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新着予想日本ダービー2018予想一覧夏影の予想

東京10R 日本ダービー 2018年5月27日(日)
芝2400 3歳GI 晴良 平均レースレベル3.7

87654321枠番
181716151413121110987654321馬番





















































































































馬名



牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3性齢
5757 57 57 57 5757 57 57 57 5757 57 57 57 57 57 57斤量

































騎手
単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順着順

BC爺

雨龍泥舟

ぐつん

ガッシー

クライスト

編集長おく自信度C 27
コズミックフォース
前走非常にスムーズな回転をする走法に変わっていた。調教でも良い走法だった。キングカメハメハ産駒はラブリーデイやルーラーシップなど、後から変化してブレイクすることがあるので、ひょっとする。

アドマイヤアルバ
まとまった良い走法の馬で、大崩れしなさそう。Cコース替わりで馬場の内が伸びるし、内で大人しくしていればチャンスも。


ワグネリアンは今の馬場でこの枠は最悪、、。

----------------------
エピファネイアの新馬戦には衝撃を受けた。
こんなパワフルな走法の馬がいるんだなと、これは相当な名馬になるに違いないと思った。
数年に一度の逸材だと思って追い続け、…
ぐつん「ダービー1点勝負(*´∇`*)」自信度S 0
=日本ダービー=

<★グレード制導入の1984年~>

無敗馬で当日1番人気馬

1984年シンボリルドルフ(1着)
1986年ラグビーボール(4着)
1991年トウカイテイオー(1着)
1992年ミホノブルボン(1着)
2005年ディープインパクト(1着)

( ̄0 ̄;

ラグビーボール以外は皐月賞馬



<1984年~>

当日1番人気の弥生賞馬が[3着以内]
→①ダノンプレミアム


(;´_ゝ`)
①ダノンプレミアムの勝利は無し!

でも3着以内は堅い!щ(゜▽゜щ)



<2011年~>
前年の3着枠±3枠が[3着以内]
→3枠5枠

⑤キタノコマンドール⑥ゴーフォザサミット
⑨オウケンムーン⑩ステイフーリッシュ

<2009年~>
当年中山牝馬S3着以内の
逆番が正番で[3着以内]

①ダノンプレミアム⑤キタノコマンドール
⑨オウケンムーン

<2013年~>
ムトト「皐月:エポカ ダービー:ジェネラーレ 伊語つながり!」自信度C 0
人気を問わずロベルト内包馬がよく穴をあけるレース。人気薄ではサトノラーゼンが母父インティカブ、マイネルフロストが母父グラス、アポロソニックが5×5のクロス持ち。
パッと目を引くのが父ハーツクライで母父BT!のタイムフライヤーだが、流石にここ2走崩れすぎているのが気になります。ただ皐月賞組にダノンとブラスとワンピースが加わるメンツでそれなりに前が厳しい展開になり、後方待機勢に有利なりそうな点では一考したい。

◎ジェネラーレウーノ
最内にダノンが入りながら8枠で条件面では不利ですが、父スクリーンヒーローで距離適性に問題がなさそうであるのと、ダービーに強いダンチヒのクロスを持っている、…
ヨルゲンセ「少なくともヒモ荒れを」自信度D 2



出走各馬の位置取り指数
1. ジェネラーレウーノ 15.2 A
2. サンリヴァル    13.5 B
3. エポカドーロ    12.9 B
4. テーオーエナジー  12.1 B
5. ダノンプレミアム  11.9 B
6. アドマイヤアルバ  9.2 C
7. ブラストワンピース 7.4 C
8. ステイフーリッシュ 6.6 C
9. ジャンダルム    4.3 C
10. ゴーフォザサミット 4.2 D
11. コズミックフォース 4.2 D
12. エタリオウ     3.8 D
13. オウケンムーン   3.6 E
14. タイムフライヤー  3.2 E
15. ワグネリアン    2.0 E
16. グレイル      1.1 E
17. キタノコマンドール 0.8 E
18. ステルヴィオ    0.6 …
××「鉄板ローテ」自信度S 16
日本ダービーは11Rではなく10Rです、大事なことなので2度言います、日本ダービーは10Rです!


本命はワグネリアン

前走皐月賞6着以下馬は過去10年で40頭出走して[1-3-2-34]、10頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは14頭、人気になりづらいが率もよくない
当日一桁人気馬11頭は[1-2-2-6]、着外6頭は11,16,11,11,4,12着、人気より着順が悪かったのは5頭、全く奮わない馬もいるが惨敗後でもある程度支持される馬だと好走率は高い
複勝圏を確保した6頭は前走4番人気以内、6頭の内4頭(サトノクラウン弥生賞1着、ベルシャザールスプリングS2着・ロジユニヴァース弥生賞1着・スマイルジャックスプリングS2着)は2走…
×カルピスサ「内枠1~5番芝1800以上重賞上がり1位で連対經驗有馬×α」自信度C 4
2018-049 東京優駿日本ダービー(GI)
「内枠1~5番で芝1800以上重賞を上がり1位で連対經驗有馬(7-2-3-5)×α」

