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POGシーズン到来 今年の注目馬は(38)

2010年05月08日 12:06

  競馬歴2018年 回収率%
POGシーズンが到来してきたので
なんか期待できると思う奴を挙げたいと思う
29:編集長おくりばんと 2010年12月27日 01:45
来週は、
ロードカナロアもなかなか速そうだし、
なんといってもイングリッドとドナウブルーが出てくるし、
1月序盤からかなり楽しみ
30: 2010年12月27日 11:24
そりゃ1月と言ったらパッションダンスですよ(笑)
31: 2011年01月07日 22:30
パッションダンスはまたデビュー延期
32: 2011年03月01日 11:38
パッションダンス優勝~♪

浅野靖典
33:雨龍泥舟 2011年03月04日 19:07
このスレッドの3で紹介したレッドディーヴァ。
デビュー直前の追い切りで骨折し、手術をしました。手術は成功しましたが、その後容態が急変し、安楽死の処分がとられました。
残念です。
クラブの報告を紹介しておきます。
「良血馬として皆様から多大なご期待をいただいたレッドディーヴァ号は、勢司和浩調教師の懇切を極める指導の下、1月末の東京開催でのデビューを目指して調教に励んでまいりました。しかしながら出馬ラッシュの中で不運にも2度も除外され、3度目の正直を誓って2月16日に最終追い切りを行いました。絶好の動きを見せ、勢司調教師も自信を深めましたが、その際、右前第1指骨を骨折するという不幸に見舞われました。翌17日さっそく患部をボルトで固定する手術に踏み切りました。幸いにも手術は成功し、入院馬房で小康状態を得て再起を目指し療養に努めておりました。
 ところが、昨3日の晩から容体が急変し、今朝は立つのも苦しい状況に陥りました。原因としては、抗生物質の投与により大腸の菌のバランスが崩れたことが考えられます。また、まだ運動ができない状態のため腸内にガスが溜まり、腸炎を発症したことも影響しているようです。その結果、腸にとどまらず内臓機能が低下し血液の循環も悪化していました。
 勢司調教師をはじめスタッフ一同が懸命の介護に努めましたが、遂に点滴や痛み止めも効かない状態となり、「これ以上の治療は彼女に多大な苦痛を強いるばかり」との獣医師の進言もあり、断腸の思いで誠に不本意な決断に至りましたことをご報告申し上げます。出資会員の皆様には、事後の対応につきまして、書面にてご報告させていただきます。
 これまでレッドディーヴァ号へのご声援、ありがとうございました。」

.
34: 2011年04月24日 21:27
皐月賞回顧


1着12番オルフェーヴル ×
2着4番サダムパテック △
3着2番ダノンバラード ×

5着5番ナカヤマナイト ◎

予想のノーザンリバーで

「皐月賞はG1馬の産駒、弟などが勝つレースで

04年ダイワメジャー スカーレットブーケの息子、ダイワルージュの弟
05年ディープインパクト レディブロンドの弟
07年ヴィクトリー フサイチコンコルドの甥
08年キャプテントゥーレ エアトゥーレの息子
09年アンンライバルド フサイチコンコルドの弟
10年ヴィクトワールピサ アサクサデンエンの弟」

上記の通り述べて

POG厨が大好きなドリームジャーニーの弟に
ついて触れないんだからオレも馬鹿だねぇ

しかも予想のタイトルが

「東京芝はステイゴールド」

なんてぬかしておきながら
ステイゴールド産駒消すんだから
馬鹿も馬鹿 大馬鹿な決断をしたもんですねぇ

待て待て

本当にチキン馬券師さんは
上記のデータレース前に
気付かなかったのかね?

貴方とても記憶力いい方ではないですか?

クククククク

そこの貴方正解

本当はレース前に

オルフェーヴルは皐月賞馬の条件に
該当しまくりなのは気付いてましたね

ではなんでチキン馬券師さんは
オルフェーヴルを本命にしなかったんですか?

これは毎年皐月賞が終わった時に感じるのですが

「オレはPOG厨が大好きなベタな
良血馬の弟とかが好きでない」

そして

「池添のムカつくガッツポーズが好きでない」

上記の2つが大きな理由

特に池添の方が大きいかもしれない

まあ

それ以外にも池添の得意な
大外一気も不安だったわけで
(期待に反して池添の野郎は冷静な騎乗で
中差しで勝利したわけですが)

