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新着予想>阪神JF2016結果回顧一覧

阪神11R 阪神JF 2016年12月11日(日)
芝外1600 2歳GI 晴良 平均レースレベル4.3

87654321枠番
181716151413121110987654321馬番
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馬名



牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2 牝2牝2 牝2牝2 牝2性齢
54 54 54 54 54 54 54 54 54 54 54 54 54 5454 5454 54斤量
戸
崎
圭
和
田
竜
藤
岡
康
川
島
ä¿¡
松
田
大
丸
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元
田
辺
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位
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城
戸
義
政
松
若
嘉
藤
蛯
名
木
幡
初
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ル
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騎手
単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ単勝オッズ 単勝オッズ人気
結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順 結果着順結果着順 結果着順結果着順 結果着順着順
……………………………………危………BC爺
狙…………………………………危…狙…役立たず
狙……………………………………………スカイポッ
…………………………………………狙…クライスト
狙………………………………………狙…ジャスタウ
………………狙…………………………狙index
狙……………………………………………下彦
  <予想家の色:◆馬場型 ◆展開型 ◆血統型 ◆騎手型 ◆パドック型 ◆調教型> <背景濃色=自信度S・A>

タイム 1:34.0 4F 47.3 3F 35.2
単勝2番280円(1人気)
複勝2番120円(2人気)18番120円(1人気)4番170円(3人気)

競馬予想型   BC爺西前頭一枚目 予想歴15年 回収率91% 阪神JF2016回顧
1209PV

勝ったソウルスターリングは先行してインから抜け出し。
まさかのマイル以下、多頭数未経験での勝利でした。
さすがにこんなのが通用しては予想になりません。

もう2歳戦は真剣に買わないほうがいいですね。
どの重賞もセオリー無視のガチガチばかり。

2着リスグラシューは外から一気の差し。
3着レーヌミノルもそうですが、他に走る馬がおらず、
普通に走ったら圏内だったという感じでしょう。

特に内枠先行で無難に走った後者は今回までという気が。
ダイワメジャー産駒は一気に尻すぼみになりますからね。

ブラックオニキスは中団から早々に手応えが怪しく。
やはり今どきの2歳重賞で惨敗から巻き返すのは至難のようで。
レースレベル:3    
→次走危険馬:レーヌミノル  

競馬予想型   役立たず東十両七枚目 予想歴27年 回収率70% 危なげなく勝ったが不満あり
1212PV

2着リスグラシュー
テン置かれたのはやはり馬格通りの中長距離を適正とするこの馬の仕方ないところマイルG1のテンのペースにはついて行けないだろうしかし大外枠が功を奏し戸崎も焦ること無くポジションを上げていき後3F最速の上がりでソウルスターリングに迫るも届かず

次走も暫くは距離との戦いになりそうだがオークスでソウルスターリングを逆転するならこの馬だろう

1着ソウルスターリング
この日絶好調ルメールが道中内々を進み直線入り口も危なげなく進路を確保私の願い通りの横綱相撲だった・・・が、期待してる分敢えて厳しい注文をつけると馬群から抜け出すスピードは速かったがそこからの脚が物足りなかった初のマイルとしては十分の内容ですが厳しい言葉は期待の期待の現れと受け取って頂きたい
→次走狙い馬:ソウルスターリング,リスグラシュー
→次走危険馬:レーヌミノル  

競馬予想型   スカイポット東前頭八枚目 予想歴19年 回収率130% やむを得ない敗戦
15拍手
2827PV

 阪神JFは自信があったのですが、結果は不的中でした。リスグラシューの持つ高指数ならG1でも圧倒できると思ったのですが、ソウルスターリングが想定以上にパフォーマンスを上げてきたことと、自身も出遅れてしまったことで距離ロスが大きくなり、直線一気の形になってしまったことが大きな敗因となります。

