プリンシパルS2014予想
強いけどそんなには

スナフキン
09期 予想歴31年

◎トップアート
  5着/8人気

○マリーナベイ14着/7人
△ベルキャニオン1着/1人


ガリバルディは京都新聞杯へ、やり直し予想です。
すいません、拍手ありがとうございます。

ベルキャニオンは敵なしの人気ぶり。
ホントに強いか?
これまでのレースを見るとスローのヨーイドンで
持ち味の末が活きて来た。
ここ2戦は道中流れて追走で脚を使い、終いはそれほど弾けていない。
共同通信杯では内内をロスなくスローの追走。
ギリギリまでタメて皐月賞馬の2着。
このパターンがベストパフォーマンスと思える。

今回は6枠で1番人気を背負うとなれば、中団の外を4角で射程圏が理想。
勝つには後方からは行くわけには行かない。
引っ張るのはワードイズボンドならスローはなさそう。
外目の追走で脚を使いつつだと弾けないパターンに・・・
バッサリとは切れないが印は落とせる。

2000m全連対のキネオペガサスは、これまで走破時計が遅くスローペースで好走。
高速馬場で締まった流れに長い直線だと手が出せない。


トップアート
新馬戦1着、前走3着をHペースで好走。
福島の長距離輸送でも結果を出した。
小柄な馬で敗退もあってよかった。
今回、ワードイズボンドのペースを楽に追走できるし、スピードを活かせる流れで決めて勝負を避けられそう。
一番はデキの良さ、ポリトラックの反応が抜群で、坂路の本数も十分。
小柄な馬で輸送がない方がいいが、こちらをを選択した。
京都新には登録がなく、ここに目標を置いた経緯にも狙いがありそう。

マリーナベイ
不気味と言うしかない。
父ロンロは中距離馬で豪州の年度代表馬。
数々のG1を勝っている。
初出走で場慣れしたような仕掛けに反応。
2戦目さらに動けるし、この弱メンバーならと思えてしまう。


tipmonaとは?

最新記事一覧

次の予想をみる >