ともかく
オルフェーヴルには
オレが好きでない要素がかなり大きく
それが結果的に馬券的敗北につながったわけで

ケッ


【本題】

発走はほとんどの馬が出遅れ
何故かこの世代は牡馬牝馬共に
有力馬でも出遅れるのが多い

ベルは出遅れて勝己が
押して前につけるという
東京競馬場で絶対してはならない騎乗を
しやがった

大体出遅れ→押して前付けのパターンは
道中モロ掛かり競馬にならないことが多い

ベルも上記の理論通りに掛かり全く競馬にならず

もともと勝利数では決して優れてはいない
ベルの厩舎が今まで名門として
競馬界に輝いていたのも
全てはクラシックは勝つ厩舎だからなのが大きいが
肝心のクラシックシーズンに
未だ1勝で皐月賞本番でろくな仕上げもできないのでは
存在価値などない

本命に推したナイトは発走も問題なく
道中の位置取りにも問題ない
進路取り自体に特に欠点がなく
柴田善臣らしい騎乗ではある

それでも最後にデボネアに差されている辺りは
「何で?」な印象が強いが
もしかしたら2ヶ月以来以上に
距離に問題があるのかもしれない

ダノンバラードは武豊の位置取り力だけは
確かに優れていた
それ以外は漬物石でろくに追えない辺り
「そろそろ引退」の記事が
ゴシップ誌に載るのは当たり前かもしれない

ただバラード自身の能力には限界感じるし
東京優駿で云々の話でもないんでねぇの

2着のサダムはいつも通り出遅れで
想定内の範囲も1番人気のせいか
騎乗の岩田も最後まで
どこで仕掛けるか決断力が遅く
昨年のヴィクトワールピサの
イン突きの即断力はなかった

今回の1着馬との差は
1番人気と1番人気でない馬の差なのは明白で
東京優駿でオルフェが1番人気になるなら
決断力が遅くなるのは池添の方ではある

1着のオルフェについては
池添が珍しく馬群を割る競馬で勝利した
本人の弁では意図的な騎乗らしいが
そんなもん意図的にできる騎手でもない
直線なかばでインで出れないところを
武豊が外を空けてくれたから勝てた

とは言っても
今回は前走の如く
真直ぐ追えないクソ騎乗ではないので褒めてやる

祝!池添謙一

ところで
東京優駿でいい情報がある

実は上記の通り

POG厨が大好きなベタな
良血馬の弟皐月賞馬の東京優駿の成績はとてもわるい

02年ノーリーズン ロスマリヌスの弟 東京優駿8着
04年ダイワメジャー スカーレットブーケの息子、ダイワルージュの弟 東京優駿6着
05年ディープインパクト レディブロンドの弟 東京優駿1着
07年ヴィクトリー フサイチコンコルドの甥 東京優駿9着
08年キャプテントゥーレ エアトゥーレの息子 東京優駿出走せず
09年アンライバルド フサイチコンコルドの弟 東京優駿12着
10年ヴィクトワールピサ アサクサデンエンの弟 東京優駿3着

オルフェーヴルは第二のアンライバルドかもしれない
35: 2011年04月24日 22:02
皐月賞回顧


1着12番オルフェーヴル ×
2着4番サダムパテック △
3着2番ダノンバラード ×

5着5番ナカヤマナイト ◎

予想のノーザンリバーで

「皐月賞はG1馬の産駒、弟などが勝つレースで

04年ダイワメジャー スカーレットブーケの息子、ダイワルージュの弟
05年ディープインパクト レディブロンドの弟
07年ヴィクトリー フサイチコンコルドの甥
08年キャプテントゥーレ エアトゥーレの息子
09年アンライバルド フサイチコンコルドの弟
10年ヴィクトワールピサ アサクサデンエンの弟」

上記の通り述べて

POG厨が大好きなドリームジャーニーの弟に
ついて触れないんだからオレも馬鹿だねぇ

しかも予想のタイトルが

「東京芝はステイゴールド」

なんてぬかしておきながら
ステイゴールド産駒消すんだから
馬鹿も馬鹿 大馬鹿な決断をしたもんですねぇ

待て待て

本当にチキン馬券師さんは
上記のデータレース前に
気付かなかったのかね?

貴方とても記憶力いい方ではないですか?

クククククク

そこの貴方正解

本当はレース前に

オルフェーヴルは皐月賞馬の条件に
該当しまくりなのは気付いてましたね

ではなんでチキン馬券師さんは
オルフェーヴルを本命にしなかったんですか?

