーチュンスター○ワールンガ55拍手
334,420円
コメント1件
まじんさん、実は自分は仕事柄外国にいて、さらにradikoのバッファ時間が5分とかなりロスしているので、日本時間の夜中に仮投稿をして、その後にradikoでの馬場情報等をプラスアルファにする...
南川氏はレースが終わってから当たったように印を変えるけどそれはいったいどんな意味があるの。記載時間しっかり出てるの知らないのかな...
きたーーー
南川 麒伊知郎>>
>>南川 麒伊知郎
@フェアリーS ムトトさん、ありがとうございます。 いち早く、日本に帰国してレース映像を見てみたいものです(涙)。
ムトト>>
@フェアリーS 3連単87万! この難解なレースをしとめるとは本当にお見事です!
@ジャパンカップ クライスト教授、ありがとうございます。 パドックを観たときに「カランダガンはアルカセットの再来と思っていたので大正解でした」...