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新着予想スプリングS2026予想一覧軍神マルスの予想

中山11R スプリングS 2026年3月15日(日)
芝1800 3歳GII 15:45

87654321枠番
16151413121110987654321馬番



































































































馬名



牡3牡3牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3 牡3牡3 牡3性齢
575757 57 57 57 57 57 57 57 57 57 57 5757 57斤量




西































騎手
シーバス自信度C 0
中山芝は高速馬場。
内前有利は大きく変わらないが、展開次第で外からの差しも届くようなってきた。

◎サノノグレーター
究極の上がりは使えない馬でスローだと差し損ねるが、長く良い末脚を使えるタイプで展開がハマれ突き抜ける脚がある。
勝ったレースは正しくそういうレース。
ここは先行馬が揃っており展開はズバリ向きそう。
あとはマイナス12kgがどうか。

〇クレパスキュラー
近2走早いタイムで2連勝しており今の中山の馬場も問題無い。
前走で脚ためる競馬も経験しており死角は少ない。
外枠で外々を回る競馬になっても突き抜けるだけの能力差があるかどうか。

▲アスクエジンバラ
内の2番枠は絶好。…
ムトト自信度C 0
◎ガリレア

この時期に強い、仕上がりの早いモズアスコット産駒。また、ファウストラーゼンやモズナナスターらのように中山に良績あり。ガリレオクロス持ちで母父ステイゴールド、アカテナンゴ持ちと重厚な血統。同型ジーネキング、ラストスマイル、マイネルシンベリン、テルヒコウ、フレイムスターと揃ってタイトな流れが予想される中で、この馬のスタミナが活きる。2走前は展開向かず、前走はリアライズシリウスの仕掛けに潰された。3走前は勝負所で不利がありつつもしぶとく二枚腰を使ったが、こういう競馬が期待できるのが今回。

○サノノグレーター
グレーターロンドン産駒は中山がいい。当馬自身、展開が向きそう…
BC爺自信度B 0
◎アクロフェイズは格上戦向くロードカナロア産駒。メンバー的に距離短縮の外枠も走りやすい展開になりそうです。捲れる体力があるのは中山コースでは頼もしいですし、ダート経験があるのもタフな流れになった時に生きてくるでしょう。

○サノノグレーターは中山1800に強い母父ジャングルポケット。前走は府中の緩い競馬を内で我慢するという最も向かない形でしたが、今回は条件が好転します。鮮やかな勝利と掲示板外を繰り返しており、今回は順番的にも来る番です。

▲ミスターライトは初戦で差して距離短縮の前走で前に行って圧勝。我慢が利いて前向きさも強化される良いローテです。欧州ノーザンが濃い血統からも、中山…
××南川 麒伊「セントポーリア賞で2着に3/4馬身をつけて辛勝」自信度A 0
本命は前走セントポーリア賞(3歳1勝C)で2着に3/4馬身をつけて辛勝をしたラストスマイル。
父は2021年サセックスステークス2着馬ポエティックフレア。
代表産駒は2025年ひいらぎ賞9着馬ピースサインや2025年もちの木賞11着馬リヒトミューレなどがいる。
母は2019年アメジスト特別5着馬スナップドラゴン。
母父は2005年インターナショナルステークス2着馬ゼンノロブロイ。
ぐつん「クレパスるめちゃん(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)<来れば〜」自信度S 0
3/15(日)
=スプリングS=

過去9年
(ホープフルS格上げ2017年〜)で
今年2026年に該当しない年は


*前走GⅠ3人気以内が馬券圏内の年
(2018年、2019年、2020年、2022年、2025年)

*前走未勝利戦1秒以上勝利が馬券圏内の年
(2021年)


今年2026年に該当する年の
2023年、2024年を検証します。

============

【検証】

2023年、2024年とも

1着馬
★前走1勝クラス0.2秒以上勝利

2着馬
★前走1勝クラス連対

3着馬
★前走1勝クラス



========

【決断】

1着候補
◎クレパスキュラー

2着候補
◯ラストスマイル

3着候補
▲マイネルシンベリン
△タイキルッジェーロ

=========

混沌とした…
軍神マルス<08期 東前頭一枚目>
「スプリングS リオンディーズ産駒の好走に期待」
クレパスキュラー7着/1人気
○アスクエジンバラ▲アウダーシア△サノノグレーター
    
36
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★傾向分析★
2021年 タイム 1’52”0 (重) 1FAve=12.44 3FAve=37.33
テン37.2-中盤37.8-上がり37.0 『一貫・中弛み』
1着ヴィクティファルス・・・ハーツクライ×Galileo=サンデーサイレンス×サドラーズウェルズ 〔13-b〕 9-9
2着アサマノイタズラ・・・ヴィクトワールピサ×キングヘイロー=サンデーサイレンス×リファール 〔9-h〕 6-2
3着ボーデン・・・ハービンジャー×キングカメハメハ=ダンチヒ×キングマンボ 〔8-f〕 4-5

