10/20 10/21
10/20 10/21
新着予想>京都金杯2018結果回顧一覧

京都11R 京都金杯 2018年1月6日(土)
芝外1600 4歳上GIII 晴良 平均レースレベル3.0

87654321枠番
13121110987654321馬番
ク
ル
|
ガ
|
ウ
イ
ン
ガ
ニ
オ
ン
キ
ョ
ウ
ヘ
イ
ス
ズ
カ
デ
ヴ
ィ
ア
ス
ブ
ラ
ッ
ク
ム
|
ン
ス
ト
|
ミ
|
シ
|
レ
ッ
ド
ア
ン
シ
ェ
ル
ダ
ノ
ン
メ
ジ
ャ
|
カ
ラ
ク
レ
ナ
イ
ア
メ
リ
カ
ズ
カ
ッ
プ
マ
イ
ネ
ル
ア
ウ
ラ
|
ト
ラ
ビ
ッ
ト
ラ
ン
マ
サ
ハ
ヤ
ド
リ
|
ム



馬名



牡6 牡6 牡4 牡7牡6 牡5牡4 牡6 牝4 牡4 牡7 牝4 牡6性齢
57.5 57.5 55 56.557 5456 56.5 54 56 57 54 54斤量
浜
中
æ´¥
村
高
倉
稜
藤
岡
佑
æ­¦
豊
大
野
拓
幸 北
村
友
æ± 
æ·»
松
å±±
弘
丹
内
藤
岡
康
岩
崎
翼
騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順着順
……………狙……………狙…陸
狙………………………………ヨルゲンセ
…………危…………狙………BC爺
………………狙………………アキ
狙…危…危………………狙…クライスト
  <予想家の色:◆馬場型 ◆展開型 ◆血統型 ◆騎手型 ◆パドック型 ◆調教型> <背景濃色=自信度S・A>

タイム 1:34.3 4F 47.5 3F 35.1
単勝9番640円(4人気)
複勝9番190円(4人気)13番180円(2人気)7番130円(1人気)

競馬予想型   陸西前頭五枚目 予想歴11年 回収率% 前半のペースは速かったが中盤のペースが緩んで上がり勝負
909PV

3着以下は着差はそれほどなかったので着順が悪かった馬も着順を気にすることもないと思う


予想
有力馬分析


◎2枠2番ラビットラン
○5枠6番ダノンメジャー
▲3枠3番マイネルアウラート
▲7枠11番キョウヘイ
△1枠1番マサハヤドリーム
△5枠7番レッドアンシェル
△7枠10番スズカデヴィアス


結果


1着無ブラックムーン
2着無クルーガー
3着△レッドアンシェル
4着○ダノンメジャー
5着無ストーミーシー

7着▲キョウヘイ
8着◎ラビットラン
12着▲マイネルアウラート


前半のペースは速かったが中盤のペースが緩んで上がり勝負





ブラックムーン
武豊騎手が上手く乗ったと思います

ダノンメジャー
積極的なレースを期待していましたが力は出し切る騎乗をしてくれたと思います

ストーミーシー
距離短縮で狙いたい

ラビットラン
スムーズに加速しやすい外枠の差し馬の方が有利になったと思う

予想:https://ameblo.jp/gunxsword2015/entry-12342238332.html
有力馬分析:https://ameblo.jp/gunxsword2015/entry-12341506344.html

https://ameblo.jp/gunxsword2015/
→次走狙い馬:ラビットラン,ストーミーシー     

競馬予想型   ヨルゲンセン西十両十三枚目 予想歴10年 回収率% 2018年の金杯での乾杯は?
2拍手
928PV





頭数は少々少ないながらも
いつも通り 穴目の台頭には期待。

しかし、この結果では、、
チョット馬券的にはどうにもならんといった感じ。

狙った穴は 掲示板まで走り込んだが
まぁ そこまでだった。




--------------------------------



ペース算出に関しては

平均ぐらいに流れるイメージだが
速くなりすぎるコトも無さそう

と書いたのが だいたい正解。

気持ち程度速かったかなという感じ。




ただ、解析で狙った馬はほぼ不発。
上位の馬は
ダノンメジャーとストーミーシーの4・5着が限界。

少頭数ながら
結構な爆穴を狙ってみたが
結果 狙い過ぎだった。


まぁ 人気馬は一定評価していたので
ある程度人気通りに走ってくるのは想定していたが
穴目台頭の枠が空いていない
というのは。。;



