2/14 2/15
2/14 2/15
予想に拍手
モナコイン
tipmonaとは
新着予想共同通信杯2026予想一覧軍神マルスの予想

東京11R 共同通信杯 2026年2月15日(日)
芝1800 3歳GIII 15:45

87654321枠番
987654321馬番
























































馬名



牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3性齢
57 57 57 57 57 57 57 57 57斤量





















騎手
シーバス自信度C 3
◎リアライズシリウス
前走は状態一息で右回りも合わなかった印象。
体調良化と左回りに戻って一変期待。

〇ベレシート
末脚活かすレース内容から東京替わりはプラスに出そう。
近親が昨日のクイーンCを勝ったのも後押し。

▲ディバインウインド
前走2着馬は先週重賞制覇。
休み明けだが追い切り内容からある程度仕上がっていそう。
距離延長こなせれば。

△ロブチェン
前走前が空いてからの伸び脚は出色。
時計無く東京替わりがどうかだが、末脚はしっかりしており相手なりにやれそうで、大崩れは無さそう。…
ムトト「もう全部ガリレオだ」自信度C 0
◎ガリレア
モズアスコット産駒は仕上がり早く、ファウストラーゼン、リリーフィールドなどこの時期に穴をあける。ガリレアは東スポ2歳で勝負所で詰まりながらも進路を変えつつしぶとく伸びての2着。前走こそ凡走も、東京に戻ってと、母父ステイゴールドデガリレオのクロスもち、アカテナンゴもちと重厚な血統から明らかに距離延長で向く。少頭数で前が落ち着きやすく、このメンツなら出脚のある当馬があっさり先行できる。

○リアライズシリウス
クイーンSで◎にしてみたポエティックフレア産駒タイムレスキスは、直線で見せ場たっぷりに粘りこみを図り、ドリームコアに接触して走る気を失ってずるずる…というところだった…
ばふかつ自信度C 0
本命は現時点⑥人気ディバインウインド。前走デビュー戦はきさらぎ賞馬ゾロアストロに0.6秒差をつける完勝。だいぶ間隔が空いたが好走を期待。
以下ロブチェン、サノノグレーター、サトノヴァンクルが1着候補。
××夏影自信度B 0
少頭数の惰性前残り馬場ゆえ、前向きさと気の良さ重視。スローの前残り競馬での内容、アメリカ色や短距離色に注目。

◎ディバインウインド

(血統)
父スワーヴリチャード
母父キンシャサノキセキ

(オプション)
休み明け

 デビュー戦は、好スタートからスローの流れをしっかり折り合い終いは最速上がりで後続を突き放す内容。気の良さと体力の高さを示した。
 非常に力量が高いメンバーが揃った新馬戦で。2着のゾロアストロがきさらぎ賞勝馬、4着のステラスペースは2勝、5着もマイネルマスターも勝ち上がった。

✕ラヴェニュー
少頭数の外枠に疑問。

✕ベレシート
腰の甘さが致命的。果たしてゲート…
ぐつん「2月15日開催を検証」自信度S 0
2026年2月15日(日)
=共同通信杯=

過去に今回と同じGⅢとして2月15日に施行されたのは1987、2015年


1987年2月15日
1着マイネルダビデ
・前走1600M重賞5人気2着上がり2位
2着スズラバン
・前走2000Mオープン1人気1着上がり1位
3着バナレット
・前走1600M1勝クラス2人気1着上がり1位

·························

2015年2月15日
1着リアルスティール
・前走1800M新馬戦1人気1着上がり1位
2着ドゥラメンテ
・前走1800M1勝クラス1人気1着上がり1位
3着アンビシャス
・前走1600M1勝クラス1人気1着上がり1位

======·

【決断】

馬券圏内全馬
前走5人気以内&上がり1〜2位&重賞なら連対、それ以外なら1着

1着…
××南川 麒伊「エリカ賞(2歳1勝C)で0.1秒差の2着」自信度A 0
本命は前走エリカ賞(2歳1勝C)で0.1秒差の2着とかなり惜しい競馬をしたベレシート。
父は2013年菊花賞勝ち馬エピファネイア。
代表産駒は2020年秋華賞勝ち馬デアリングタクトや2021年有馬記念勝ち馬エフフォーリアなどがいる。
母は2021年凱旋門賞7着馬クロノジェネシス。
母父は2003年ブルジェブス賞勝ち馬バゴ。
軍神マルス<08期 東前頭一枚目>
「共同通信杯 クラシック王道血統馬を中心に。」
ベレシート 自信度A
○ラヴェニュー▲ロブチェン△サノノグレーター
    