<データ分析>(1着-2着-3着-着外)
過去10~13のデータによるデータ分析によりなぜその結論に至ったのか根拠を示していく。

①当日格 

→当日99.9倍以下の馬(13-13-13)
100倍以上の馬は連対したことがない。連対条件は1~99.9倍の馬



②過去3着以内の傾向(1着-2着-3着)人気

(1-2-7)人気
(1-4-7)人気
(3-14-4)人気
(1-12-6)人気
(2-5-8)人気
(7-5-1)人気
(1-10-8)人気
(3-5-7)人気
(1-3-8)人気
(3-1-12)人気
(1-5-3)人気
(3-2-1)人気
(2-3-1)人気

→…
××ぴろり金「運のみ。」自信度S 0
既ダービージョッキー。
ダノンプレミアム 川田。
タイムフライヤー 内博。
キタノコマンドール デムーロ。
ブラストワンピース 池添。
ステイフーリッシュ 横典。
ジャンダルム 武豊。
グレイル 岩田。
ステルヴィオ ルメール。

やはり勝利のプレッシャーが無い分有利。

▲ダノンプレミアム。
絶対能力が一枚上。
単純に一頓挫あった分の単穴。

◎キタノコマンドール。
人気先行の感は否めないが
3戦目の皐月賞、あの展開で上がり最速掲示板。
今年から皐月賞5着までダービー優先出走権と
運も味方にした。
運のいい馬が勝つレースである。

〇ステイフーリッシュ。
前走馬体を戻して体…
スコット「能力と運」自信度C 0

 ダービーなのだけど、ダービーの基本は毎年一緒。東京2400mの瞬発コースなので上がりの速い馬を素直に信頼すればいい。
 あとは、内枠の馬を押さえるイメージ。

 ◎キタノコマンドール
 ▲ステルヴィオ
 △ブラストワンピース

 上がりの速い馬たちは以上の3頭。皐月賞で届かなかった2頭と、毎日杯が圧巻だったブラストワンピース。

 キタノコマンドールは3走とも小回りというか内回りのコースしか走っていないが、3走とも上がり1位。

 近年のダービーはコーナー4つの重賞での上がり成績が肝になってきている。最近の勝馬はすべてそんな馬たち。

 なので、印からは漏れたが、ワグネリアンももちろ…

タイム 2:23.6 4F 46.3 3F 34.6
単勝17番1250円(5人気)
複勝17番410円(5人気)12番390円(4人気)7番3640円(17人気)

夏影<14期 東前頭十五枚目>
「オークスの結果から…」
ジャンダルム17着/11人気
○ダノンプレミアム▲アドマイヤアルバ  
    
954
7拍手

先週のオークスはアーモンドアイが2.23.8の好タイムを叩き出し、リリーノーブルに2馬身差をつけて完勝した。
サヤカチャンの叩き出した前半ラップは59.6。
しかしながら、ランドネが1秒以上の差を付けられていた事を考えると、サヤカチャンは1頭だけ別の競馬をし(笑)、ランドネ以降の馬は実質 "ややスロー気味" の流れの中での競馬という認識で良いだろう。

2着~4着馬の道中の位置取りをみると、2着馬リリーノーブルは3番手、3着馬ラッキーライラックは4番手、4着馬レッドサクヤは7番手で、いずれも上がりタイム2位の33.9を叩き出している…つまりが、前にいたサヤカチャン、ランドネ、カンタービレが脱落しただけの話で、基本的には前は止まっていない。
この状態で差すとなると、なるとスプリント~マイル系のトップスピード無くして不可能。
実際に勝馬アーモンドアイは、道中6番手から1頭だけ33.2異次元の末脚を見せている。
ステイヤー色の強いサトノワルキューレは、勝負所で全くポジションを上げられず、明らかに "スピード負け" のアクション。
スロー気味ではあるが、おそらくはランドネの前半通過ラップは1.01.0前後で、極端に落ちている訳ではない。
それでいて、この上がりタイムと勝ち時計だ。
立派な高速馬場と言って良いだろう。
オークス予想の時点では体力色を重視してしまったが、実際にはマイラー的なスピードやキレが問われたレースだった。

実際ダービーでは、たびたび力量馬がスプリント~マイル的なキレに屈する場面が多い。
マイラーだのステイヤーだのという次元でなくとも、勝馬の大半は上がり1位か2位の馬であり、キレのある馬が "追って届かず" ではなく、"きっちり差し切って" しまっているのがこのレースの勝ちパターン。
1996年、後の菊花賞馬となるダンスインザダークは、先行策から直線早めに先頭に立つ横綱相撲を取ったが、ゴール前その末脚に屈した。
フサイチコンコルドの父カーリアンはニジンスキー系であるが、軽いスピードが売りでマイラー種牡馬として認知されていた。
2002年、後に中距離界で無類の強さを誇ったシンボリクリスエスであったが、これまでマイル重賞2勝のタニノギムレットの末脚にやはり屈している。
2007年の勝馬ウォッカは、G1レース7勝のうちの4勝はマイル。
2014年の勝馬ワンアンドオンリーの母父はタイキシャトル、母母父はダンチヒとスプリント色の強い母系。
2着馬イスラボニータの父はフジキセキ、母父コジーン、母母父クラフティプロスペクター…と「これでもか!(笑)」というくらいにマイラー色が強かったりするが、キレではなく力量で勝負する先行タイプの馬だっただけに、スプリント色が強く末脚が滅法キレる馬に屈してしまっている。
こういった実例からも、力量はそれなりに反映されるが、力だけで押し切るのは難しいレースだという事はご理解いただけると思う。

