菊花賞2021予想
故障さえしてなければ.....

南川 麒伊知郎
17期 予想歴22年

◎オーソクレース
  2着/3人気

○レッドジェネシス13着/1人
▲アサマノイタズラ9着/5人
△ステラヴェローチェ4着/2人


本命はホープフルステークス2着後故障をし、前走のセントライト記念で3着と復活の兆しが見えるオーソクレース。
父は2013年菊花賞と2014年のジャパンカップ勝ち馬のエピファネイア。
代表産駒は2020年の牝馬クラシック3冠馬のデアリングタクトや2021年の皐月賞勝ち馬のエフフォーリアなどがいる。
母は2015年のエリザベス女王杯勝ち馬のマリアライト。


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菊花賞2021回顧
まずは…

南川 麒伊知郎
17期 予想歴22年

次走狙い:オーソクレース
次走狙い:タイトルホルダー
次走危険:ステラヴェローチェ
次走危険:レッドジェネシス


まずは、タイトルホルダーに騎乗した横山武史騎手、管理する栗田徹調教師、馬主の山田弘さん、菊花賞制覇おめでとうございます!

父のドゥラメンテ自体は菊花賞を目標にしていたが、両橈骨遠位端骨折が判明し、休養を余儀なくされた。
そして2017年から種牡馬生活が始まったが、2021年8月31日の19時、急性大腸炎のため9歳の若さでこの世を去った。
2021年の当歳でラストクロップとなってしまったドゥラメンテ。今後タイトルホルダー級のG1馬が現れるだろうか。


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