---------------------



ブラックムーンは 
どの評価項目にも名前が出ていた。
しかし、あまり目立つ位置ではなかったのと
人気もそれなりだったので
狙いを立てづらい存在だった。




クルーガーは
各評価では、ほぼピックアップ無し。
枠が外に振られたのもどうか 
というところだったが
それでいて、人気だったので
これまた狙いは立てづらかった。
ただ
地力・実績は明確に上位だったと言えるので
今回の結果は まぁ順当ではある。




レッドアンシェルは
調教と血統でピックアップされていた。

各評価項目を参照すれば
人気馬の中で一番狙いが立ちそう
というのは 予想段階で書いた通り。

ただ、それほど信頼したい存在には思えず。

実際、結果も圏内ギリギリ確保というところだった。




------------------------



ダノンメジャーは
ラップ解析・調教適性・血統評価
全てで上位。
(血統は上位とまで言えないが)

ストーミーシーは
調教最上位で血統も上位。
ラップでもピックアップされた。


ココがなんとか滑り込んでくれれば
馬券的には もう少し何とかなったが、、残念。





--------------------------



地味な頭荒れにはなったが
穴馬台頭の余地が無かった分
中山金杯より冴えない予想になってしまったかな。
→次走狙い馬:クルーガー       

競馬予想型   BC爺西前頭一枚目 予想歴17年 回収率91% 京都金杯2018回顧
998PV

勝ったブラックムーンは最後方から追い込み。復調気配はありましたが、いつも追い込み一手なのに人気になるので非常に買いづらいです。こんな競馬で安定するわけがないので、東京新聞杯とかでは飛んでくれるでしょうけど。

2着クルーガーは中団から差し。こちらも脚をためないと駄目なので内伸びの京都金杯で大外では買いづらい。今年は例年と全く違う結果でした。

アメリカズカップは2番手から粘れず。ウインガニオンが強引に行って全くスローになりませんでした。走れるタイミングだったとは思うので、もう一度狙いたいです。
レースレベル:3
→次走狙い馬:アメリカズカップ  
→次走危険馬:ブラックムーン  

競馬予想型   アキ西大関 予想歴22年 回収率% 阪神マイルと違うイメージで乗れたかの差。
1201PV

ブラックムーン(1着)
ウインガニオンが坂の上りでペースをコントロールしちゃって、そこで番手の馬が突ききれなかったのが大きかったかな。この馬自体はベストの戦法だけど、坂の下りから早めに仕掛けていったのは好騎乗といっていいかな。京都では阪神ほど加速が上手くいかない印象だし、あの仕掛けで勝負あった。

クルーガー(2着)
仕掛けミスで勝ち損ねたといっていいかな。位置取りはベストだったんだけど、下りで緩んでいて外のスペースが空いているなら動かないと。動く段階ではブラックムーンに並ばれていたし完全に仕掛けで後手に回った下手騎乗かな。

レッドアンシェル(3着)
こちらも坂で全体の流れが緩んでしまったのが痛い。けど、クルーガーと違ってポジション取りに行って想定外の形になった分もあるかな。ギアチェンジに優れている馬ではないし最後も脚は使っているので少し脚は出し切れなかったかな。

ダノンメジャー(4着)
レッドアンシェルと同じような印象かな。最序盤無理をせず緩くなった箇所でうまく詰めてくれたし、内にこだわらずコーナーでも外目を回って加速扶助を殺さない乗り方はしてくれた。思ったより2F戦になってしまったし、少しもったいないとこもあるけどまあ満足の結果。

キョウヘイ(7着)
まあブラックムーンが一歩間違えるとこういう結果かなというとこ。阪神で速い脚を使えているのはフラットに下ってのヨーイドンだからって事でこれを同じイメージで京都外回りで乗るとこうなるよねと。仕掛けミスだし、この馬自体の決め手の質は出してきているし最後も伸びているだけにね。

ラビットラン(8着)
枠なりに乗りすぎたかな。それと、ローズSも秋華賞も流れ切った中での破壊力だしこうペースをコントロールされるとというとこ。
レースレベル:3
→次走狙い馬:レッドアンシェル       

競馬予想型   クライスト教授東関脇 予想歴39年 回収率0% 基本的には馬の地力反映も・・・
1773PV

レースレベル3・・・
上位人気のワンツースリー決着で基本的には馬の地力が反映した結果。
だが、1着馬が武豊騎乗で最後方から捲り差し、トップハンデも温い追いしかできない浜中騎乗馬の2着、福永からの乗り変わりで人気の幸騎乗馬の3着では「単なる騎手立場でのワンツースリー決着」であるため、いくら人気決着でもせいぜい平均並み=高倉稜、藤岡康太は騎手としての向上はもう望み薄としか言えない。

