3/28 3/29 4/5
3/21 3/22
予想に拍手
モナコイン
tipmonaとは
新着予想阪神大賞典2026予想一覧軍神マルスの予想

阪神11R 阪神大賞典 2026年3月22日(日)
芝3000 4歳上GII 15:45

87654321枠番
10987654321馬番





































































馬名



セ10 牡5 牡7 牡6 牡4牡4牝5 牡5 牡8牡5性齢
57 57 57 58 565655 57 5758斤量






















騎手
××南川 麒伊「白富士S(4歳上L)で2着に1/2馬身をつけて辛勝」自信度A 0
本命は前走白富士S(4歳上L)で2着に1/2馬身をつけて辛勝をしたダノンシーマ。
父は2015年皐月賞3着馬キタサンブラック。

代表産駒は2023年洛陽ステークス勝ち馬ジャスティンスカイや2024年すばるステークス勝ち馬テーオーステルスなどがいる。

母は2015年レミントンパークオークス勝ち馬インクルードベティ。
母父は2000年VAモスカレッリ記念ステークス勝ち馬インクルード。
シーバス自信度C 0
阪神芝は内前有利が継続。
時計も早く前が止まらないので、4角で後ろからだと厳しい。

◎レッドバンデ
前走不向きなスローの上がり勝負で勝ち切った点を評価。
格上挑戦も4歳時代は重賞で差のない競馬をしておりこのメンバーに入っても見劣り無い。
3走前も外枠から外を回って5着に来た内容からスタミナは証明済み。
56kgで出走できるのも強みでいきなりここを勝ってもおかしくない。
-12kgがどうか。

〇アドマイヤテラ
秋は不完全燃焼のまま終わったが春の内容からこのメンバーに入ると力上位は明らか。
ロス無く運べる内枠を引いたのも好印象。
早い上がり使える馬では無いのである程度流れてほしいが、自分…
×夏影自信度A 0
 阪神内回り3000㍍なら、やっぱマイネルエンペラー。
父ゴールドシップは在来牝系種牡馬でスタミナ豊富。母母父ブライアンズタイムは3頭の有馬記念優勝馬を輩出。急坂巧者を出しやすいロベルト+リボーの組み合わせ。阪神大賞典と言えば、1996年のナリタブライアン VS マヤノトップガンの対決だろう。あの2頭のマッチレースもブライアンズタイム産駒の2頭によるものだ。

レースを順調に使われ、体調も上昇。追い切りの動きも格段に良くなった。
ゴルシ産駒のスタミナ潜在力、ロベルトのパワー、リボーの粘り強さに掛けてみたい。

アクアヴァーナルは所詮牝馬。京都外回りなら、スピード生かせるも、阪神内回り…
BC爺自信度B 0
◎マイネルエンペラーの前走は距離短縮の多頭数で後方からになって惨敗。一転して距離延長の少頭数となる今回は早めに動けるでしょう。非常にメリハリのあるローテで走りやすいはずです。春の天皇賞で3角先頭から5着に粘ったくらいですし、疲れもない今回はチャンス。

○アクアヴァーナルはエピファネイアにディープインパクトで、どちらも長距離重賞に強い血統。好調時に勢い任せで走る血統でもあります。前走先行で2走前に差しと位置取りに動きがあるのも良いです。

▲サンライズソレイユは距離延長向くキズナ産駒。さすがに昨年の春に使われすぎた影響で近走は走る気が失せていた感じですが、半年近く間隔を空けてリフ…
ムトト自信度C 0
◎サンライズソレイユ

阪神のキズナ。キズナのディープボンドも連覇しているレースだし、合うと思う。牝系から春天3着など中長距離適性のあったカレンブーケドールもいるし、中京や阪神の三千も走れていて実際実績ある距離。前走京都大賞典も前に行って差し勢にのまれる中0.6差程度に留まる良い負け方。サンライズアースもいないし、他馬が適正疑問な中、チャンスがある。

○マイネルエンペラー
向くステイゴールド系ゴールドシップ。春天のまくりは強い印象。三千で強いのでは。

▲メイショウブレゲ
こちらもゴールドシップで、前走狙い目のはずの京都で不発。ただムラ駆けの馬なので、父の血が騒いでということも…
ぐつん「競馬エイトの好調教通りの予想」自信度S 0
3/22(日)
=阪神大賞典=

過去10年で
今年2026年に該当しない年は


*前走重賞1着馬が馬券圏内の年
(2017年、2018年、2019年、2024年)

*前走GⅠ1〜9着馬が馬券圏内の年
(2017年、2018年、2020年、2022年、2023年)

*前走ダイヤモンドS出走馬が馬券圏内の年
(2016年、2020年、2021年、2024年)


