コメント(3)
コメントする
[競馬予想の友ウマセン] ダークシャドウ の能力指数を無料配信!
京都記念2012予想◎???????? はサイトで ○ヒルノダムール ▲ゲシュタルト 特別全レースの買い目無料配信! スピード指数、血統、ローテ、調教タイム、騎手の癖までを数値化した ウマセン指数はかなり高精度。 無料登録で競馬予想界屈指の的中率を実感ください。
|
トラックバック(0)
トラックバックURL: http://www.keibanande.net/green/mt-tb.cgi/3519
コミュニケーションツール
Road to GⅠ
フェブラリーステークス2012 予想オッズデータ(出走予定登録馬表)
|
ヒラボクキングが平安S優勝 |
最近のコメント
グリーンベルト編集委員
カテゴリ
- 馬 (72),
- 集合知の歩み (43),
- 論点 (3),
- 競馬界全般 (81),
- 競馬業界ニュース (15),
- 競馬予想初心者入門 (9),
- 競馬予想 (10),
- 競馬ナンデ (41),
- 無料競馬予想 (23),
- 海外競馬 (3),
- 注目馬 (16),
- 日高で3歳クラシック (10),
- 想定メンバー (248),
- 展開予想 (7),
- 優良競馬予想 (34),
- 予想オッズ (409),
- フットワーク予想理論 (5),
- ニュースリリース (4),
- データ傾向 (14),
- チャット過去ログ (58),
- win5 予想 (8),
- PR出走予定馬 (94),
- 高松宮記念 2012 (5),
- 皐月賞 2012 (3),
- 共同通信杯 2012,
- きさらぎ賞 2012 (10),
- 桜花賞 2012 (2),
- 東京新聞杯 2012 (11),
- 川崎記念 2012 (6),
- 天皇賞春 2012 (8),
- フェブラリーS 2012 (12),
- ドバイWC 2012,
月別 アーカイブ
- 2012年2月 (7)
- 2012年1月 (82)
- 2011年12月 (4)
- 2011年11月 (30)
- 2011年10月 (181)
- 2011年9月 (73)
- 2011年8月 (24)
- 2011年7月 (22)
- 2011年6月 (10)
- 2011年5月 (17)
- 2011年4月 (24)
- 2011年3月 (20)
- 2011年2月 (25)
- 2011年1月 (22)
- 2010年12月 (28)
- 2010年11月 (30)
- 2010年10月 (35)
- 2010年9月 (31)
- 2010年8月 (34)
- 2010年7月 (39)
- 2010年6月 (25)
- 2010年5月 (23)
- 2010年4月 (16)
- 2010年3月 (53)
- 2010年2月 (11)
- 2010年1月 (22)
- 2009年12月 (29)
- 2009年11月 (39)
- 2009年10月 (26)
- 2009年9月 (26)
- 2009年8月 (42)
- 2009年7月 (39)
- 2009年6月 (22)
- 2009年5月 (22)
- 2009年4月 (30)
- 2009年3月 (27)
- 2009年2月 (22)
- 2009年1月 (20)
- 2008年12月 (27)
- 2008年11月 (9)
- 2008年10月 (8)
- 2008年9月 (7)
- 2008年8月 (4)
- 2008年7月 (9)
- 2008年6月 (10)
- 2008年5月 (20)
- 2008年4月 (12)








ダビスタの楽しみ方も二通りくらいあると思いますね
ブリーダーズカップモードで
強い馬生産させまくって、他のプレイヤーと
馬を対戦させることによって
楽しむタイプと
まったりほのぼのプレイで
とにかく牧場にいた初期牝馬の
系統を大切にしたり、自分の気に行った牝馬
(たまたまG3とか勝った牝馬とか)
の産駒を大切にして
未勝利をなかなか勝てなかったりしても
最後まで付き合ってやるタイプ
前者の方が多数を占めますが
オレと友人は後者でプレイしてました
(だからダービーも凱旋門も勝てなかったと思うけど)
というのも、その当時、メジロ牧場の牝系を大切に
という話にもろ感動してた時期で
「ふ~ん。じゃあオレ達もそれでやってみよう」
ということでプレイしてたら
それがなかなかおもしろかったんですね
2歳新馬で最低人気10着だった馬が
3歳秋の10月の最後の未勝利とかで
5番人気で勝った時は
「お~やった!!」と思ったし
そのたまたま未勝利勝った牝馬が
昇級して、数戦したら
たまたま逃げ切り勝ちをしてくれて
(その時も8番人気くらいだったかな)
1000万クラスまでいった時は
嬉しくてたまらなかったですね
その後、引退して自分の牧場の繁殖に入れて
その牝馬が稼いでくれた多少の資金で
やや高い種牡馬の種付けして
誕生した産駒には嫌でも愛着がわいて
そいつも、最強馬生産の観点からすれば
駄馬だったけど、G3の福島記念を
9番人気くらいで勝ってくれた時は
本当にうれしかったな~
その後6歳くらいで芝で通用しなくなったから
ダートに行って、平安Sとかで
5着とかくらいしか走らなかったけど
メジロさんが言ってた牝系を大切に
ってこういうことかと思いましたね~
伝統の牝系を守りながら生産をするって
社台の量産型生産とはまた違った楽しみがあると思いましたね~
って話がズレましたね
なるほど 一口はまだやったことがないので考えが及んでなかったんですが 一口も最近はかなりの流行ぶりですよね
一口をやるレベルのファンになると、もう完全にコアな、競馬に魅せられた人たちなのかと思っていたので、もはや慈善事業くらいの感覚で、走れない馬に対しても出資し続けるものなのかと思っていましたが。
なるほど 一口も、ダビスタやPOGの延長上にある流行と捉えることもできるのかもしれないですね
一口にもそういう影響が出ています。
走らないと思ったら引退させろ、引退させろとうるさいのなんの。
未勝利戦がなくなれば走れなくなるのだから、それまでは一生懸命応援するのが当然と思うのですがね。