 上位は連対馬を含め、レーヌミノル、ディーパワンサと本線に上げていた馬でしたし、ルメール騎手の自信も予想文で指摘をしていたので、買い方を誤ったということはあっても、予想としては十分な内容を発信できたと思います。ソウルスターリングの阪神JFでの指数は64.5ですが、これを2戦目で59程度の馬が出してくるというのは感覚的にすごくレアケースであって、陣営や騎手の期待等だけで本命に推すことはまずできません。

 結果的には、リスグラシューを負かす可能性がある馬という認識はあったので、馬単か、1,2着固定の3連単流し馬券をおさえるという判断もできたかもしれませんが、ここはリスクを負ってよいと判断したので、割り切るしかないです。

 リスグラシューの結果指数は65.6ですので、内容的には勝っていました(ソウルスターリングにまだ余力があるかどうかは無視すると)。馬場差はデフォルトからフラットの中間でしたが、あれだけ外を回せば流石にロスが生じています。出遅れていなければ、競るところまでいったと思います。何となく、タイプ的にはオークス向きな感じがしますが、来年も引き続きクラシック路線で活躍してくれると期待できます。

 レーヌミノルは小倉2歳Sの最高級パフォーマンス勝利馬として、阪神JFで馬券に絡める例を増やしてくれました。次はフィリーズレビューを使って桜花賞、NHKマイルCという路線になるのでしょうか。比較をしてきたアストンマーチャンがスプリンターズSを優勝していますので、この馬も将来的には短距離馬として活躍することが期待されます。

 ジューヌエコールはやはり気性面に問題があり、距離が長かったとのコメントがありましたね。京都マイル重賞連対のデータについては、面白いものを提供できたと考えています。

 穴で狙ったジャストザマリンは3~4角で動いてきたので強いか!?と期待しましたが、直線を向いて逆噴射。1400m臨戦の中弛み超高速上がりレース勝ち馬は評価が難しいのかもしれません。

 次走期待馬はリスグラシュー。
 次走危険馬は特にいません。
レースレベル:5
→次走狙い馬:リスグラシュー       

競馬予想型   クライスト教授東関脇 予想歴37年 回収率0% 厩舎の期待を裏切ったバルザローナ
1242PV

人気通りの決着の上、勝ち馬はこの先どこまで勝ち続けるかの末楽しみな完璧な内容で非の打ち所無し。
ジョッキーも名手だけに牡馬との対戦でも期待できると見て最高レベルと評価。

ジョッキー評価=バルザローナはもうわざわざ呼ぶ必要もないジョッキーと言うのがよく分かった。
このザマで前走デイリー杯2才S優勝後に騎乗依頼されたと言うのは到底信じられない。何よりこの程度の騎乗なら競馬学校上がりでも十二分に出来るので、彼のために日本人ジョッキーの騎乗機会が減るなど東京五輪の事前予算くらいに無意味極まりない言語道断な事と言えるだろう。外人でも馬のお陰で大レースを勝つ者もいるので、おそらく彼もそんなジョッキーの一人なのかも知れない。
いずれにしても、実戦においてお手本となるジョッキーではないので今後呼ぶ必要も期待する必要もない。
直線で脚が止まった時には『いつ蛯名になったの?』と思ったほど!
レースレベル:5
→次走狙い馬:ソウルスターリング       

競馬予想型   ジャスタウェイ西幕下十六枚目 予想歴6年 回収率120% 力負けではないだけに・・・
3拍手
2089PV

まずレースを振り返ります。
今日の阪神は、私の基準だと1000mで0.3~0.4秒ほど速く、あまり速くない馬場でした。
前半800mは46.7秒。
これは馬場差を考慮すると、阪神JFの中ではまあまあ速いペースだったと思います。
前走もハイペースを逃げたアリンナが飛ばしたことが原因でしょう。
後半もそのようなペースの割には、あまり失速することはありませんでした。
そんなペースの中、前目につけ、直線では内から抜け出したソウルスターリングが大外から追いこんできたリスグラシュー抑えて勝利、というのが今年の阪神JFでした。