次走狙い馬=クルーガー(浜中俊)
トップハンデは馬の地力の裏返しなので2着に来れたのは全くおかしくない。
しかも鞍上が斜行で追いの温い浜中俊であるからには、普通に委縮せず追える騎手であれば、今回のような武豊騎乗のブラック馬名に最後方捲りで負けるような事はないと評価。
よって、次走狙いの一番手に推奨する。

次走狙い馬=ラビットラン(藤岡康太)
先行好走しかできない藤岡康太をテン乗りで乗せたからには、いくら馬の地力があっても好走できなくて当たり前。
しかもハンデ戦で実質56kg(牝馬はプラス2kgが目安)では藤岡康太の腕で好走できる方がある意味異常。
したがって、今回の敗戦は下手な騎手起用による凡走必至レースであるため、次走以降で乗り変われば十分に巻き返しできるはずなので次走狙い馬に推奨する。

次走危険馬=ブラックムーン(武豊)
とても派手に見える最後方捲り差し切り勝ち。
だが、2・3着にトップハンデ馬も追いの温い浜中俊と福永からの乗り変わりで人気馬騎乗の幸英明では、この派手な勝ち方が純粋な馬の能力の高さとは絶対に考えられない。
同じ末脚勝負の馬が一緒に好走していればまだしも道理に適ったが、着外で伸びてきたのがストーミーシー(大野拓弥)だけで、このコースと距離なら走れるはずの追い込み一手のキョウヘイ(高倉稜)が全く伸びていないのでは「展開が向いた以外の何かがある」としか言えない。
したがって、今回の派手な1着は、(福永の代役の幸の3着からも)外人騎手不在による過去の武豊優遇レースの表れ=ほぼ仕込みであるため次走危険の一番手には同馬を推奨する。

おそらく次走は元の外人に戻るだろうが、乗り変わりの重賞を鞍上弱化の仕込みで勝ってしまったからには、この反動=鞍上弱化で勝った=勝たせて貰った反動で次走凡走する可能性大と診る。
・・・つまり、次走はミルコ乗り戻しでも勝てないという意。

次走危険馬=キョウヘイ(高倉稜)
今回一番好走できる条件を持っていた上に、勝ち馬が最後方捲り差し切りで展開も向いたはずなのにこのザマでは、いくら何でも次走以降で好走するとは考えられない。
おまけに、同馬はずっと高倉稜が乗っているのですでに下手な騎手の悪癖が付き過ぎて修正も難しければ能力の向上も考えにくい。
よって、同馬はもう完全に終わっている以外に説明が付かず、シンザン記念での大好走はヤラセか大マグレでしかないと断定せざるを得ない。

※馬も残念だが、それ以上に高倉稜の程度の低さが残念でならない。

「馬7、人3」と言うが、「馬7」をどこまで引き出せるかが騎手の仕事であり、馬の100%を削っているのが現在の日本人騎手の現状。だからこそ外人騎手の足元にも及ばないのである。
思えば、個人技量とハングリー精神に培われて育ってきた外人騎手たちに、安全第一と高速道路騎乗と縁故の序列で公務員となった騎手たちが勝ったり先着したりできる方が異常。
センス第一のアスリートにお勉強第一の公務員が勝てる訳がないのだから!

・・・でも、丸出しの序列仕込みは見たくなかった…
(しょーがねえなあってレースだった)
レースレベル:3
→次走狙い馬:クルーガー,ラビットラン
→次走危険馬:ブラックムーン,キョウヘイ



競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
雨龍泥舟
10/12 23:35

すごい動画発見! https://www.youtube.com/watch?v=55NE29sWHCU

競馬ナンデ編集部
10/12 18:19

先週の各賞を確定し、番付を更新しました!

クライスト教授
10/11 09:12

石橋脩は残念だが代わりが北村友一なのは思わず笑った。指定の厩舎付き騎手では絶対に被らないはずの騎手が起用されたから。これで来たらアーモンドアイは危ないって事か?(苦笑)...

ドリームパスポート
10/09 14:24

ラッキーライラックに友一君なんだ。脩君残念。

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
パ ス
 

コメント

ゼータ>>

>>ゼータ


10/20 21:49

編集長おくりばんと>>

>>ゼータ


10/20 15:51

編集長おくりばんと>>

>>ゼータ


10/20 15:49

雨龍泥舟>>

>>編集長おくりばんと


10/17 10:42

ぷみを>>

>>クライスト教授


10/16 21:39



19
秋華賞
◎アーモンドアイ
○カンタービレ
三連単11-13-2番
5,600円 的中

ぷみを
新規無料登録広告掲載サイトマップリンクニュースリリース利用規約プライバシーポリシーお問合せ運営会社