今年2026年に該当する年の
2025年を検証します。

============

【検証】

2025年

1着馬サンライズアース
★乗り替わり
★馬名ア&ラ含有

2着馬マコトヴェリーキー
★乗り替わり
★前走GⅡ7人気以内

3着馬ブローザホーン
★継続騎乗
★前4走以内にGⅠ5着以内あり



========

【決断】

1着候補
◎…
軍神マルス<08期 東前頭一枚目>
「阪神大賞典 アドマイヤテラのステイヤー適性に期待。」
アドマイヤテラ1着/1人気
○ダノンシーマ▲ファミリータイム△サンライズソレイユ
    
23
0拍手

★傾向分析★
3000mなので5Fずつに分けて考えています。

2021年 タイム 3’07”3 (重) 1FAve=12.49 5FAve=62.43
テン62.4-中盤63.2-上がり61.7 『加速・中弛み』
1着ディープポンド・・・キズナ×キングヘイロー=ディープインパクト×リファール 〔1-b〕 4-3
2着ユーキャンスマイル・・・キングカメハメハ×ダンスインザダーク=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔1-l〕 12-7
3着ナムラドノヴァン・・・ディープブリランテ×Kingmambo=ディープインパクト×キングマンボ 〔4-c〕 11-10

2022年 タイム 3’05"0 (良) 1FAve=12.33 5FAve=61.67
テン63.1-中盤62.9-上がり59.0 『加速・中弛み』
1着ディープポンド・・・キズナ×キングヘイロー=ディープインパクト×リファール 〔1-b〕 6-5
2着アイアンバローズ・・・オルフェーヴル×Royal Anthem=サンデーサイレンス×ヌレイエフ 〔2-s〕 3-2
3着シルヴァーソニック・・・オルフェーヴル×トニービン=サンデーサイレンス×グレイソヴリン 〔3-l〕 4-3

2023年 タイム 3’06”1 (良) 1FAve=12.41 5FAve=62.03
テン64.9-中盤63.3-上がり57.9 『加速・中弛み』
1着ジャスティンパレス・・・ディープインパクト×Royal Anthem=ディープインパクト×ヌレイエフ 〔2-s〕 2-2
2着ボルドグフーシュ・・・スクリーンヒーロー×Layman=ロベルト×サンデーサイレンス 〔16-b〕 6-2
3着ブレークアップ・・・ノヴェリスト×クロフネ=スターリング×ヴァイスリージェント 〔10-a〕 4-5

2024年 タイム 3’06”8 (稍重) 1FAve=12.45 5FAve=62.27
テン63.7-中盤65.2-上がり57.9 『加速・中弛み』
1着テーオーロイヤル・・・リオンディーズ×マンハッタンカフェ=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔A4〕 3-3
2着ワープスピード・・・ドレフォン×ディープインパクト=ストームバード×ディープインパクト 〔8-g〕 5-5
3着ブローザホーン・・・エピファネイア×デュランダル=ロベルト×サンデーサイレンス 〔2-f〕 5-5

2025年 タイム 3’03”3 (良) 1FAve=12.22 5FAve=61.10
テン63.1-中盤62.4-上がり57.8 『加速・中弛み』
1着サンライズアース・・・レイデオロ×マンハッタンカフェ=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔12-c〕 2-2
2着マコトヴェリーキー・・・オルフェーヴル×ストーミングホーム=サンデーサイレンス×ミスプロ 〔22-b〕 1-1
3着ブローザホーン・・・エピファネイア×デュランダル=ロベルト×サンデーサイレンス 〔2-f〕 8-7

 長距離重賞のためか、『中弛み』の流れが多い。中盤弛むことで距離適性をカバーするような流れになりやすい傾向と考える。
『中弛み』・・・逃げ◎ 先行△ 差し× 追込○
 展開上前につけた馬しか勝負にならない傾向が強く(=特に4コーナー3番手以内)、後方に位置する馬は差し届かずの傾向。

 血統の傾向は、菊花賞と同じ距離ということもあり自身が菊花賞好走馬か、菊花賞や天皇賞春好走血統が顕著に強い傾向です。サッカーボーイやジャングルポケット、ダンスインザダーク、エルコンドルパサー、ステイゴールド、ハーツクライなど近年の菊花賞好走馬の血統と思います。
 また母父サドラーズウェルズやロベルト系の好走が多く、欧州スタミナ型血統に向く傾向。

 また人気馬が異常に強い重賞です。前に展開しそうな人気馬は崩れにくいと考えます。

★予想★
阪神大賞典のポイントは、
①長距離重賞のため、ペースは弛みやすく『加速』や『中弛み』の流れになりやすい。
②前につけた馬の好走が多く、4コーナー3番手以内 の馬の好走が多い(=マラソンをイメージすると上位は先行集団に多い)。また先行することで内内を回ることが可能と思われ、距離ロスも少なくできるメリットがあると思われる。差し馬は、捲って好走歴のある馬なら好走可能。
③菊花賞好走血統、または天皇賞春好走血統。トニービン系は特注。
④自身が菊花賞好走や天皇賞春好走馬は、好走率が高く軸に最適。
⑤人気馬が異常に強いレース。
⑥昨年秋シーズンのGⅠ上位好走馬に注意。

