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新着予想フェブラリーS2026予想一覧南川 麒伊知郎の予想

東京11R フェブラリーS 2026年2月22日(日)
ダ1600 4歳上GI 15:40

87654321枠番
16151413121110987654321馬番





































































































馬名



牡6 牡8 牡7 牡4 牡6 セ7 牡5 牝5 セ9 セ8 牡5 牡5 牡6 牡6 牡4 牡6性齢
58 58 58 58 58 58 58 56 58 58 58 58 58 58 58 58斤量




































騎手
××
下彦「ラムジェットから・・・」自信度C 0
鮮烈な末脚のデビュー戦、左回りの後方からの差しの鋭さと安定感、5歳でまだ上がり目もありそうなボールドルーラー系の血をふんだんに受け継いでいるスピード馬◎ラムジェットを本命に。2番手に出は危ういもののコース実績及び能力は1番の◯コスタノヴァ。3番手に本レースに相性の良いキングマンボの3×3もの近親クロスを持つ▲ロードクロンヌ。能力は若干落ちるも、早い流れ・内目枠と機動力も活きそうなレース質になれば好走可能な△ペリエール。…
××北川 麟太「フェブラリーステークスは以下の通り」自信度S 0
スピード指数は以下の通り。

①オメガギネス 97
②ハッピーマン 87
③ブライアンセンス 96
④ペリエール 95
⑤シックスペンス 96
⑥ラムジェット 94
⑦ロングラン 88
⑧サクラトゥジュール 85
⑨ダブルハートボンド 93
⑩ロードクロンヌ 91
⑪サンライズホーク 78
⑫コスタノヴァ 99
⑬ナチュラルライズ 95
⑭ウィルソンテソーロ 92
⑮ペプチドナイル 91
⑯サイモンザナドゥ 88

以上。
亀島 与一「データは以下の通り」自信度C 0
❶2016年以降の大まかな馬齢別成績は、4歳【3-2-2-17】、5歳【4-3-4-33】、6歳【3-1-2-27】、7歳以上【0-4-2-51】。4~6歳勢が主力を形成している。なお、7歳以上の2着馬4頭は、JRA・G1 2着以内歴または地方の交流G1にて優勝経験があったことで共通する。この条件を満たすベテラン馬には相応の警戒が必要だろう。・・・⑦ロングラン,⑧サクラトゥジュール,⑪サンライズホーク。

❷2016年以降の性別成績は、牡馬【9-10-9-102】、牝馬【0-0-1-14】、騸馬【1-0-0-12】。牝馬の連対事例はない。また、騸馬の勝ち星は、フェブラリーステークス連対経験馬によるもの。その点には注意したい。・・・⑦ロングラン,⑧サクラトゥジュール,⑨…
ムトト自信度C 0
血統的にはゴールドアリュールやアドマイヤマックスなど、サンデー系、芝でも走りそうなところ。実際昨年もガイアフォースが走ったように芝マイラーが合う。そうなるとキズナは行けそうだし、芝実績馬シックスペンスもありそうなところだが、チャンピオンズC同様キズナ2頭が行けば、シックスペンスはつぶされないか?ダブルートハートボンドはSS×デピュティーミニスターとチャンピオンズCに完璧に合う血統で勝ち切った。距離短縮してここはどうか。残る力はあると思うし、悩むところ。

◎ロングラン
というわけで、サンデー系ロングラン。ダートで2勝していて、昨年のマイラーズC馬。芝マイルG1ではスピード不足気味だけ…
××夏影「ストームキャット系、特にヘネシーの血に注目」自信度C 0
 昨年はストームキャットの血を持つ差し馬が3頭が上位を独占。ストームキャット色のスピードが問われる一戦だったと考える。

コスタノヴァ
父母ストームキャット系

サンライズジパング
父母ストームキャット系

ミッキーファイト
父ストームキャット系

 ストームキャット系の中でも特に注目したいのがヘネシーの血だ

2024年 
セキフウ(13番人気3着)
父父ヘネシー

2020年
モズアスコット(1番人気1着)
母父ヘネシー

2016年
モーニン(2番人気1着)
父父ヘネシー

 実はストームキャット系の中でも特に相性が良かったりする。そんな訳で、この馬に注目…

◎サイモンザナドゥ

(血統)
ぐつん「真面目に考えた」自信度S 0
2月22日(日)
=フェブラリーS=

過去2のデータで攻めてみる(⁠•⁠‿⁠•⁠)

