今回は血統予想してみました。 本命は超が付くほどの良血馬のピンクマクフィー。 父は2010年のジャック・ル・マロワ賞勝ち馬マクフィ。 代表産駒は2015年のプール・デッセ・デ・プーラン(フランス2000ギニー)勝ち馬メイクビリーヴや2021年のアイビスサマーダッシュ勝ち馬オールアットワンスなどがいる。 母は2016年の中山牝馬ステークス勝ち馬シュンドルボン。 母はなかなか勝ちきれない性格であったがこの馬なら大丈夫だろう。08/07 10:04
◎ナムラリコリス○リトス6拍手
740円
まじんさん、実は自分は仕事柄外国にいて、さらにradikoのバッファ時間が5分とかなりロスしているので、日本時間の夜中に仮投稿をして、その後にradikoでの馬場情報等をプラスアルファにする...
南川氏はレースが終わってから当たったように印を変えるけどそれはいったいどんな意味があるの。記載時間しっかり出てるの知らないのかな...
きたーーー
南川 麒伊知郎>>
>>南川 麒伊知郎
@フェアリーS ムトトさん、ありがとうございます。 いち早く、日本に帰国してレース映像を見てみたいものです(涙)。
ムトト>>
@フェアリーS 3連単87万! この難解なレースをしとめるとは本当にお見事です!
@ジャパンカップ クライスト教授、ありがとうございます。 パドックを観たときに「カランダガンはアルカセットの再来と思っていたので大正解でした」...