土曜日の5R、3歳1勝馬クラスの平場のレースがダービーと同距離で行われた。
8頭立てと少頭数であったが、前半1000㍍1.00.8とハイペースとまではいかないものの、このクラスにしてはかなり流れている。
そして勝ち時計2.24.4はかなり速い。
今週も高速馬場と言って良いだろう。
逃げたリビーリングは、パッタリと止まる事なく上がり35.0のしっかりとした脚どりで2着に粘った。
1番人気グロンディオーズは34.2の圧倒的な上がりタイムをマークし、リビーリングをしっかり差し切った。
1着馬の上がりは1位、2着馬の上がりは3位、3着馬の上がりは2位…と、やはり高速競馬の流れに対応出来るだけのスピードとキレが問われている。

◎ジャンダルム
皐月賞の予想の段階で評価した通り、スピードや反応の鋭さはおそらく世代トップクラスとみる。
一度、スピードの生きる府中の根幹距離G1を走らせてみたいと常々思っていたが、やっと念願が叶うところまで無事漕ぎ着けた。
どんなパフォーマンスを見せてくれるか、今から楽しみである。
デイリー杯では、世代トップマイラー達を相手に完全にトップスピードで圧倒。
後のホープフルSで400㍍の距離延長を克服しているし、このレースでは前半1.01.0の流れで折り合って、末脚を炸裂させる事が出来たのであれば、ダービーの流れでも問題なく折り合ってレースが出来るはず。
ホープフルSでは2着に敗れたが、あのタフな流れの競馬で大外をぶん回し、堂々と力で勝ちをもぎ取りにいけるだけの力量を見せた。
これらの内容に偽りが無ければ、例えダノンプレミアムが相手であっても、十分に勝ち負けになると信じる。

○ダノンプレミアム
力量に関しては、今までの競馬を見れば一目瞭然。
今さら語る事もあるまい。
マイル重賞を2勝しているように、スピード色の強いレースに対する適応力も高い。
問題は、キレのある馬の猛追をどうやって凌ぎ切るか?…それだけである。

▲アドマイヤアルバ
母系の色が出ており、本来ならスピードやキレを生かしたいタイプだが、力勝負の競馬を強要されて、自分の競馬に持ち込めずに歯痒い結果が目立つ(笑)。
前走にしても、3コーナーから早めに外から捲って脚を使ってしまったが為に、ゴール前で止まってしまっている。
道中は流れに任せて、仕掛けをギリギリまで待つような競馬でパフォーマンスアップが見込めると見る。

皐月賞馬エポカドーロは、スピードやキレが重視される条件で疑問が残る。
皐月賞で高い評価した通り、力量は高いので掲示板は十分にあるが、適性が合わず歯痒い競馬となりそうだ。
道悪の条件が欲しい。
パワーと力量は高いので、本場イギリスダービー参戦の方が面白かった。

異色の参戦馬テイオーエナジーは、皐月賞がダート質に近い物理条件だっただけに、そちらに参戦して欲しかった。
05/27 08:03

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夏影

予想歴35年
回収率%
予想のベースになっているのは、今井雅宏氏考案の『Mの法則』。 総拍手獲得数:752
過去のベスト予想
 毎日王冠2014

◎サンレイレーザー○ディサイファ
23拍手

4,260

コメント2件

編集長おくりばんと 2018年05月25日17時25分
なるほどー面白いですね ロードカナロア産駒がオークスを勝ち、ビリーヴ産駒がダービーを勝つかもしれませんね!

夏影 2018年05月27日06時24分
過去には母父タイキシャトル+母母父ダンチヒなんてダービー馬も出ております。


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信
競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
雨龍泥舟
10/12 23:35

すごい動画発見! https://www.youtube.com/watch?v=55NE29sWHCU

競馬ナンデ編集部
10/12 18:19

先週の各賞を確定し、番付を更新しました!

クライスト教授
10/11 09:12

石橋脩は残念だが代わりが北村友一なのは思わず笑った。指定の厩舎付き騎手では絶対に被らないはずの騎手が起用されたから。これで来たらアーモンドアイは危ないって事か?(苦笑)...

ドリームパスポート
10/09 14:24

ラッキーライラックに友一君なんだ。脩君残念。

   つぶやきだけ全て見る
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コメント

下彦>>

>>下彦


10/13 21:16

編集長おくりばんと>>

>>下彦


10/13 20:52

スナフキン>>

>>スナフキン


10/08 02:06

編集長おくりばんと>>

>>スナフキン


10/07 20:19

編集長おくりばんと>>

>>nige


09/29 16:16



14
秋華賞
◎アーモンドアイ
○カンタービレ
三連単11-13-2番
5,600円 的中

ぷみを
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