【白井特別】カジノドライヴの帯同馬でお馴染み・スパークキャンドル 究極の格上挑戦の効果は?

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小さい頃、こういう指導を受けたことがある。


「かけっこが速くなりたければ、速いやつと一緒に走れ」


速いやつに吊られて頑張ることによって、

自分も速くなれるという理論だろう。



ムッシュシェクル

テンシンランマン

ドルバコ

これらの馬は、その理論を地で行った馬たち。

激しい格上挑戦をしたことのある馬たちだ。

500万の身で高松宮杯に挑戦したテンシンランマンはその後準OPまで出世。

準OPで天皇賞に挑戦したムッシュシェクルもGⅡを勝つまでに成長。

ドルバコだけはモーリスドゲスト賞を使ったが、その後一度も勝てなかった。



白井特別にスパークキャンドルという馬が出走する。

この馬もかなりの無茶をさせられた馬だ。

500万の分際でピーターパンSとは・・

11664885.jpgのサムネール画像
<このカジノドライヴに帯同したおかげでいい経験ができたスパークキャンドル>

でもその成果か、

前走は快勝。(アメリカ→旭川というのもひどい落差だが。。)

白井特別で「速いやつと一緒に走れ」理論を実証できるか!?


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