消しデータ

✕前走リステッドかオープン
✕前走5人気
✕前走プロキオンS4人気以下
✕前走根岸S3着以下
✕前走1600M以下&6着以下
✕前走GⅠかJpnⅠ
✕1枠

···························

連対なし


✕前走1600M以下で4角4番手以内

···························

勝ちなし


✕前走2着


====================

【決断】

1、2、3着候補
◎ブライアンセンス
◯ロードクロンヌ
2、3着候補
▲コスタノヴァ…
××FUNNY自信度C 0
本命ダブルハートボンド
隊列としてはナチュラルライズとシックスペンスが鼻争いをするでしょう。どちらも砂被りをされたくないはずなので

まあそうなるとチャンピオンズCの再現になるのではないでしょうか

芝スタートもワンターンも別にダメという感じではなさそうなので

対抗ラムジェット
チャンピオンズCでは不利やら大外回しやらしても3着確保。
ここではもっと競馬がしやすそうかなというところ

▲ペリエール
ここ2戦は馬場状態やら枠順に泣いた
力が衰えている感じはないし東京マイル実績はある馬なのでここでの浮上に期待

△ペプチドナイル
今年に入ってからの競馬は高齢馬が馬券に絡んでいるとい…
南川 麒伊知郎<17期 西幕下六枚目>
「チャンピオンズC(G1)で2着にハナ差と僅かながらも辛勝」
ダブルハートボンド 自信度S
○ウィルソンテソーロ▲コスタノヴァ△ナチュラルライズ
×ラムジェット×オメガギネス
22
0拍手

まずは血統の傾向について…2021~2022年はカフェファラオがレース史上2頭目となる2連覇を達成。同馬はミスタープロスペクターへと遡る父系だが、近年は同系統に属する馬が複数頭上位入線するケースが目立ち、レモンポップが勝った翌2023年を含め、2021~2023年は該当馬によるワンツー決着でもあった。ほか、ストームキャットの血を引く馬が2019~2023年に5連覇、ミスワキの血を引く馬が2020~2022年に3連覇と勢いがあることも気に留めておきたい。とくに「父または母の父がストームキャット系種牡馬」という馬は歴代の勝ち馬にも多く、2005年メイショウボーラー、2007年サンライズバッカス、2016年モーニン、2020年モズアスコット、2023年レモンポップが該当する。

本命は前走チャンピオンズカップ(G1)で2着にハナ差と僅かながらも辛勝をしたダブルハートボンド。
父は2013年日本ダービー(東京優駿)勝ち馬キズナ。
代表産駒は2021年エリザベス女王杯勝ち馬アカイイトや2023年安田記念勝ち馬ソングラインなどがいる。
母は2010年ベルデイムステークス3着馬パーシステントリー。
母父は1997年マウンテンヴァレーステークス勝ち馬スモークグラッケン。
02/21 23:49


南川 麒伊知郎

予想歴27年
回収率365%
血統トライアングル 主に重視しているのは、父,母,母父,のスピード,スタミナ,パワーとそのレースの重要ポイントを総合して距離が向くか向かないかを判断する。 総拍手獲得数:3780
過去のベスト予想
 アルテミスS2018

◎シェーングランツ○ビーチサンバ
23拍手

64,280


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信

つぶやき
南川 麒伊知郎
02/08 07:58

今日の東京と京都競馬中止やて!Σ(゚д゚lll)

南川 麒伊知郎
02/02 03:40

編集長、お忙しい中すみません。 マイページの更新の方をよろしくお願いします。

南川 麒伊知郎
01/12 00:20

まじんさん、実は自分は仕事柄外国にいて、さらにradikoのバッファ時間が5分とかなりロスしているので、日本時間の夜中に仮投稿をして、その後にradikoでの馬場情報等をプラスアルファにする...

   つぶやきだけ全て見る
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コメント

BC爺>>

>>BC爺


01/28 23:40

ムトト>>

>>BC爺


01/25 18:20

南川 麒伊知郎>>

>>南川 麒伊知郎


01/12 00:23



3
共同通信杯
◎リアライズシリウス
○ベレシート
三連単5-7-6番
6,950円 的中

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