24
0拍手

★傾向分析★
2020年 タイム 1’49”6 (稍重) 1FAve=12.18 3FAve=36.53
テン37.6-中盤37.7-上がり34.3 『加速・中弛み』
1着ダーリントンホール・・・New Approach×Pivotal=サドラーズウェルズ×ヌレイエフ 〔3-d〕 4-3
2着ビターエンダー・・・オルフェーヴル×Afleet Alex=サンデーサイレンス×ミスプロ 〔1-g〕 1-1
3着フィリオアレグロ・・・ディープインパクト×Rossini=ディープインパクト×ミスプロ 〔20-c〕 4-5

2021年 タイム 1’47”6 (良) 1FAve=11.96 3FAve=35.87
テン37.4-中盤36.4-上がり33.8 『加速・中弛み』
1着エフフォーリア・・・エピファネイア×ハーツクライ=ロベルト×サンデーサイレンス 〔7-f〕 4-3
2着ヴィクティファルス・・・ハーツクライ×Galileo=サンデーサイレンス×サドラーズウェルズ 〔13-b〕  5-5
3着シャフリヤール・・・ディープインパクト×Essence of Dubai=ディープインパクト×ミスプロ 〔2-s〕 8-8

2023年 タイム 1’47”0 (良) 1FAve=11.89 3FAve=35.67
テン35.3-中盤37.6-上がり34.1 『加速・中弛み』
1着ファントムシーフ・・・ハービンジャー×Medaglia d'Oro=ダンチヒ×サドラーズウェルズ 〔11〕 2-2
2着タッチウッド・・・ドゥラメンテ×アドマイヤムーン=キングマンボ×フォーティナイナー 〔1-b〕 1-1
3着ダノンザタイガー・・・ハーツクライ×Tale of the Cat=サンデーサイレンス×ストームバード 〔5-g〕 6-6

2024年 タイム 1’48”0 (良) 1FAve=12.00 3FAve=36.00
テン37.3-中盤37.6-上がり33.1 『加速・中弛み』
1着ジャスティンミラノ・・・キズナ×Exceed And Excel=ディープインパクト×ダンチヒ 〔13-c〕 2-2
2着ジャンタルマンタル・・・パレスマリス×Wilburn=ミスプロ×エーピーインディ 〔9-e〕 5-4
3着パワーホール・・・スワーヴリチャード×コマンズ=サンデーサイレンス×ダンチヒ 〔1-o〕 1-1
2025年 タイム 1’46”0 (良) 1FAve=11.78 3fAve=35.33
テン36.4-中盤35.4-上がり34.2 『加速』
1着マスカレードボール・・・ドゥラメンテ×ディープインパクト=キングマンボ×ディープインパクト 〔4-r〕 3-3
2着カラマティアノス・・・レイデオロ×ハーツクライ=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔7〕 6-5
3着リトルジャイアンツ・・・トーセンラー×アドマイヤジャパン=ディープインパクト×サンデーサイレンス 〔4-r〕 8-8

 流れは『加速』と『中弛み』の複合ラップが多く、逃げが圧倒的に有利な展開。
『加速』・・・逃げ◎ 先行○ 差し△ 追込×
『中弛み』・・・逃げ◎ 先行△ 差し× 追込○
 だが近年の好走馬の位置取りでは、逃げでの好走は少なく、ほとんどが先行・差しからの好走。東京コースは直線が長いため、逃げ馬は目標になりやすいこと、またそのストレスが思った以上に大きいことが好走が少ない理由ではないか?と考えます。

 血統の傾向は、ディープインパクト、ステイゴールド、ネオユニヴァース、マンハッタンカフェ、ゼンノロブロイ産駒などの好走から、近年はスタミナ型サンデーサイレンス系の好走が多い傾向。
 またゴールドアリュール産駒やウォーエンブレム産駒、シンボリクリスエス産駒などの好走から、ダートに強い種牡馬の産駒も侮れない傾向。

 ステップの傾向は、東京スポーツ杯2歳S好走馬が休み明けでも好走が多い傾向(=12年2呼べること着ディープブリランテ、14年1着イスラボニータ、17年1着スワーヴリチャード・3着ムーヴザワールド)。東京スポーツ杯2歳Sは共同通信杯と同じく東京芝1800mで行われるので、コース好走実績がそのまま強さの証明になる感じです。