・レースレベル
どれくらいのレースレベルだったか、を考えると、
ラップから判断するに、2006年の阪神競馬場改装以降の阪神JFでは2006年ウオッカの次に来るレベルだったと思います。
(06~15年全てのレースについて説明するのは省略します)
先述したとおり、速いペースにもかかわらず後半もあまり上がりがかからなかったということが大きな理由です。
これまで何度かペースが速くなる年がありましたが、後半で時計がかかってしまうのが大体のケースでした。

具体的に挙げると、
2016年ソウルスターリング
2015年メジャーエンブレム
2013年レッドリヴェール
2012年ローブティサージュ
2007年トールポピー
2006年ウオッカ
の6レースがハイペースだったのですが、
07,12,13年,15年の4レースは後半でバタバタしています(15年はまだ耐えたほうですが)。
対して、ハイペースにもかかわらず後半バタバタしなかったのが06年と今回の16年でした。

ウオッカの06年については説明する必要はあまりないですね。
改装以降、No.1のパフォーマンスでしょう。

そして、今回の2016年はその次に来るレベルです。
ラップは古馬1600万の上をいくレベルだったと思います。
今年の2歳牝馬の層が厚いということは皆さんご存知だと思いますが、評判どおりのレースになったのではないでしょうか。

・上位馬について
ソウルスターリング。
正直、このパフォーマンスで走れるとは思わなかったです。
予想で、あまり急かして走らない方がいいと書いたのですが、レースでは締まったペースを前目につけて先行抜け出しを決めるという完全に予想外の走りをされました。
ここまで走るというのは今の自分には見抜けませんでした。
素直に反省です。

・リスグラシュー
正直、今までのレースから考えて、今回のレースがリスグラシューの真のパフォーマンスではないと思います。
力負けではないというのが私の考えです。

○敗因1
<以下、阪神JF予想から引用>
唯一の不安は鞍上だろうか。
今回、乗り替わりで騎乗する戸崎がルージュバックの桜花賞のような超絶騎乗をしない限りは勝てるだろう(ナカタニで良かったのにね)。
<引用終わり>
・・・もっと馬の良さを出す騎乗をしてほしかった・・・。
ただ、テン乗り、外枠出遅れということを考えると仕方ないかなとも思える、というかそう思わないと怒りが爆発しそう(笑)。
ナカタニならどうだったのでしょうかね~。

○敗因2
今週の阪神芝は内の状態が良く、そこを通った馬が伸びるなという印象でした。
締まったペースということを考慮しても、内をロスなく通ったソウルスターリングに対して、後方で構えて大外から追いこんだリスグラシューは通ったところがちょっとかわいそうだったと思います。

以上が敗因の理由で、能力的に劣っていたから負けたというのは個人的にはちょっと考えづらいです。

・おわりに
予想するにあたって、リスグラシューに関して、今回の展開が想定外だった、ということはありませんでした。
先述のとおり、鞍上の不安は予想に書きましたし、内のグリーンベルトにしても、レース前に分かっていたことです。
ですが、リスグラシューのこれまでのレースぶりの素晴らしさにとらわれ過ぎて、私は柔軟にレースを予想することができていませんでした。
この馬がハイパフォーマンスで勝つところが見たい、それしか考えていませんでした。
馬券もリスグラシューの単勝しか考えておらず、対抗以下の印は打ったものの、連系の馬券は一切買いませんでした。
強く反省しています。

(追記)
狙い馬の説明を忘れていました。

・リスグラシュー
今回はこの馬のパフォーマンスがしっかり発揮されなかったと思います。
やはり、この馬は前受けしてこその馬だと、未勝利、アルテミスS、阪神JFと見て思いました。
次走以降、勝負できる位置で競馬をすればおそらくG1は勝てるでしょう。

・ソウルスターリング
今回のパフォーマンスは素晴らしかったです。
この馬も来年のクラシックで戦っていける馬でしょう。

おそらく、来年の牝馬クラシックは、今回のワンツーに加えて、
アドマイヤミヤビ
ミリッサ
ハナレイムーン
あたりの勝負になるのではないでしょうか。
この中から牡馬路線に向かう馬がいてもいいと思います。
今年の2歳牡馬のレベルは低調ですから、十分、勝ち負けになるでしょう。

