エリザベス女王杯2022予想

クライスト教授
10期 予想歴43年

◎ウインマリリン
  2着/5人気

○デアリングタクト6着/1人
▲スタニングローズ14着/2人
×ナミュール
×ピンハイ


自信度A
上記5頭の争いと判断。

◎=ウインマリリン
○=デアリングタクト
▲=スタニングローズ
消し=ナミュール
消し=ピンハイ

◎=ウインマリリン
臨戦態勢の良さを評価。
レーンの技術と馬の能力から本命に指名!

○=デアリングタクト
三冠牝馬の実力を評価。
松山の健闘に期待して対抗に指名。

▲=スタニングローズ
三才代表馬の地力を評価。
鞍上の勢いから単穴に指名。

消し=ナミュール
同じく三才有力馬の勢いを評価。
際どい人気も関東鞍上では不利と見て。

消し=ピンハイ
同じく三才有力馬の勢いを評価。
好枠得るも外人混在のテン乗りでは不利と見て。


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エリザベス女王杯2022回顧
日本人鞍上は世界の3流!

クライスト教授
10期 予想歴43年

次走狙い:ジェラルディーナ


レースレベル1
大外不利もCデムーロが技術を活かしてG1制覇。
実力あるレーンと伏兵兄デムが同着2着。
日本人の実力が如何に無いかを如実示した結果で、川田はまだしも松山まで馬を御せないとは思っても見なかった。
余りにも不甲斐ない日本人鞍上の全ては武豊のレジェンド化による間違った認識のせい。
こんな態を晒して今だに武だ福永だと未熟な日本人に振り回さているJRA育成力の無さを鑑みてレベル1以下と評価。

武、福永は己の実力が如何に低いかをしっかり見据えて後進の指導に当たらねばいけない。
長々と鞍上を続けても一向に人の役に立ててないのは、未熟者の集団で親の威を借りているだけであるからだ。
二人とも欧州や南米で自己の未熟さを嫌と言うほど思い知らされているハズ。
今回の全員上位外人は良い契機になるだろう。

次走狙い馬=ジェラルディーナ
大外枠でも優勝した馬の能力は一番。
Cデムーロもレーンと差が無い事を示したので次走狙い馬の筆頭と評価する。

次走危険馬=デアリングタクト
もう同馬は終わった。オールカマーの敗戦までは判らなかったが、もう過去の能力は出せないだろう。
三冠牝馬の価値をこれ以上貶めてはいけないので直ぐにも引退すべきである。
松山ですらこの態では中央競馬の日本人鞍上は全員ド下手のド未熟者。
自己の実力を良く考慮して「このままではいけない!」事を強く認識すべきである。
特にナミュールの親お陰者は兄弟揃って縁故で勝たせて貰っている事を嫌と言うほど肝に命じて戴きたい。
はっきり言って現在の日本人鞍上レベルは世界でも3流以下。欧州に行っても助手扱いされて戻って来るだけの正真正銘の助手だ!


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