これは毎年皐月賞が終わった時に感じるのですが

「オレはPOG厨が大好きなベタな
良血馬の弟とかが好きでない」

そして

「池添のムカつくガッツポーズが好きでない」

上記の2つが大きな理由

特に池添の方が大きいかもしれない

まあ

それ以外にも池添の得意な
大外一気も不安だったわけで
(期待に反して池添の野郎は冷静な騎乗で
中差しで勝利したわけですが)

ともかく
オルフェーヴルには
オレが好きでない要素がかなり大きく
それが結果的に馬券的敗北につながったわけで

ケッ


【本題】

発走はほとんどの馬が出遅れ
何故かこの世代は牡馬牝馬共に
有力馬でも出遅れるのが多い

ベルは出遅れて勝己が
押して前につけるという
東京競馬場で絶対してはならない騎乗を
しやがった

大体出遅れ→押して前付けのパターンは
道中モロ掛かり競馬にならないことが多い

ベルも上記の理論通りに掛かり全く競馬にならず

もともと勝利数では決して優れてはいない
ベルの厩舎が今まで名門として
競馬界に輝いていたのも
全てはクラシックは勝つ厩舎だからなのが大きいが
肝心のクラシックシーズンに
未だ1勝で皐月賞本番でろくな仕上げもできないのでは
存在価値などない

本命に推したナイトは発走も問題なく
道中の位置取りにも問題ない
進路取り自体に特に欠点がなく
柴田善臣らしい騎乗ではある

それでも最後にデボネアに差されている辺りは
「何で?」な印象が強いが
もしかしたら2ヶ月以来以上に
距離に問題があるのかもしれない

ダノンバラードは武豊の位置取り力だけは
確かに優れていた
それ以外は漬物石でろくに追えない辺り
「そろそろ引退」の記事が
ゴシップ誌に載るのは当たり前かもしれない

ただバラード自身の能力には限界感じるし
東京優駿で云々の話でもないんでねぇの

2着のサダムはいつも通り出遅れで
想定内の範囲も1番人気のせいか
騎乗の岩田も最後まで
どこで仕掛けるか決断力が遅く
昨年のヴィクトワールピサの
イン突きの即断力はなかった

今回の1着馬との差は
1番人気と1番人気でない馬の差なのは明白で
東京優駿でオルフェが1番人気になるなら
決断力が遅くなるのは池添の方ではある

1着のオルフェについては
池添が珍しく馬群を割る競馬で勝利した
本人の弁では意図的な騎乗らしいが
そんなもん意図的にできる騎手でもない
直線なかばでインで出れないところを
武豊が外を空けてくれたから勝てた

とは言っても
今回は前走の如く
真直ぐ追えないクソ騎乗ではないので褒めてやる

祝!池添謙一

ところで
東京優駿でいい情報がある

実は上記の通り

POG厨が大好きなベタな
良血馬の弟皐月賞馬の東京優駿の成績はとてもわるい

02年ノーリーズン ロスマリヌスの弟 東京優駿8着
04年ダイワメジャー スカーレットブーケの息子、ダイワルージュの弟 東京優駿6着
05年ディープインパクト レディブロンドの弟 東京優駿1着
07年ヴィクトリー フサイチコンコルドの甥 東京優駿9着
08年キャプテントゥーレ エアトゥーレの息子 東京優駿出走せず
09年アンライバルド フサイチコンコルドの弟 東京優駿12着
10年ヴィクトワールピサ アサクサデンエンの弟 東京優駿3着

オルフェーヴルは第二のアンライバルドかもしれない
36: 2011年04月28日 12:30
マルバイユの2009
父アグネスタキオン
母マルバイユ
母父Marju

馬名 グランデッツァ

馬主 社台

平田厩舎


吉田照哉氏「アグネスタキオンの最高傑作になるのでは」クラブ関係者「コンパクトでバランスがいい。仕上がりは早そうで、姉と並ぶような活躍を」
37: 2011年05月08日 16:53

1着13番グランプリボス
2着17番コティリオン ×
3着1番リアルインパクト ○

とうとう2歳王者がNHKマイルC1着
同じ距離なのに2歳王者が勝てないレースだったけど
特に問題もなく勝利ですな

結局1、2、4、5、6着馬は
中距離路線組からで
今の日本競馬が中距離以外の路線が
どれだけ低レベルか印象付けた一戦に
なってしまった

コティリオンなんて発走で
どれだけ出遅れてるんだか

1着グランプリボスのウィリアムズは
条件戦とかでは別に格段巧い印象はない
でも昨年の天皇賞といいG1では本当に巧い
ペリエと同じタイプかもしれない

2着コティリオンは親父の真似でも
したかったのか?
馬主も同じ金子なんで

3着リアルインパクトも出遅れ
親父の真似したいのね

しかし本命のエーシンジャッカルはどこにいたの?

完全に空気だったんだけど
38:雨龍泥舟 2011年08月02日 00:11
出資馬といつも調教で走っている馬が気になって調べてみたらアンクルスーパー産駒だった。他にいないんじゃないだろうか。オーナーの塚本さんって、某大企業の御曹司だった人だと思う。

競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
編集長おくりばんと
12/13 21:32

このあとツイキャスで朝日杯フューチュリティステークス出走馬の走法研究をやりますので、よろしければ来てください!

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12/10 21:29
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