2022年 タイム 1’48”4 (良) 1FAve12.04 3FAve=36.13
テン36.7-中盤36.4-上がり35.3 『加速』
1着ビーアストニッシド・・・アメリカンペイトリオット×ネオユニヴァース=ダンチヒ×サンデーサイレンス 〔7-c〕 1-1
2着アライバル・・・ハービンジャー×ディープインパクト=ダンチヒ×ディープインパクト 〔不明〕 2-2
3着サトノヘリオス・・・エピファネイア×サンデーサイレンス=ロベルト×サンデーサイレンス 〔4-r〕 7-6

2023年 タイム 1’48”9 (重) 1FAve=12.10 3FAve=36.30
テン35.4-中盤36.3-上がり37.2 『前傾』
1着ベラジオオペラ・・・ロードカナロア×ハービンジャー=キングマンボ×ダンチヒ 〔4-r〕 7-5
2着ホウオウビスケッツ・・・マインドユアビスケット×ルーラーシップ=ヴァイスリージェント×キングマンボ 〔22-d〕 2-2
3着メタルスピード・・・シルバーステート×Shamardal=ディープインパクト×ストームバード 〔7-a〕 7-8

2024年 タイム 1’49”4 (良) 1FAve=12.16 3FAve=36.47
テン37.5-中盤38.2-上がり33.7『加速・中弛み』
1着シックスペンス・・・キズナ×Twirling Candy=ディープインパクト×ミスプロ 〔17-b〕 3-3
2着アレグロブリランテ・・・ディープブリランテ×フレンチデピュティ=ディープインパクト×ヴァイスリージェント 〔13-a〕 1-1
3着ルカランフィースト・・・イスラボニータ×マンハッタンカフェ=サンデーサイレンス×サンデーサイレンス 〔31〕 4-4

2025年 タイム 1’51”5 (重) 1FAve=12.39 3FAve=37.17
テン37.5-中盤35.9-上がり38.1 『裏「へ」』
1着ピコチャンブラック・・・キタサンブラック×ネオユニヴァース=サンデーサイレンス×サンデーサイレンス 〔1-l〕 1-1
2着フクノブルーレイク・・・ウインブライト×ロードカナロア=サンデーサイレンス×キングマンボ 〔1-k〕 5-3
3着キングスコール・・・ドゥラメンテ×Frankel=キングマンボ×サドラーズウェルズ 〔10-a〕 3-3

 中山芝1800mのらしく、中盤が弛まない厳しい流れになりやすく、『前傾』や『一貫』といった流れになりやすい重賞。牝馬のフラワーCや中山牝馬Sでは『中弛み』の流れになることも多いが、この重賞は弛みにくくきつい流れで底力が問われることが多いと考える。20年は弛んだ流れとなってはいるが、本来は厳しい流れになりやすい。そのため逃げ馬にはきつい流れなのだが、直後につけた4コーナー2・3番手の馬が良く好走している傾向がある。

 血統の傾向は、サンデーサイレンス系×大系統ノーザンダンサー系に向く感じです。持続型の流れになりやすいこともあり、欧州型のノーザンダンサー系やロベルト系、グレイソヴリン系・レッドゴッド系の大系統ナスルーラ系も好走する傾向に思えます。近年はキングマンボ系も好走多し。全般的にスタミナ型に向くといってよいと思います。

 ステップの傾向は、前走きさらぎ賞好走馬が最良のステップ。過去に好走馬は多く(=04年1着ブラックタイド、06年1着メイショウサムソン、08年1着スマイルジャック、13年2着タマモベストプレイなど)、好走の確率が高いと考えます。きさらぎ賞好走馬は後にダービーや菊花賞で好走することが多く、スタミナ型の証明がされているので、現時点での完成度と適性が嵌りやすいのかもしれません。
 また前走共同通信杯好走馬(=06年2着フサイチリシャール、07年1着フライングアップル、08年3着ショウナンアルバ、10年1着アリゼオ、12年2着ディープブリランテ、15年2着リアルスティールなど)も好走が多い。中山好走歴があるならば好走確率は高いと考えます。
 前走朝日杯FS好走馬も近年では好走が多く(=09年3着フィフスペトル、10年3着ローズキングダム、13年1着ロゴタイプ、14年2着アジアエクスプレス、15年3着ダノンプラチナ、18年1着ステルヴィオなど)、GⅠ好走している能力の高さと完成度の高さで好走しやすいのではないか?と考えます。ただ休み明けとなる分、やや割引は必要かも。