 前走ホープフルSを先行して好走した馬も、好走馬多し(=09年2着トーセンジョーダン、10年3着アリゼオ、11年1着ナカヤマナイトなど)。

★予想★
共同通信杯のポイントは、
①『加速』『中弛み』の複合ラップになりやすい。逃げは展開有利なのだが、好走が少なく割引が必要。逃げで好走するならクラシックで好走の期待大。好走の中心は先行・差し。
②グレイソヴリン系(=トニービン系やコジーン系)の好走が多い。欧州スタミナ型血統もポイント。
③サンデーサイレンス系も好走多いが、特注は母父サンデーサイレンスとディープインパクト産駒。母父サンデーサイレンスなら、持続型血統との配合や芝・ダート兼用型との配合なら適性が合う。
④朝日杯FS先行押し切り好走馬が適性が嵌る。この時期の完成度が高い馬として期待できる。
⑤ホープフルS先行して好走した馬は適性が嵌りやすい。特に東京芝コース好走歴があり、速い上りを使っていた馬なら差し馬でも注目。
⑥これまでの重賞好走馬などとの対戦成績も考慮し、能力を検討すべし。
⑦連対馬の条件としては、前走重賞orオープン戦3着以内。
⑧近走上がり上位馬は好走しやすい。

◎ベレシート・・・エピファネイア×バゴ=ロベルト×レッドゴッド 〔20-a〕
 前走エリカ賞2着(=阪神芝2000m:0.1秒差。東京芝コースは初で、芝1800m戦は(1-0-0-0)。
 エピファネイア産駒はロベルト系で、父のシンボリクリスエス産駒も一流マイラーが出たように、1600m型と2400m型の代表馬を排出するのがこの父系の特徴。3歳春には上昇し始めるロベルト系の特性を有している。古馬よりも2歳、3歳の成績が良く、素早い反応で大舞台に強い適性がある。前走の着順が良い馬を素直に狙うべき“順張り血統”。2歳から走るマイラーも多いが、菊花賞でも好走馬が出たように、牡馬も牝馬も芝2200m以上の勝率が高く、長距離戦に旨味あり。近走不振馬の変わり身を狙うなら、距離変化や、叩き良化、ハンデ戦の斤量減が良い。ダートは不振で、勝ち鞍は2勝クラスまででダート1800mの勝ち鞍が中心。ダート1400以下の忙しい距離は、2、3着が多い。芝の重・不良もとくいといえず、良と稍重が良い。母父バゴはレッドゴッド系で、凱旋門賞好走を好走した欧州スタミナ型の芝向き中長距離血統。同系にスウェイン産駒がいるが、スウェインほど重厚ではない様子。ただこの系統は、総じてスローの上がり勝負よりも、平均して脚を使うような厳しい流れでこそ持ち味が活きる。距離延長で中長距離の大レースに強い特性もある。未勝利戦勝ちに手間取るも、勝ち上がり格上挑戦で通じるような相手強化は望むところ。また勝ち鞍が多いのは芝1800mとD1400m。
 No.〔20〕の牝系は、2歳戦から走れて仕上がりは早いが、古馬になりもう一皮向ける成長力を有す牝系。人気では詰めが甘く、脇役にての好走が多い牝系でもある。小回りコースは得意だが底力はなく、近年は苦戦傾向にある。分枝記号aは、気性的に素直なタイプが多く、また父親よりもスケールが小さくなる傾向。

◯ラヴェニュー・・・ロードカナロア×Ghostzapper=キングマンボ×ヴァイスリージェント 〔22-d〕
 前走新馬戦1着(=東京芝1800m)。東京芝コースは(1-0-0-0)、芝1800m戦は(1-0-0-0)。
 ロードカナロア産駒はキングマンボ系で、スピードと仕上がりの早さを有している。意外と短距離では勝ち馬は出ず、芝1600mで好調。ストームキャット系も内包しているため、高速タイムやハイペースも苦にしない。ダイワメジャー産駒のように、スピード持続型とスロー瞬発型の見分けが馬券のカギを握りそうで、得意とするペース、得意とする上がりを個々の馬で見つけたい。ダートも走り、脚抜きのいい馬場はプラス。母父Ghostzapperはヴァイスリージェント系で、一瞬の脚より粘っこさが持ち味。骨量豊かなダート中距離馬が中心で、ポツリポツリと活躍馬を出すが仕上がりは遅く、なだらかな曲線を描きながら成長する。
 No.〔22〕の牝系は、タフでスピードとスタミナに優れた牝系。消耗戦を前々にて踏ん張るタイプが多く、ペースが上がる締まった流れに向く。分枝記号dは、精神的にタフなタイプが多く、遠征や重馬場は苦にしない。また前走好走だと次走でも好走しやすい特性も持つ。