◎アドマイヤテラ・・・レイデオロ×ハーツクライ=キングマンボ×サンデーサイレンス 〔2-f〕
 前走有馬記念11着(=中山芝2500m:0.9秒差)。阪神芝コースは(1-0-0-1)、芝3000m戦は(0-0-1-0)。
 レイデオロ産駒はキングマンボ系で、馬券絡みは距離1800m以上と明確な傾向が出ている。良血馬がズラリと揃っているため、今後はスピード馬も出てくるだろうが、勝ち上がった馬も素早く加速して切れ味を発揮するタイプではなく、じわじわ伸びながらエンジンのかかるタイプのようで、トップスピードに乗るまでの時間に注目したい。馬群を割れるのか、外から伸びるのか。距離延長や、使われてからの上昇をマークするのがポイント。母父ハーツクライはサンデーサイレンス系で、ハーツクライ自身はサンデーサイレンス×トニービン配合。母父トニービンの不器用さをやや受け継ぐタイプが多く、一瞬でエンジンがかかり加速できる器用さはないが、助走をつけて末脚が全開になりギアが入れば長く良い脚を繰り出す。馬群の外をのびのび走れるコース向き。サンデーサイレンス系としては、ダンスインザダーク産駒に近く、点火しづらい弱点を持ちつつ、嵌れば大仕事という“難儀なステイヤー血統”。ペースが締まるGⅠほど、大駆けが期待できる。また距離が延びて成績が良くなる馬も多く、本質は中距離~クラシックが能力を活かしやすい。牡馬は芝1800m~2600m、牝馬は芝1400m~2000mを中心に走る。後方一気型は展開に左右され、直線だけの勝負や、内しか伸びない馬場は不発多数。スロお、、ーが苦手なわけではなく、前半じっくり追走して、助走付きのロングスパートが出来れば好走可能。長い直線+剛腕騎手はプラス条件になる。
 No.〔2〕の牝系は、2歳戦から走れる仕上がりの早さとクラシックでも好走する成長能力を有した牝系。古馬での成長力も豊富。直線の長いコースでの末脚勝負に強い。分枝記号fは、休養明けは苦にしない反面、叩いて一変が少ないタイプ。前走好走だと調子は維持と考えて好走が期待できる。また不器用だが、決め手鋭く瞬発力勝負に強い特性がある。

◯ダノンシーマ・・・キタサンブラック×Include=サンデーサイレンス×マイナー 〔8-c〕
 前走白富士S1着(=東京芝2400m)。阪神芝コースは(2-0-1-0)、芝3000m戦は初。
 キタサンブラック産駒はサンデーサイレンス系で、重賞好走馬がまだ少なめで、未知数の種牡馬。父ブラックタイドの特徴としては、ブラックタイド産駒はサンデーサイレンス系で、ディープインパクトの全兄でもあり同配合。現役時代もディープインパクトと比較して馬格で上回り、その傾向は産駒にも現れているようで本馬も馬体重は480kg前後。ディープインパクト産駒のイメージだと芝でキレる脚を使う中距離型のタイプなのだが、本産駒の傾向としては逃げ・先行の粘り込みだが、それほど器用とは思えない様子で、ゆったり流れる展開を前々で押し切るか、ハイペースを大外から差し切る競馬が合う。適距離は芝1600m~2200mで直線の長いコース向きだが、もっさりした馬はダートが主戦場になる可能性も高い。母父Includeはマイナー系で、自身はリボー5×5のクロスを持ち、10年に1頭くらいは大物を出す可能性のある油断ならない種牡馬。異系色が濃く、産駒の特徴は配合牝馬によって違う。
 No.〔8〕の牝系は、2歳~3歳春シーズンも好走は可能だが人気の時には詰めが甘い特性があり、本領発揮は3歳秋以降で、古馬で真価を発揮するタイプが多い。叩き良化型で、高速時計にも強い。分枝記号cは、開幕週・最終週や重馬場での持久力勝負に強い傾向。欧州的な瞬発力を秘めるがゴチャつく展開は苦手。