★予想★
スプリングSのポイントは、
①中盤の弛みにくい流れで、締まったペースになりやすい。逃げ馬には厳しいが、その直後2・3番手に位置する馬の好走が多い。
②スタミナ型サンデーサイレンス系の好走が多い。
③欧州スタミナ型血統(=大系統ノーザンダンサー系:ニジンスキー系やサドラーズウェルズ系など、大系統ナスルーラ系:グレイソヴリン系やレッドゴッド系など、ロベルト系なども)に向く。サンデーサイレンス系×大系統ノーザンダンサー系配合馬には注目。
④きさらぎ賞好走馬の好走が多く、信頼性は高い。
⑤朝日杯FS好走馬も、休み明けでの好走が多い。
⑥共同通信杯好走馬も好走が多く、中山芝コース実績があればなお良い。
⑦1着にはオープン・重賞好走実績のある馬が好走しやすく、2・3着なら条件戦好走馬も好走は可能。どちらかというと実績重視の方が良い。
⑧馬体重480㎏以上の馬に注目。520kgを超えた馬も好走が多い。

◎クレパスキュラー・・・リオンディーズ×ディープインパクト=キングマンボ×ディープインパクト 〔16-a〕
 前走ひいらぎ賞(=中山芝1600m)。中山芝コースは(1-0-0-0)、芝1800m戦は((1-0-0-0)。
 リオンディーズ産駒はキングマンボ系で、かなりのスタミナを持ち、長めの距離適性を持つ。牡馬は1200〜2400mまで、牝馬は1000〜2000mまでバラつき、ダート馬も含めて多様。逃げ切りにの一発も多いため、先行力のある馬は特に注意が必要。気性のうるささはあるようで、折り合いに難のある馬はスピード競馬を突っ走らせたほうが良い。人気になっていなくても、デビュー戦から走り、穴も多い。激走のほとんどは距離変化で、5番人気以下の勝利は「距離延長」か「距離短縮」のどちらかが多く、距離変化の刺激は有効。他にもダートを挟んだ後の芝戻りや、芝を挟んだ後のダート戻りなど、刺激を好む。母父ディープインパクトはディープインパクト系で、広いコースで加速をつけながら全開になる末脚が武器で、スローで脚を溜めてキレキレの瞬発力を繰り出す。一瞬でトップスピードに乗れるタイプと点火に時間がかかるタイプがいて、前者は馬体重が軽い馬、後者は馬体重の重い馬が多い。それから母系がスピード型だと一瞬の反応が速く、母系がスタミナ型だとトップスピードに乗るまで時間を要する。また道中が速いペースだと脚をなし崩しに使わされて末脚が鈍るので、距離短縮の速い流れの時には過信禁物。逆に距離延長で緩い流れとなるときには狙い目。スローでしか好走歴のない馬の距離短縮時は、疑って掛かる方が良い。ゆったりローテーションに強く、間隔が詰まるのも良くない。
 No.〔16〕の牝系は、早い時期から走るのだが3歳春以降に成長を始め、距離が延びて本領発揮が多いステイヤー特性を持つ牝系。叩き良化型も多い。分枝記号aは、気性的に素直なタイプが多く、また父親よりもスケールが小さくなる傾向。

◯アスクエジンバラ・・・リオンディーズ×マンハッタンカフェ=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔16-a〕
 前走ホープフルS3着(=中山芝2000m:0.2秒差)。中山芝コースは(0-0-1-0)、芝1800m戦は(2-0-0-0)。
 リオンディーズ産駒はキングマンボ系で、かなりのスタミナを持ち、長めの距離適性を持つ。牡馬は1200〜2400mまで、牝馬は1000〜2000mまでバラつき、ダート馬も含めて多様。逃げ切りにの一発も多いため、先行力のある馬は特に注意が必要。気性のうるささはあるようで、折り合いに難のある馬はスピード競馬を突っ走らせたほうが良い。人気になっていなくても、デビュー戦から走り、穴も多い。激走のほとんどは距離変化で、5番人気以下の勝利は「距離延長」か「距離短縮」のどちらかが多く、距離変化の刺激は有効。他にもダートを挟んだ後の芝戻りや、芝を挟んだ後のダート戻りなど、刺激を好む。母父マンハッタンカフェはスタミナ型サンデーサイレンス系で、ステイヤータイプだが素軽い先行力を持ち、難儀な不発が少ない堅実さが特徴で、前半に脚を溜めれば鋭い瞬発力も使える。また道悪の成績が良く、パンパンの良馬場よりも多少時計の掛かる馬場向き。丈夫さが取り柄で、詰まったローテーションや高齢馬が穴をあける。
 No.〔8〕の牝系は、2歳~3歳春シーズンも好走は可能だが人気の時には詰めが甘い特性があり、本領発揮は3歳秋以降で、古馬で真価を発揮するタイプが多い。叩き良化型で、高速時計にも強い。分枝記号cは、開幕週・最終週や重馬場での持久力勝負に強い傾向。欧州的な瞬発力を秘めるがゴチャつく展開は苦手。
 No.〔16〕の牝系は、早い時期から走るのだが3歳春以降に成長を始め、距離が延びて本領発揮が多いステイヤー特性を持つ牝系。叩き良化型も多い。分枝記号aは、気性的に素直なタイプが多く、また父親よりもスケールが小さくなる傾向。