▲ロブチェン・・・ワールドプレミア×Giant's Causeway=ディープインパクト×ストームバード 〔3-g〕
 前走ホープフルS1着(=中山芝2000m)。東京芝コースは初で、芝1800m戦も初。
 ワールドプレミア産駒はディープインパクト系で、自身の戦績は神戸新聞杯3着から菊花賞1着、その後有馬記念3着。1年の休養を挟んで5歳の天皇賞春1着がレコード勝ち。ステイヤータイプで京都の長距離は盤石だった。母はドイツオークス3のスタミナ母系。産駒は切れ味があるかどうかに注目。大物の輩出期待。母父Giant's Causewayはストームバード系で、ハイペースで飛ばしても簡単にバテない先行押し切り型。またストームバード系は、好調期にまとめて稼ぐ短期集中型が多く、2~3歳戦で好走できるスピードと完成度の高さがある。好調期には連続好走を続けるのだが、不調期になると崩れ好走できなくなるのがストームバード系。
 No.〔3〕の牝系は、2歳戦から走れる仕上がりの早さとクラシックでも好走する成長能力を有した牝系。直線の長いコースでの末脚勝負にも強く、東京や京都芝コースでの好走も多い。分枝記号gは、パワータイプが多く雨も苦にしないが、不器用なタイプも多く厳しい流れで力を発揮する。

△サトノグレーター・・・グレーターロンドン×ジャングルポケット=ディープインパクト×グレイソヴリン 〔19〕
 前走葉牡丹賞1着(=中山芝2000m)。東京芝コースは(1-0-0-0)、芝1800m戦は初。
 グレーターロンドン産駒はディープインパクト系で、母系によって短距離馬から中長距離まで距離適性について多様性を持っている。ディープインパクト系らしく、ハマった時の切れ味は鮮やか。その分重い馬場がいまひとつで、道悪は荒れていない稍重までの条件がつく。極端な結果にあるのが距離の短縮と延長で、短縮はさっぱり走らず、追走が楽になる延長で変わり身をみせる。特にマイルから1800mの出走は特注。母父ジャングルポケットはグレイソヴリン系で、長い直線を伸びる加速力と、ハイペースでの強さ、一瞬の反応のもたつきなど、トニービン系の長所と短所を有している。長い直線で本領発揮のタイプと、上がりの速くない小回り向きのタイプを見極めるのが大事。中山向きなら函館・札幌でも走り、東京向きなら新潟・京都も得意。差し馬は安定感が低く、基本は穴血統。展開が向かず不発に終わった差し馬が、ハイペースになって届く穴パターンがある。内伸び馬場で不発→外伸び馬場に変わっての穴も狙える。
 No.〔19〕の牝系は、淡々と流れる厳しい流れにに強いタフな牝系。分枝記号なしは、分枝記号なしは、やや晩成気味ながらも、平均的に能力を発揮するタイプと考える。
02/15 09:40


軍神マルス

予想歴28年
回収率137%
過去のレースからラップ・血統・ステップなどの傾向を考えて、好走しそうな馬を狙い撃つ!! 総拍手獲得数:3850
過去のベスト予想
 フェブラリーS2015

◎コパノリッキー○インカンテーション
35拍手

12,370


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信

つぶやき
南川 麒伊知郎
02/08 07:58

今日の東京と京都競馬中止やて!Σ(゚д゚lll)

南川 麒伊知郎
02/02 03:40

編集長、お忙しい中すみません。 マイページの更新の方をよろしくお願いします。

南川 麒伊知郎
01/12 00:20

まじんさん、実は自分は仕事柄外国にいて、さらにradikoのバッファ時間が5分とかなりロスしているので、日本時間の夜中に仮投稿をして、その後にradikoでの馬場情報等をプラスアルファにする...

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
パ ス
 

コメント

BC爺>>

>>BC爺


01/28 23:40

ムトト>>

>>BC爺


01/25 18:20

南川 麒伊知郎>>

>>南川 麒伊知郎


01/12 00:23



0
東京新聞杯
◎エンペラーズソード
○ウンブライル

ぐつん
新規無料登録広告掲載サイトマップリンクニュースリリース利用規約プライバシーポリシーお問合せ運営会社