中京記念2020

中京記念2020

中京競馬場芝2000M
日程:2020.7.19 賞金順出走可能頭数:18頭
予想
オッズ
出走予定馬 想定
騎手
厩舎 血統
(父馬)

(母馬)
馬主 生産者 前走結果
4.0 ギルデッドミラー 岩田望 松永 オルフェーヴル タイタンクイーン シルク ノーザンF NHKマイル3
7.0 ソーグリッタリング 川田 池江 ステイゴールド ソーマジック 社台RH 社台F エプソム2
7.1 ケイアイノーテック 岩田望 平田 ディープインパクト ケイアイガーベラ 亀田和弘 隆栄牧場 安田記念5
8.1 ベステンダンク 松山 安達 タイキシャトル ユキノマーメイド 市川義美 服部牧場 都大路1
9.2 エントシャイデン 川須 矢作 ディープインパクト ルシュクル 前田幸治 ノースヒルズ 安土城1
9.3 プリンスリターン 原田 加用 ストロングリターン プリンセスプライド コスモヴュー 中館牧場 NHKマイル15
9.9 トロワゼトワル 三浦 安田 ロードカナロア セコンドピアット 社台RH 社台F Vマイル4
17.6 ミッキーブリランテ 福永 矢作 ディープブリランテ エピックラヴ 野田みづき ノーザンF 米子S3
17.9 ラセット 秋山 庄野 モンテロッソ ナンヨーサフラウア 桂土地 三好牧場 米子S2
24.0 ストーミーシー 斎藤 アドマイヤムーン リーベストラウム ミルファーム ミルファーム パラダイス3
37.9 スイーズドリームス 浜中 須貝 ディープインパクト スイープトウショウ 大塚亮一 トウショウ ストークS1
39.8 ロードクエスト 松若 小島 マツリダゴッホ マツリダワルツ ロード 堀牧場 安土城5
46.0 リバティハイツ 西村 高野 キングカメハメハ ドバウィハイツ 社台RH 社台F 安土城12
66.9 ディメンシオン 松田 藤原 ディープインパクト ミスペンバリー 広尾R 木村秀則 CBC賞11
78.0 レッドアネモス 斎藤 友道 ヴィクトワールピサ マチカネハヤテ 東京HR 社台F マーメイド8
96.9 ブラックムーン 藤井 西浦 アドマイヤムーン ロイヤルアタック Himrock タバタF マイラーズ8
99.2 ハッピーアワー 小牧 武幸 ハービンジャー サクセスシルエット 高嶋祐子 吉田F 米子S12
118.0 ペプチドバンブー 富田 武英 ロードカナロア シャペロンルージュ 沼川一彦 杵臼牧場 ダービー卿13
 予想オッズからはどこから入るか非常に迷う一戦に、、。そこでぜひご紹介したいのがG1ジョッキー大西直宏「ワールド競馬WEB」。中京記念は3年連続穴馬を抜擢的中していて大西曰く「ドル箱重賞」。「中京記念は騎手視点から見抜けています。すでに狙いは3頭に絞れていて自信あり!」とのこと。その「自信の3頭」無料公開キャンペーンは見逃せません!↓↓

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函館SSでの公開内容
◎ダイアトニックの話
前走高松宮記念が初めての1200m戦だったが、流れに戸惑うことなく好位で手応え良く運び、最後は不利が無ければ突き抜けていたのではないかという脚。安田隆行厩舎のロードカナロア産駒、やはりと言うべきか1200mで過去一番のパフォーマンスを披露。

「1400mを使っていた頃は折り合い重視で後ろから運んでいたが、阪急杯の時に『次は高松宮記念に参戦する』と決まったので、にテンから出していく競馬をしてもらいました。そのおかげでここ2戦スピードを存分に活かす競馬ができています」と関係者。今なら小回り函館の1200mでもサッと好位を取って自ら勝ちに行く競馬ができる。

新コンビの武豊騎手は今週の函館芝1200mで②①①③①着(日曜1Rまで)と抜群に乗れている。能力的に一枚上で先行力もあるダイアトニックなら確実に力を引き出せる。

▲ジョーマンデリンの話
今年一番の函館巧者で、「前走でも行きたがっていたくらいなので重賞でペースが上がるのは好材料」と関係者は色気十分。

結果
1着◎ダイアトニック
2着△ダイメイフジ
3着▲ジョーマンデリン
3連単73.4倍的中!

ヴィクトリアマイル
1着◎アーモンドアイ
2着〇サウンドキアラ
3着☆ノームコア
3連単73.4倍的中!

日本ダービー
◎コントレイル
△サリオス
☆ヴェルトライゼンデ
3連単51.4倍的中!

オークス
◎デアリングタクト
☆ウインマリリン
馬連18.0倍的中!

皐月賞
◎コントレイル
〇サリオス
馬連1点6.6倍的中!

桜花賞
◎デアリングタクト
〇レシステンシア
馬連11.1倍的中!!


中京記念ももちろん自信あり!
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大西直宏とは ~wikipediaより引用~
 初勝利は同年3月23日の中山競馬第1競走のハイロータリー。この年9勝(うち障害1勝)を挙げ、「民放競馬記者クラブ賞(最優秀新人賞)」受賞。
 97年皐月賞で11番人気の大穴サニーブライアンで絶妙のペースで逃げ、GⅠ勝利。日本ダービーでも同馬で、6番人気と相変わらずの低評価ながら鮮やかな逃げ切りを見せ、二冠を達成。レース後「1番人気はいらないから1着だけ欲しいと思っていた」と発言。04年にはカルストンライトオでスプリンターズS勝利。
 引退後は、2008年11月まで競馬の専門学校ジャパンホースマンアカデミーで特別講師などを務めた。2009年からは国際馬事学校で講師兼任の学校長を務め、競馬情報会社ワールドで馬券戦略の情報ストラテジストにも就任した。2012年2月からは美浦トレセン郊外にある育成牧場「NOレーシングステーブル」の経営にも着手している。



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