以上で回顧を終わります<(_ _)>
レースレベル:5
→次走狙い馬:リスグラシュー,ソウルスターリング     

競馬予想型   index西前頭三枚目 予想歴116年 回収率1% 阪神JF2016回顧
3拍手
1402PV

今日の◎or〇の結果

中山11
◎=3着

阪神11
◎=1着

2016年◎or○の馬券率
140/194(72.2%)


今、レースを見てみました。

▲アリンナがしっかり逃げてくれました。
思っていた通りの位置で逃げてくれて⑧着!
いいと思います。

〇ディーパワンサは安パイ競馬で④着
多分ねシュタルケだからいつかのワールドエースの時みたいに前で競馬すると思いましたよ。
勝ちに行くなら後ろからだったと思うけど、最内じゃ後ろも嫌だったんだろうな。
でもパフォーマンスを全快にするならやっぱり後ろからだったと思うよ。安パイやなぁシュタルケ。

△リスグラシュー②着
まぁね、でしょうね。戸崎だし。

◎ソウルスターリング①着
当初気になっていても大きく推奨できる点を書き下ろす事ができなかった。
しかし今日のレース見たら、なんか他と違ったね。
まぁ二流騎手や二流厩舎、二流馬っぽい面子が揃ってたので、このレースでは評価は難しいんでしょうけど。
とりあえずソウルスターリングは、今日の18頭の中では一番強かったって事ですかね。

しかし異常に強く見えたのは私だけか?w


来週のフランケル産駒もヤバイんじゃない?w
レースレベル:5
→次走狙い馬:ディーパワンサ,アリンナ     

競馬予想型   下彦東前頭十五枚目 予想歴30年 回収率% 無題
1292PV

4F前後半差(46.7-47.3)で0.6秒のハイ。絶好のスタートを切ったレーヌミノルが下げ、外からアリンナが先手を奪う格好となりましたが、下げずにそのまま行かせて全体がもう少し早くなっていたらどうなったか・・等と考えてしまいますが、もしそうなっていたとしても上2頭に変動は無いかもしれませんね。
ソウルスターリングは内から労せず先行してのソツの無い勝ち方。内外、ポジショニングの差での脚の使い方の違いで上がり自体はリスグラシューの方が早くなってますが、実際のところはまだはっきり甲乙つけ難い感じでした。リスグラシューは序盤もっと動いていた方が良かったのか、あれがベストだったのか、あるいはステイヤー資質を活かしてもっと早めにスパートすべきだったのか・・いずれにしても枠が逆だったら結果も違ったかもしれませんね。
レースレベル:3
→次走狙い馬:リスグラシュー       



競馬ナンデ公式ツイキャス

つぶやき
クライスト教授
07/16 03:30

函館記念一点的中でもやはり自信度Eではダメな模様!(認識)

スコット
07/13 13:53

プロフィールのところで、6月7月の予想が見れないのはなぜ…?

雨龍泥舟
07/12 17:11

入札方式のPOG、持ちポイント2億5000万Pのうち1憶5000Pを使って落としたのがブルトガング。泣きたい。他に大した馬は取れていない。...

雨龍泥舟
07/11 08:41

ブルトガングは今年の主力馬で、どのPOGでも選んでいただけにショックは大きい。合掌

   つぶやきだけ全て見る
競馬ナンデチャンネル
メアド
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コメント

あみー>>

>>あみー


06/24 20:40

のび犬>>

>>あみー


06/24 10:35

夏影>>

>>夏影


06/23 09:40

クライスト教授>>

>>夏影


06/21 22:08

のび犬>>

>>アキ


06/17 07:09



8
函館記念
◎マイスタイル
○マイネルファンロン
三連単4-6-10番
52,140円 的中

クライスト教授
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