▲アウダーシア・・・キズナ×ルーラーシップ=ディープインパクト×キングマンボ 〔4-c〕
 前走未勝利戦1着(=東京芝1800m)。中山芝コースは初で、芝1800m戦は(1-1-0-0)。
 キズナ産駒はディープインパクト系で、牝馬は芝1600m、牡馬は芝2000mの勝ち鞍が多く、パワー型血統の兆候がでている産駒が多い。レース間隔は詰めた時に好走が多く、間隔を詰めてガラッと一変するのはキズナの母父ストームキャットの影響が出ているものと思われる。間隔をあけて好走する馬もいるので、産駒の変わり身を狙うなら「叩き2戦目」が買いになる。母父ルーラーシップはキングマンボ系で、距離適性はキングカメハメハ産駒よりは適距離はやや長めで、芝1800m以上で本領を発揮し、ステイヤー型。忙しい距離には向かず、芝1400~1600mの1番人気は大不振で、消しどころ。牝馬ならそのうち上級マイラーも出るだろうが、基本的に忙しい競馬や、高速馬場の人気馬はアテにならない。逆に言えば、芝1600mで強い勝ち方のできる馬は注目の価値あり。
 No.〔4〕の牝系は、2歳時にも好走可能だが、3歳春から力をつけてクラシックでも好走することの多い牝系。成長能力に優れ、スタミナも豊富。2歳時はもともとの素質で走る感じだが、3歳春シーズンになると実が入り始める。分枝記号cは、開幕週・最終週や重馬場での持久力勝負に強い傾向。欧州的な瞬発力を秘めるがゴチャつく展開は苦手。

△サノノグレーター・・・グレーターロンドン×ジャングルポケット=ディープインパクト×グレイソヴリン 〔19〕
 前走共同通信杯6着(=東京芝1800m:0.9秒差)。中山芝コースは(1-0-0-0)、芝1800m戦は(0-0-0-1)。
 グレーターロンドン産駒はディープインパクト系で、母系によって短距離馬から中長距離まで距離適性について多様性を持っている。ディープインパクト系らしく、ハマった時の切れ味は鮮やか。その分重い馬場がいまひとつで、道悪は荒れていない稍重までの条件がつく。極端な結果にあるのが距離の短縮と延長で、短縮はさっぱり走らず、追走が楽になる延長で変わり身をみせる。特にマイルから1800mの出走は特注。母父ジャングルポケットはグレイソヴリン系で、長い直線を伸びる加速力と、ハイペースでの強さ、一瞬の反応のもたつきなど、トニービン系の長所と短所を有している。長い直線で本領発揮のタイプと、上がりの速くない小回り向きのタイプを見極めるのが大事。中山向きなら函館・札幌でも走り、東京向きなら新潟・京都も得意。差し馬は安定感が低く、基本は穴血統。展開が向かず不発に終わった差し馬が、ハイペースになって届く穴パターンがある。内伸び馬場で不発→外伸び馬場に変わっての穴も狙える。
 No.〔19〕の牝系は、淡々と流れる厳しい流れにに強いタフな牝系。分枝記号なしは、分枝記号なしは、やや晩成気味ながらも、平均的に能力を発揮するタイプと考える。
03/15 10:55


軍神マルス

予想歴28年
回収率137%
過去のレースからラップ・血統・ステップなどの傾向を考えて、好走しそうな馬を狙い撃つ!! 総拍手獲得数:3853
過去のベスト予想
 フェブラリーS2015

◎コパノリッキー○インカンテーション
35拍手

12,370


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信

つぶやき
南川 麒伊知郎
02/08 07:58

今日の東京と京都競馬中止やて!Σ(゚д゚lll)

南川 麒伊知郎
02/02 03:40

編集長、お忙しい中すみません。 マイページの更新の方をよろしくお願いします。

南川 麒伊知郎
01/12 00:20

まじんさん、実は自分は仕事柄外国にいて、さらにradikoのバッファ時間が5分とかなりロスしているので、日本時間の夜中に仮投稿をして、その後にradikoでの馬場情報等をプラスアルファにする...

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
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コメント

BC爺>>

>>BC爺


01/28 23:40

ムトト>>

>>BC爺


01/25 18:20

南川 麒伊知郎>>

>>南川 麒伊知郎


01/12 00:23



6
ディープ記念
◎アドマイヤクワッズ
○ステラスペース
三連複4-6-8番
470円 的中

南川 麒伊知郎
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