阪急杯2019

予想
オッズ
出走予定馬 想定
騎手
2.8 ミスターメロディ 福永
3.9 レッツゴードンキ 岩田
5.7 ダイアナヘイロー 武豊
8.8 スターオブペルシャ 杉原
10.5 ロジクライ 横山典
11.5 ロードクエスト 川田
20.2 ダイメイフジ 和田
22.2 エントシャイデン 坂井
34.8 リライアブルエース
44.0 タイムトリップ 浜中
69.9 リョーテソーロ
77.1 アドマイヤゴッド 北村友
89.0 スマートオーディン 藤岡佑
98.9 ヤングマンパワー 池添
99.6 ラインスピリット
129.9 ヒルノデイバロー 四位
261.9 トウショウピスト 古川
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先週公開していた内容
東京4R(2019.2.17)
エクセランフィーユの話
"「東京でデビューさせたいのと、マイルが合っていると思うので未勝利戦を選びましたが、素質的にはアッサリの手応えがあります。今週の追い切りは動きも集中力も一変していて楽しみです」と、陣営のムードは良い。
鞍上はフランク・ブロンデル騎手。もう競馬ファンにも浸透しつつある話だが、とにかく酷い。ノーザン系の馬にも多く乗っている短期免許の外国人騎手がここまで[0-1-2-48]という成績。「積極性がない」「久々にハズレが来た」など関係者の評価も散々で、馬質はどんどん悪くなる悪循環。ちなみに、この背景には英語を話せないため意思疎通が上手くいっていないという事情もあるらしい。
 しかし、契約馬主が吉田勝己氏でノーザンFが鳴り物入りで招待した騎手。このまま帰しては、現在の日本競馬を代表するノーザンFの沽券にも関わるところ。
今回のエクセランフィーユは、木村哲也厩舎の管理馬にして、ノーザンF生産、サンデーR(≒吉田勝己氏)所有の良血馬。未勝利相手のデビューでは絶対とは言えないが、オーナーサイドからすれば「レースで能力を発揮できれば、掴まっているだけで勝てる馬。コレで何とかしてくれ」という1頭。"

結果
1着ネリッサ(3人気)
2着エクセランフィーユ(4人気)
3着コスモエスパーダ(7人気)

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大西直宏とは ~wikipediaより引用~
 初勝利は同年3月23日の中山競馬第1競走のハイロータリー。この年9勝(うち障害1勝)を挙げ、「民放競馬記者クラブ賞(最優秀新人賞)」受賞。
 97年皐月賞で11番人気の大穴サニーブライアンで絶妙のペースで逃げ、GⅠ勝利。日本ダービーでも同馬で、6番人気と相変わらずの低評価ながら鮮やかな逃げ切りを見せ、二冠を達成。レース後「1番人気はいらないから1着だけ欲しいと思っていた」と発言。04年にはカルストンライトオでスプリンターズS勝利。
 引退後は、2008年11月まで競馬の専門学校ジャパンホースマンアカデミーで特別講師などを務めた。2009年からは国際馬事学校で講師兼任の学校長を務め、競馬情報会社ワールドで馬券戦略の情報ストラテジストにも就任した。2012年2月からは美浦トレセン郊外にある育成牧場「NOレーシングステーブル」の経営にも着手している。


阪急杯過去10年歴代優勝馬

阪急杯 歴代勝ち馬 勝利騎手 人気
2009年 ビービーガルダン 安藤騎手 7番人気
2010年 エーシンフォワード 岩田騎手 2番人気
2011年 サンカルロ 吉田豊騎手 4番人気
2012年 マジンプロスパー 浜中騎手 4番人気
2013年 ロードカナロア 岩田騎手 1番人気
2014年 コパノリチャード 浜中騎手 2番人気
2015年 ダイワマッジョーレ デムーロ騎手 2番人気
2016年 ミッキーアイル 松山騎手 1番人気
2017年 トーキングドラム 幸騎手 7番人気
2018年 ダイアナヘイロー 武豊騎手 7番人気


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