天皇賞(春)2023予想
82.7-66.5-51.7-37.9-12.1

南川 麒伊知郎
17期 予想歴24年

◎タイトルホルダー

○ジャスティンパレス1着/2人
▲アスクビクターモア11着/4人
△ボルドグフーシュ6着/3人
×ヒュミドール
×ディアスティマ


*今回は久しぶりの京都での天皇賞なので傾向はなしになります。
本命は今年も日経賞から始動したタイトルホルダー。
父は曽祖母ダイナカール(1983年オークス(優駿牝馬)勝ち馬)→祖母エアグルーヴ(1996年オークス(優駿牝馬)勝ち馬)→母アドマイヤ グルーヴ(2003年と2004年のエリザベス女王杯勝ち馬)に続く母子4代でのGI制覇となったドゥラメンテ(2015年の皐月賞と日本ダービー(東京優駿)勝ち馬)。
 4/26(水)美浦のウッドチップコースで6F82.7-5F66.5-4F51.7-3F37.9-1F12.1
代表産駒に2022年JBCレディスクラシック勝ち馬ヴァレーデラルナや2022年の阪神ジュベナイルフィリーズ勝ち馬リバティアイランドなどがいる。
母は2012年の丹頂ステークス勝ち馬メーヴェ。


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