▲ファミリータイム・・・リアルスティール×Galileo=ディープインパクト×サドラーズウェルズ 〔9〕
 前走日経新春杯2着(=京都芝2400m:0.0秒差)。阪神芝コースは(1-1-0-0)、芝3000m戦は初。
  リアルスティール産駒はディープインパクト系で、上がり33秒台や34秒台の鋭い末脚を繰り出す馬が活躍している。良馬場でタイムの速めな中距離が合う。勝ち鞍の多い距離は、牡馬が芝1800m、芝2000m、D1800m。牝馬は芝1800m、芝1600m、D1200m。芝もダートも1800mの勝利数が多く、現役時代同様「1800mのリアルスティール」は覚えやすい格言。芝の競馬場成績に偏りはなく、出走数の多い順に、東京、阪神、中山の勝利が多い。ダートに目を移すと中京の成績が恐ろしく良い。福島の道悪で負け→新潟で一変の穴があり、中山→東京でも同じような大駆けをマークしたい。人気馬を買うなら、芝よりもダートに安定感あり。興味深い傾向として、中1週と中2週のローテーションの勝率や回収率が高い。連闘も含めて、中2週以内の詰まったローテーションで大量の勝ち星をあげている。母父Galileoはサドラーズウェルズ系で、欧州のギニー、ダービー、セントレジャー戦線では盤石の強さを誇り、毎年クラシックの有力馬を送り込んでいる。しかし日本になると重厚すぎて、逃げては差され、差しては届かずの歯がゆい競馬ばかり。ピリッとした脚を欠き、勝ち味に遅い。とはいっても同父系のオペラハウス産駒同様に、条件戦より重賞で狙ってこその血統。厳しい展開からの消耗戦や力の要る馬場だと出番がある。
 No.〔9〕の牝系は、早い時期から好走できるが本格化前までは詰め甘なところがある牝系。小回りコースは鬼門で、広いコース変わりはプラス要因。3歳秋以降は本格化が始まり、堅実に走るタイプとなるが、人気よりもやや人気が落ちて伏兵の立場のときの方が好走しやすい特性もある。分枝記号なしは、やや晩成気味ながらも、平均的に能力を発揮するタイプと考える。

△サンライズソレイユ・・・キズナ×Scat Daddy=ディープインパクト×ストームバード 〔9-g〕
 前走京都大賞典9着(=京都芝2400m:0.6秒差)。阪神芝コースは(0-0-1-0)、芝3000m戦は(0-1-1-0)。
 キズナ産駒はディープインパクト系で、牝馬は芝1600m、牡馬は芝2000mの勝ち鞍が多く、パワー型血統の兆候がでている産駒が多い。レース間隔は詰めた時に好走が多く、間隔を詰めてガラッと一変するのはキズナの母父ストームキャットの影響が出ているものと思われる。間隔をあけて好走する馬もいるので、産駒の変わり身を狙うなら「叩き2戦目」が買いになる。母父Scat Daddyはストームバード系で、2歳新馬からスピードで他を圧倒し、勝ち上がり率も優秀。北米では中距離もこなすが、日本では短距離~マイルが中心。ダート向きだが、芝は完成度の早さで、2歳~3歳春までなら走る。特に勝ち距離の大半が1200mなのと、勝ち鞍の大半が3歳3月までなのは肝に銘じること。
 No.〔9〕の牝系は、早い時期から好走できるが本格化前までは詰め甘なところがある牝系。小回りコースは鬼門で、広いコース変わりはプラス要因。3歳秋以降は本格化が始まり、堅実に走るタイプとなるが、人気よりもやや人気が落ちて伏兵の立場のときの方が好走しやすい特性もある。分枝記号gは、パワータイプが多く雨も苦にしないが、不器用なタイプも多く厳しい流れで力を発揮する。
03/22 13:28


軍神マルス

予想歴28年
回収率137%
過去のレースからラップ・血統・ステップなどの傾向を考えて、好走しそうな馬を狙い撃つ!! 総拍手獲得数:3853
過去のベスト予想
 フェブラリーS2015

◎コパノリッキー○インカンテーション
35拍手

12,370


新着予想は競馬ナンデ公式ツイッターで配信

つぶやき
南川 麒伊知郎
02/08 07:58

今日の東京と京都競馬中止やて!Σ(゚д゚lll)

南川 麒伊知郎
02/02 03:40

編集長、お忙しい中すみません。 マイページの更新の方をよろしくお願いします。

南川 麒伊知郎
01/12 00:20

まじんさん、実は自分は仕事柄外国にいて、さらにradikoのバッファ時間が5分とかなりロスしているので、日本時間の夜中に仮投稿をして、その後にradikoでの馬場情報等をプラスアルファにする...

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
パ ス
 

コメント

BC爺>>

>>BC爺


01/28 23:40

ムトト>>

>>BC爺


01/25 18:20

南川 麒伊知郎>>

>>南川 麒伊知郎


01/12 00:23



6
淀屋橋S
◎バンドシェル
○サウスバンク
三連複1-6-10番
233,670円 的中

南川 麒伊知郎
新規無料登録広告掲載サイトマップリンクニュースリリース利用規約プライバシーポリシーお問合せ運営会社